TOPちょいワルフジBLOGトップ「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日)

「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日):プロフィール

「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日)

「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日)

■Profile
氏 名:カオ(Kao)
出身地:東京都
誕生日:11月30日
血液型:A型
サイズ:身長165㎝ 体重47kg B・・C65 W・・H・・9号程度
星 座:いて座
本 職:販売業
趣 味:アニソン集め、コスプレ(笑)
特 技:好奇心・追求心旺盛な天然エロご奉仕
好きな男性のタイプ:色々な意味で大人な男性
キュンときちゃう男性のしぐさ:キレイな手で(手フェチ)
ビシっと着こなしていたスーツ(スーツフェチ)姿からシュッと音をたてて(音フェチ)ネクタイを緩める時のしぐさ
読者へ一言(ご挨拶など):

エロガーのカオ(Kao)と申します。
エロいですが、それを隠しません(笑)
いえ、普段はちゃんと普通のOLです。
心を許した相手には、従順に、持ち前のエロさでご奉仕いたします。

本拠地:「人妻Kaoの隠れ家」
「人妻Kao」で検索してね!

2007年10月11日

「指が・・・」

kao



あなたの指が入ってくる。

私を後ろ向きに立たせ 後ろから指を入れてくる。


中の壁を擦りながら あなたの指が入ってきた瞬間に
私の身体の快感のスイッチが 全部オンに切り替わる。

 
中に入って 入り口付近で あなたの指がその1箇所を攻める。
私のそこは すぐに反応して 固くコリコリとして
あなたの指が触りやすいように変化する。


中が締まり 涌き出てくる愛液が あなたの指に絡みつく。


でも私は まだ我慢して
あなたの指が もっと奥へ来てくれるのを待つ。



中から溢れてきた愛液が あなたの指を奥へと進みやすくする。

左手が私の腰を掴み 右手の中指が 更に奥へと入ってきた。。


あなたの長い指は 私の子宮の入り口に触れ・・・
もっと奥まで・・というように 私も 腰を後ろに突き出した。


その 一番奥に指が入りこんでくると
その感触を内臓全部で味わうかのように
あなたの指の動き合わせて 私も腰を動かしてしまう。

 
床に ポタポタと いやらしい液が垂れ始めた。

指で突かれる度に・・息を吐くのに合わせて
うめくように声が出て・・・
息を吸う度に その中を締め付けていく。


その締め付けを弾き返すように
あなたは膣の中を掻き回してくる。


やがて 私の身体の力が抜け 絶頂へ向かう準備ができる。

その 力がフッと抜けた瞬間に 私は潮を噴くのだった。


ポタポタと床に垂れていた液とは違い
もっとサラっとした水のように
あなたの手を濡らし始める。


「ずこいよ・・ビショビショだ・・・」

その言葉を聞いて 安心したように 昇りつめてイク。



そんな行為を思い出しながら 私は一人で
快楽を求めて 自分の指で愛撫していた。。。


fuji_1011_1.jpg




2007年10月04日

「妄想エロ小説」

kao



今月の13日で ブログの3周年を迎えます。


最初の1年近くは ライブドアでブログをやっていて

ブログを始めてから半年少し経った頃
ブログで 短編の「エロ小説」を書き始めました。


今でも 検索エンジンで私のブログへ来られる人の中で
この「エロ小説」というワードで来られることが一番多いです。


そうしてアクセスして来られて 一番初めに読まれるのが
「妄想エロ小説」というタイトルで書いた短編です。


今から2年以上も前に書いたその短編エロ小説を
今日は こちらで紹介させていただきますね。

-----

私の体も心も支配してくれている彼。
彼の言うことは「絶対」なんです。。。


その彼に初めて逢ったとき
突然・・・ 


「下着を脱ぎなさい」

彼が そう言いました。

 
「ここでですか?」
「そう。今すぐに。」

「僕の言うことは 絶対だろう?」


トイレに行って 履いていたTバックを脱いで
彼の元に戻りました。
「じゃあ行こうか」

そう言って 私の手をとり 歩き出す。
人が多い繁華街。。
誰も 私が下着を履いていないことを知らない。
彼と私しか 知らない。


私はタイトミニのスカートを履いていた。

道路を渡る歩道橋。。


階段を上がる・・・
下から見えないだろうか・・・ 私がそう気にした時
彼がポケットから何かを落とした。

「ゴメン・・・拾って。」
彼がポケットに入れていたキーホルダーだった。


何も考えずに 上半身を屈めて拾おうとした瞬間
下着を履いていないことを急に思い出した。


下から階段を上がってくる数人の若い男性達が
私を見上げている。


見られた?!
そう思った途端に 私の中から濡れて出てくる感触があった。
太腿のあたりまでつたってきそうで 慌てて彼を見上げた。

「どうした?」
私の身体に起こっている事情を見透かしているかのような 冷やかな目だった。


歩道橋を渡り 目的地のホテルへ着いてチェックインすると
いきなり私をトイレに連れこむ。

個室に引っ張り込んで・・・
「どうなってるか見せなさい」

返事を待たずに 私のスカートの中に 彼の手が伸びる。


私は完全に濡らしていた。
彼の指が触れると クチュクチュと音がした。

 
私ので濡れた指を 顔の前にもってきて
「これは? どうして濡れている?」

返事に困って下を向くと
「さっきの歩道橋で他の男に見られて 濡れたのか・・・」


そう言うと 私の中に 強引に指を入れてきた。
「お仕置きが必要だな。」


濡れている私の中を 彼の指が掻きまわす。。。


ホテルの部屋に行き
これから 彼のお仕置きが始まる・・・


私は どんなお仕置きをされるのでしょう。。。



-----


今日の写真は 珍しく私服を使って撮影した時の物を。


fuji_1004_1.jpg



2007年09月27日

「素」の部分を磨く・・・磨けるもの?

kao



何日か前に ブログで・・・

「内面から滲み出るもの」という言葉を使った時に ちょっと考えた。


異性から見てどう思われるかとか 外見上の綺麗さ・カッコよさとか センスとか


そういうことが どうしても 先に気になってしまいがち。


人を見る場合でも そういう部分で客観的に見て
「ステキな人だなぁ~」「カッコいいな~」と判断してしまうことがあるのも事実。


でも やっぱり それはあくまでも「客観的な判断」であって
それだけで惹かれてしまうわけではないですよね。


その人の 内面的な部分を知ることができて初めて
心が動かされるというもの。


「素」の部分というのは ちょっとした「しぐさ」や
ちょっとした「一言」に出るものじゃないかと 私は思ってます。

外見的な部分は 自分の肉体を通して「自分」を表現するもの。


そこに手を加えることで 綺麗だったりカッコ良かったり センスが良かったり
いくらでも「造る」ことができる。

でも 「しぐさ」というものは その人の「素」の部分が出るんじゃないかな。


どんなに見た目がステキな人でも どんなに言葉でアプローチされても
自分はこういう人間だと説明されても・・・

気を抜いた時にフッと出るしぐさで ものすごくガッカリしたりする。


その逆に 見た目のイメージとは違う意外な素顔が見えた感じで
その人に すごく興味が湧いたりもする。

ちょっとした「一言」でも そのタイミングが大事。


その人の外見から受けるイメージとは違う 意外な「一言」・・・
そんなギャップに惹かれることもあるかもしれない。


周りの状況をちゃんと掴めて 客観的に判断ができて
そこに自分の意見をちゃんと持てる。

でも 「一言」を出すタイミングも ちゃんと判っている。



そんな間合いの部分にも 洗練された「素」が出るような気がする。

そんな「素」の部分を見て その人を見る目に自分の主観が入っていくようになって
心も動かされていくんじゃないでしょうか。。


ダイエットをしたことがないし エステに行ったこともないですが(笑)


自分を磨くなら まずはこういう「素」の部分から磨きたいなと思います。


「内面から滲み出るかのような美しさ」

教養とか 礼儀作法とかよりも以前に 

そんな「素」の部分を磨いて それが滲み出て自分の「香気」になるように・・・


「加齢臭」だの「おやじ臭い」だのに負けないよう 一緒に頑張りましょう(笑)




今日の画像は 私の 「素」脚(笑)

ブログも毎日更新してますので 見に来てくださいね。


「人妻 Kao の隠れ家」

fuji_0927_1.jpg




2007年09月20日

ガーター気分。

kao



ブログを始めようと思ったキッカケの一つが

「ガーターストッキング」でした。



パンティストッキングは 男性も見る機会もあると思います。

履く機会もあるとか言う人がいると ちょっとアレですが(笑)



でも わりと見る機会がないのが ガーターストッキングじゃないかなと。



この「ガーターストッキング」の妖艶さを知って欲しい・・・

そんな想いから始めたというのも 理由の一つでした。


私は元々 身体を締め付ける下着や服が苦手で・・・


血管が皮膚に近い部分にある体質なので
パンストのゴム部分や 下着のゴムなどの痕が赤く残りやすくて。

それでストッキングも パンストではなく
太腿部分までのガーターストッキングを使用していました。



本来 ガーターストッキングというのは
ガーターベルトをウエストに着けて
ウエストから太腿部分に下がるベルトに
ガーターストッキングの上の部分を挟んで使用します。



最近は このガーターベルトを使用しなくても
ストッキングの上の部分が伸縮素材でできていて
ストッキングだけで履けるタイプが多く出てます。


気軽に履けて 色々な意味で便利なので
このタイプを使用することが多くなりました。




実際に履いてみると

ストッキングの上・・・下着までの間の「生」の太腿部分・・・

この部分が多過ぎても 少な過ぎても
その全体の見た目の雰囲気が違ってきて・・・


ミニスカートとオーバーニーソックスの間に見える「生足部分」のように

「絶対領域」があるような気がします(笑)



ストッキングの糸の素材や編み方の強さによっては
ストッキングの伸びが悪かったりして
見た目のバランスのちょうどいい太腿部分まで伸びないストッキングもあって。。

この商品は失敗だ~ とガッカリすることも。



自分の体形に合う・・・長さも太さも伸び具合も・・・

自分の好きな手触りとか・・・

そんなことを追求していくと なかなかピッタリのストッキングに出会わない。



パンストと違って普及率も低いので お店で売ってる種類も少ないことから
私はネット通販で購入することが多い。


商品を実際に手にとって見れないから
余計に当たり外れがあるというわけですね。



下着もそうなんですが
自分が身に着けたいと思うような商品が少なくて

それならいっその事 自分でデザインして商品化できたら・・・

そんなことを夢みた時期もありました。




普段は見えない部分に 自分の中の特別な想いや秘密を忍ばせる。



だからこそ 自分なりに拘りを持ちたいし
気持ちよく身に着けたい。



夏が終わって 冬本番の寒さを迎えるまでの「今」

この時期が私にとって 「ガーター気分」の時なんです。。。


そんな私のブログは 当然のようにガーター姿が満載・・・というわけです(笑)


fuji_0920_1.jpg



2007年09月13日

「最高のほめ言葉」を言ってもらえるように。

kao



先月 産経新聞を見ていて目についたのが・・・
【近ごろ都に流行るもの】 「大人の可愛い」 熟女へ最高のほめ言葉


40、50代の女性達の中で 「大人(の)可愛い」
という価値観が広がっている・・・そんな内容でした。


女性はいくつになっても 「可愛い」と言われることは嬉しいもの。

女性にとっては 最高の「ほめ言葉」だそうです。



某化粧品会社のポスターでは
女優の黒木○さんが 「大人の『可愛い』を、見せてあげよう」と。

その年代の代表として彼女を使うのは可愛すぎてズルい!



が・・・「大人可愛い」は 大賛成。

と言っても 全身可愛い可愛いという雰囲気のその年代の女性ではイタイ。


わざとらしい可愛い言葉遣いをしているその年代の女性も ちょっと・・・(・ω・;)


その辺の難しい「さじ加減」を熟知している熟女こそ
自然な「大人可愛い」雰囲気が出せるのでしょう。


私も 嫌でもその年代を迎えるわけで(笑)

これは素通りできない話題でした。



それと同様に考えてみた・・・ 大人可愛いエロさ。

結局そこへ持っていくのが エロガーの宿命。。



若い子が これでもかと
その若々しい裸体を見せつけることに対抗するかのように

私のような「大人」は それなりに考えないといけません(´▽`;)

大人可愛い・・・心安らぐ・・・エロス。


若い子のピチピチした 元気なエロも
自分を奮い立たせるためには 刺激として必要かもしれない(笑)


でも 少し疲れたとき・・・ 見るだけで「ホッ」と安心して落ち着ける・・・

そんなエロも必要だと思う。。



いくつになっても忘れたくない 「可愛い」という表現。

気持ちの中に それを ほんの少しプラス(意識)して・・・

 
大人の女性らしい落ち着きで その可愛さも 安らぎとしての印象を与える。。。



それを自然に出すことができたら 


私も・・・ 「大人の『可愛い』を、見せてあげよう。」

そう言って 画像をアップしているんじゃないか・・・な?




さて・・・ いつになるかな~


fuji_0913_1.jpg



前の5件 <<  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  >> 次の5件
ライブチャットはBBChat!

人気コンテンツ

  • コミュニティランキング
  • ライブチャットはBBChat!

おすすめ