10代とかのKA-TUNとかの乳首ピンクでお願いしたい。

最近異性がち○こじゃなく見える。
これはどうしたことだろう。
棒とタマだけじゃなくて、顔があり手足があるよ。
自分と同じ人間に見える!!これってこの世の終わりじゃないよねーー!?
ってことで、そろそろ女としての私も終わりなんでしょうかどうなんでしょうか。
ほらみて体はまだまだ女が溢れてる。蜜がじゃーじゃ溢れてる。ココヲクリック♪
今日もプロポーズされた話を書こうと思うよょ。
幸せな話じゃなくて悲しい話だよ。
彼は私に子供が居てもそれでも、私との結婚を考えたいって言ってくれてた。
それまでに、いろいろな人の子持ちに対する偏見を一身に受けてきたので、
ほぅー珍しい。
そして、ありがたい。なんて素敵な!!こんな男子を待っていました!
って思った。
結婚するからには自分の子供が欲しいと思うよね?って聞いたら、
自分が好きになった人に子供が居て、
そこに僕が仲間入りすることになって、そこに新しく赤ちゃんが加わることが、
自然な形ではないのなら、僕は子供は望まないんだ。。
って。。
結婚したい理由は、子供が欲しいからなんじゃなくて、
好きな人と一生一緒に居たいからなんだって。
なんて素敵なんだろう。
てことはお父さんになってくれるのね!って心強く思ったものだけど、
それは少し違ったんだ。
ただ、、くまこさんに子供がいるってことは、僕一人だけのものじゃないってことなんだ。
くまこさんの子供と僕の2人のものなんだ、愛情を独り占めできない。それが悲しいんだ。。って。。
それってことは、あなたにとっては、私の子供はライバルなわけなのね。。
お父さんになるんじゃなくて、ライバルになるということなんだ。
僕は君の胸で眠りたいだけなんだ。
女としてそれは素敵な申し出であったけど、
でも、義父と打ち解けることなく、父が夕食の席を立つまで、メインのおかずには手をつけない、
ひたすら義父の機嫌をそこねないように、邪魔にならないことだけを気にかけて育った私には、
この告白は悲しかった。
子供を愛してる。子供に私と同じ目にあわせるわけにはいかない。
女の幸せを選ぶわけにはいかない。
ってかさ、愛も何もはじまっちゃいないから女の幸せかどうかもわからないけど。
独り身でいることの不安と子供の安住の空間を奪うこと。
引き換えにはできないよ。
というか、息子がも一人増えるって話なのなら、そんな余裕ないよぉ。
だしどうせ子供が増えるんなら10代とかのKA-TUNとかの乳首ピンクででお願いしたい。
ってただのしょたこんだね。反省。。
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こんな私の本音が、ちょい悪の皆様の女子をくどく時の参考になれば幸い。
ポイントは「自分がして欲しいこと」じゃなく、
「してあげられること」を考えることかと。。





