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「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日):プロフィール

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■Profile
氏 名:カオ(Kao)
出身地:東京都
誕生日:11月30日
血液型:A型
サイズ:身長165㎝ 体重47kg B・・C65 W・・H・・9号程度
星 座:いて座
本 職:販売業
趣 味:アニソン集め、コスプレ(笑)
特 技:好奇心・追求心旺盛な天然エロご奉仕
好きな男性のタイプ:色々な意味で大人な男性
キュンときちゃう男性のしぐさ:キレイな手で(手フェチ)
ビシっと着こなしていたスーツ(スーツフェチ)姿からシュッと音をたてて(音フェチ)ネクタイを緩める時のしぐさ
読者へ一言(ご挨拶など):

エロガーのカオ(Kao)と申します。
エロいですが、それを隠しません(笑)
いえ、普段はちゃんと普通のOLです。
心を許した相手には、従順に、持ち前のエロさでご奉仕いたします。

本拠地:「人妻Kaoの隠れ家」
「人妻Kao」で検索してね!

2007年11月15日

目覚めた朝は・・・

kao


朝 ベッドで目を覚ますと 隣で彼がまだ寝息を立てていた。


彼の腕枕からそっと身体を離すと
私はそのまま 彼の身体の下の方に動いていった。


手で触れてみなくても 朝勃ち状態であることがわかる。
触ってみると どうしてこんなに硬くなるものかと思うくらいに
それは身体の一部とは思えない位の硬さになっていた。



昨夜エッチした後 シャワーを浴び 下着姿のままで寝ていた。
そのパンツの上から 私はそっと触り始めた。
手で撫でる度に 無意識のうちに ビクンと反応して動いている。


パンツのウエスト部分を下にずらし
露になったそれの亀頭部分を 舌でゆっくりと舐め上げる。



その先端まで血液が充満し これ以上は無理なほどに
表面の皮膚がピンっと張っていた。

先端部分のスジに沿って舌先を這わせる。



ツルツルとしたその表面を舌で撫で上げながら
先っぽの窪みに舌先で突いて ほんの少し中に入れてみる。


彼の反り返ったモノが 私の舌先の侵入に反応して
ビクンと跳ね返すように動いた。
私の舌から外れたその先端に 透明の液体が滲んで出てきている。


私はそれを 舌で舐め上げた。



手で根元を握り 口を窄ませその先端から吸い込むように
彼のモノを口の中に含んでいく。

ゆっくりと口の奥まで入れていく・・・

ゆっくりとカリの部分を引っ掛けながら口を引き上げる・・・



根元を少し強く握り
私の手の中・口の中でひと回り大きくして カリも張らせて

それを含んだ口を動かし続ける。



そうしているうちに 彼が「うぅ・・・」と声を漏らし
わずかに腰を動かし始めた。

それが合図となり 私は口の動きを強くする。



騎乗位で下から突き上げるかのように 彼の腰が動く・・・

私の頭を彼の手が押さえた。


「このままイかせてくれ・・・・」



私は根元部分を手で擦り・・・ 唇でカリのあたりを刺激しながら

舌先はカリ周りから先端まで絡ませ・・・

彼のモノを吸い上げるように口を上下させた。



やがて彼は 呻きながら私の頭を押さえ
私の喉奥にまで届くような勢いで 先端から白い精液を放出させる・・・

それを受ける私は 口の中に溜めずに飲み込んでいく。

最後の一滴まで吸い上げて 先端をキレイに舐め上げて・・・


・・・


そんな朝の起こし方をするつもりでいた。


 
目覚めた私の視界の中には彼の姿はなく
浴室からシャワーの音が響いている。



また彼が先に起きてしまった・・・

私はガッカリしながら ベッドの上に起き上がって膝を抱えた。。



シャワーを浴びて出てきた彼が そんな私の姿を見て

「おはよう。どうした、朝からうな垂れて(笑)」


「・・・そうやって起こしてくれって言ったのに・・・」

私は必死に 思い描いていた「朝の起こし方」を説明する。


「いや・・・ あまりに気持ち良さそうに寝ていたから」

「自分が先に目を覚ましたら 二度寝するからやってくれって言ったのにぃ・・」

「じゃあ次の時にしてもらおう」



そう言って
ベッドに腰かけている私の前に来て 私の頭を撫でた。



私の頭を撫でながら 彼は腰に巻いていたバスタオルを外した。



バスタオルを床に落とし 手で自分のモノの根元を握り
その先端を私の口元に近づけてくる。



「何なら 今からでもいいぞ・・・」


私は黙って彼の顔を見上げながら口を開いた。。。




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2007年11月08日

早朝の散歩。

kao


その日は 前日の仕事が終わった後から
彼と一緒に都心のシティホテルへ泊っていた。

彼の誕生日の日に合わせて二人で休みを取り
一緒に一日 のんびり過ごそうという計画でした。


翌朝 遅めに起きた私たちは
散歩がてら 朝食を買いに外へ出ることにした。


部屋で服を着ようとしている私に

「長いコートを着てきてたよね?」
と彼が聞いてきた。

「うん。どうして?」

「その上に直接コートを着て出ようか」

下着姿の私に向かって 彼は「いたずらっこ」のような笑顔で言った。


「この上に・・・って・・・下着のまま?!」
そうだろうとわかっていながら彼に聞く。

「ちょっとそこまで出るだけだからさぁ。誕生日の記念に(笑)」


何が「記念」なのか・・・と思いながらも
彼がたまに見せるその子供のような笑顔に惹かれた私は
「ふぅ~」と小さな溜め息をついただけで 下着の上にコートを羽織った。

さすがに生足では寒いので ガーターストッキングを履いて
ロングブーツを履いた。



部屋を出てホテルのエレベーターで下に降りる。

「ねぇ、ほんとに近くのコンビニまでよ?」

と言う私を 上から足元まで見て

「うん、大丈夫。全然普通の格好に見えるよ(笑)」

と、彼は そのコートの下の秘密を知ってて楽しそうに笑っている。


ホテルの外へ出て 駅から歩いて来る通勤の人たちの流れと逆に歩いて行く。

そうか・・・今日は平日だったっけ。

そう思いながら コートの裾が風で捲れないように手で押さえた。



彼は 一番近いコンビニの前を通り過ぎようとしている。

「コンビニだよ・・・」

そう言う私の手を掴んで 彼は止まらずに歩く。

「どこまで行くの・・・こんな格好のまま・・・」

小さい声で彼に聞いたけど 彼は聞こえないフリをしている。


すぐに駅に着いた。
彼が自販機で切符を2枚買って 改札へ向かう。

「ねぇ!電車に乗るのー?!」

「ちょっと一駅だけ乗ろうよ。大丈夫、ちゃんと守るから。」


守るとか そういう問題じゃなくて~・・・
と思ったけど 彼は私の手を引っ張るように階段を上がってホームへ向かう。


ホームには 朝の時間帯の通勤快速が止まっていて
沢山のサラリーマンが乗り込もうとしていた。


「次の駅まで乗って、また戻って来よう」

彼はそう言って私の手をギュっと握ると
離れないようにして車両に乗り込んだ。

反対側のドア近くまで押されるように 何とか乗れた。

身動きがとれないような混雑。


次の停車駅まで 10分近くもこの状態なのか・・・
何でこんな電車に 休みの日にわざわざ乗るのか・・・
それも こんな半分裸みたいな格好で・・・



そう自分の状態を思い出した時 彼の手がコートの下の方のボタンを一つ外して
繋いでいる手と反対側の手をコートの中に入れてきた。

すぐに下着に手が触れてくる。


「ちょっと・・・何をする気?」 と言う代わりに彼を睨んだ。

彼はまた 悪戯をする子供のような顔で私を見て
コートの中に入れた手を 下着の上で動かしている。


それが目的だったのか・・・と思った瞬間・・・

彼の指が パンティの脇から直に触ってきた。


足を開いて踏ん張って立っているから 
彼の指は 簡単に私のアソコの小さな突起を触れた。

そこからヘアが生えている部分を撫でるように触り
少し窪んだ部分へ届くと 彼の指が押し入ろうとしてきた。



そんなこと ダメだよ・・・ そう伝えたくて 眉間にシワを寄せて彼を見る。


もう 子供のような目から 「男」の目に変わっていた。


中指の先を 少し挿入しては引いて・・・
彼は自分の指先を 私の中の愛液で濡らしているようだった。


電車がカーブを曲がって少し揺れて
彼が私の体を支えるように 自分に強く引き寄せた。

その動きにタイミングを合わせるように
彼の中指が グッと私の中に深く挿入された。。


上向きに入ってきた彼の中指が その関節を曲げて
私の中の壁を擦る。


声が出そうになるのを必死で我慢する・・・


そんな私の顔を見ながら
彼は手首だけ動かして 器用に 細かく指をピストンさせている。



「いつもみたいに噴いちゃダメだぞ」

彼が私の耳元で小さく囁く。

その言葉を聞いて いつもの自分の様子を思い出し
下半身に神経を集中させて 緊張させる。


電車の中という場所と その妙な体の緊張が
いつもと違う感じ方をしてしまうことに気がついた。

足がガクガクしそうな私の体を 彼がしっかりと支えながら
それでも彼の指は 私の中で一番気持ちいい部分を刺激している。



ダメ・・・イッちゃうよ・・・


そう顔を歪ませた時 電車が次の停車駅に着くというアナウンスが流れた。

彼の指が 呆気なく私の中から抜かれる。


ポケットからハンカチを出して 彼はその指を拭いた。


「降りるよ」

そう言って私を見る彼の顔は また 悪戯をした時の子供のような顔に戻っていた。。



「昨日の夕方 ホテルに向かう電車の中で ちょっと思いついたんだ(笑)」

彼は笑いながら また反対側の電車に乗ろうとしていた。



「さあ、今度もまた ギリギリまで我慢できるかな?」

「え・・帰りもまた するの・・・」


そう言おうとする私の手を 彼はまた強く握りしめて

朝のラッシュの車両に 私たちは一緒に乗り込んだ。。。


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2007年11月01日

トイレで・・・する。

kao


彼となかなか都合が合わなくて しばらく会ってなかった。

ようやく会えると思ったら・・・ 仕事の合間に1時間位だけだと言う。

待ち合わせの喫茶店でコーヒーを飲んで
あれこれ話をしていたら もう仕事に戻らないと・・と彼が言った。


もうどれくらい 彼とエッチしていないだろう・・・

立ち上がる彼を見ながらそんなことを考えたらタメ息が出た。

彼に促されて喫茶店を出て 目の前の横断歩道を渡る。


道路の向こう側に図書館があった。
彼はその駐車場に車を止めてたらしい。

彼は車に戻ろうとしたのをやめて
私の手を引っ張るように 図書館の中に入って行った。


「どうしたの?」

返事をしないで 彼が黙って向かったのはトイレだった。
平日の図書館は空いていて トイレにも人は居なかった。


彼はトイレの個室に私を引っ張りこんで・・・

私を後ろ向きに立たせて 「ちょっとここでしよう」と言った。

「ここでするの?」

「やりたくないか?」
と 耳元で言いながら 後ろからスカートを捲って触ってきた。

暑い日だったので 生足・・・しかもTバックを履いていた。


「こんな時は便利でいいな」
そう笑いながら Tバックの脇から直に指で触ってる。。


「ちょっと触っただけでもう濡れてきてるよ・・・このまま挿れるよ」


彼はズボンとパンツを膝まで下げて そのの根元を握ると
私のアソコの入り口に溢れてきている愛液に先端を擦りつけて
ヌルっと滑るように挿入してきた。


「久しぶりだ~この感触・・・気持ちいい・・」

「私も・・・入った瞬間にイクかと思った」


「奥まで挿れるぞ・・・」
そう言うと 私の腰を掴み 一気に奥まで突いてくる。

その気持ちよさに 思わず声を出してしまった・・・


「声が響いてマズイよ」

「だって気持ち良くて声が出ちゃう・・・」


私が喘ぎながら答えると 彼は自分の手で私の口を覆ってきた。


「いいな、声を出すな」


その一言と 口を塞がれたことが 私の中の興奮に火を点けた。

トイレの中で立ちバック・・・口を塞ぐ・・・
まるでレイプされているような感覚になった。



「すごい濡れてるぞ・・・そんなにやりたかったのか?」

「それに 締まり方もすごい・・・気持ち良すぎる・・」


そんな言葉も 言われる度に刺激になって
愛液がどんどん溢れてきて 太腿までビッショリ濡れていた。

トイレでするセックスが こんなに気持ちいいとは思わなかった。。



口を塞ぐ彼の手の中でうめくように喘ぎ
愛液が滴り落ちてきている足をガクガクさせ
私は 今まで経験したことがないほどのイキ方をしていた。


「くっ・・キツい・・・そんなに締められたら俺もダメだ・・」

「今日は大丈夫だから このまま中で出して・・」

彼の手の中で私がそう声に出すと 彼は更に奥まで突いてきて
「イクよ・・一番奥にタップリ出してやる・・・」


私の腰を掴む指に力が入り 彼は私の中にドクっドクっと射精した。
私の中で彼のモノが脈打つ度に 私もピクっピクっと締め上げる。


「その締め上げで 最後の一滴まで吸い取られたよ」


彼が私の中から抜くと 彼が放出した精液よりも先に
中に残っていた私の愛液が また太腿にまで伝って流れてきた。


レイプのような感覚で

私は犯されながらこんなに濡らしていたんだ・・・


こんなふうにされることを望んでいる私がいるんだ・・・



今まで気がつかなかった自分の中の願望を 私はその時に知ったのだった。。



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2007年10月25日

エッチ未満のエッチな行為。

kao


高校一年の夏休み。


部活の練習を終え 一人で最後の戸締りをして体育館から出ようとしていた。

「練習終った? 一緒に帰ろうか?」

当時付き合っていた同級生の彼の声が
誰もいない体育館に響いた。


「いいよ。 そっちも終ったの?」

校庭で練習をしていた陸上部の彼に聞き返しながら
体育館のドアを閉めようとしていると 彼が私に近づいてくる。


「キスしないか」

「誰か来るかもしれないよ」

そう言うと 彼は私を 体育館の隅にある用具室に引っ張って行く。

「ここなら誰か来ても すぐには見つからないよ」


用具室の中の跳び箱に私を寄りかからせて 顔を近づけてきた。

彼の汗の匂いがする・・・
ドキっとしながら目を瞑ると 彼がキスをしてきた。


舌が強引に割り込んできて 制服の上から胸を触りながら
もう片方の手がスカートの中に入ってきて パンティの上から触ってくる。


「見たいな・・・」 
そう言われて 私は黙ってスカートを捲る・・・


「パンティを下げて見せて。広げて・・見せて・・・よ」

私はスカートを両脇に挟んで薄いピンクのパンティを下げた。
人に見られるのは初めてだった。


「女の子の 初めて見たよ・・・触っていい?」

「最後まではダメだよ・・・我慢できる?」

「我慢するよ。だから触らせて・・・」


彼は中指で その小さな突起を触ってきた・・・
初めて触られた感触に 思わずビクンとしてしまう。

「気持ちいいの?」
「・・・うん」

「舐めてもいい?」
「えっ、舐めるの? 汗かいたままだよ・・・」


彼は返事をしないで 代わりに舌で触ってきた。


彼が舌先を尖らせて 私の突起部分を舐めている・・・
その 初めてのいやらしい光景を 私は上から見ていた。。


舐めながら 彼の指が再びパンティの奥へと入ってくる。

「ここ・・・濡れてるよ・・・」

自分で気がつかなかったことを言われて恥ずかしくなる。。


「指を入れてもいい?」

「少しだけだよ・・・」

そう言うと ヌルっとした感じで彼の細い指が入ってきた。


「あっ・・・」 と 声を出してしまった。

異物感ではあるのだけど
自分のではない他人の指の感触が気持ちよかった。


ゆっくりだけど 彼の中指が深く入ったり 入口あたりまで引いたりして動かしてくる。
中の壁に指があたって 擦られているのがハッキリ感じ取れた。


「すごいすごい、こうして指を入れて動かしてると いっぱい濡れてくる。
 ここに俺のを入れると気持ちいいんだろうな・・・」

「でも入れちゃダメ」

「わかってるよ・・・でも 我慢できない。こんなになってるよ」

そう言うと彼は 制服のズボンのファスナーを下ろして 自分のを出して見せた。
初めて見た彼のそれは 大きく反り返っている。


「入れないから 先っぽだけここに擦りつけていい? 指で広げて・・・」

私が両手でそこを開くと 彼は大きくなったその先端を押しつけてきた。
二人とも 自分の股間部分を食い入るように見ている。


彼の先からヌルヌルした液が出ていて
それで擦られて 気持ちよかった。。。


彼は自分で根元を握り 手を動かしながらキスをしてくる。
自分のものを擦りながらキスをしている その口元から熱い息を感じる。


「腿の間に挟んで擦ってもいい?」


私が足を閉じると その腿の間に硬くなったものを入れてきた。

「あそこのヌルヌルしたのが一緒に擦られて気持ちいいよ・・・」


私も足の間で 彼のものに擦られて すごく気持ちよくなっていた。
突起部分の感覚がだんだん鈍くなってくる・・・

「おしっこ出ちゃいそう・・・」 そんな感じだった。


自分の中からも濡れて腿にまで出てきているのが分かった。

そのヌルヌルした状態で 間違って滑って彼のものが中に入ってしまってもいい・・・
そんなことを考えている いやらしい自分に興奮する・・・


彼にも そんな興奮が伝わったのか

「あ・・もうダメだ・・・ヤバい、出ちゃう・・」

そう言うと彼は身体を引いて その先端から白い液を飛び散らせた。


初めて見る光景だった・・・
彼の先から飛び出した精液が 私の制服のスカートにかかってきた。

「もう・・・ひどーい・・」

「ゴメン・・これでも入れて中で出したいのを我慢したんだぜ~」

そう言いながら ポケットからティッシュを出して拭いてくれた。


体育館を出ようとしたとき 立ち止まって彼がキスをしてきた・・・

唇を合わせて斜めにした顔に 夏の夕日が当たった。


エッチまではしなかったけど すごくエッチな行為をした・・・

そう思うと あらためてドキドキした。


汗で湿っているのか エッチな気分で濡れているのか分らないけど

パンティが湿ってるのを気にしながら・・・
 
そんな自分を彼に気づかれないようにして 彼と帰り道を歩いていた。。



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2007年10月18日

男子高校生に投げかけた「誘惑」

kao



もう 何年も前のこと・・・

当時住んでいたマンションの隣の部屋に
高三の男の子が両親と住んでいた。

サッカーをやっているらしく 帰りがいつも遅い時間だった。
顔を合わすと いつもちゃんと挨拶をしてくれて
エレベーターで乗り合わすと話をするようになった。


その日は 私は1人で夜を過ごしてた。


買い物の帰り その彼とエレベーターで会う。
同じコンビニの袋を持っていた。

「お弁当?夕飯なの?」と私が聞くと
「今日 親が親戚の家に泊まりに行ってて1人なんです」
そんな会話をしながら お互いの部屋に帰って行った。


1人で食事を済ませ 私はベッドの上に寝転んで
下着を脱いで 何となく自分で触って気持ちよくなりかけていた。


喘ぎながら ふと見た部屋の壁に 大きな蜘蛛が・・・

慌ててベッドから飛び降りて 後退りする。
昆虫類は大の苦手だった。


このままではベッドで寝ることができない・・・
そう思った私は 隣の部屋のチャイムを鳴らしに行った。


「どうしたんですか?」
そう言って顔を出してくれた彼。

「部屋に大きな蜘蛛がいて・・・」
「わかりました」と笑いながら来てくれた。

寝室の壁を指差して教えると すぐに外に掃い出してくれた。


お礼を言って部屋から送り出そうとした時
ベッドの上に ローターが放り出してあることに気がついた。

彼も一瞬 そこに視線を落としていた・・・



黙って玄関から出ようとする彼の腕を私は咄嗟に掴んでいた。

「お願い・・・」

「触ってくれるだけでいいから・・」

何も考えずに出た言葉だった。

「えっ・・・」

そう言って驚き戸惑う彼の手を掴み スカートの中へ導く。
下着は履いていなかったので 直に彼の指が触れた。



オナニー途中で濡れたままの私のその部分に触れて
「どうしてこんなに・・・」と彼が言う。

「1人で・・してたから」

「ベッドの上にあった あれを使って?」
そう言いながら 濡れている私の中に指が入ってきた。



「すごいよ濡れてて・・ 気持ちよさそうだね この中・・・」
彼の指が 私の中で ぎこちなく でも激しく動かされる。


「我慢できないよ・・・」
そう言ってジーンズのファスナーを開け
「俺のも触って・・・」と 自分のを取り出した。

廊下に向き合って立ったまま お互いに触り合う。


私はしゃがんで 彼の硬くなったモノを口に含んであげた。

勃起している角度がすごい・・・
口に含んで ゆっくりと動かすと

「彼女にされるよりも気持ちいい・・・」

そう言いながら 腰を前後に小さく動かしている。



「こんなに口でされたらダメだよ・・出ちゃいそう・・・入れたいよ」
「でも やっぱりもうちょっと・・・」

彼は 私の顔を両手で挟むようにして動かす。

「こうやって動かしながら口でされてみたかったんだ」



一度彼のモノから口を離し 彼の手を引いて寝室へ戻った。

私は ベッドの上に寝て 大きく足を開いた。


渡したコンドームを着けて 彼がゆっくりと入ってくる。

「中がすごく濡れてて気持ちいい・・すぐにイキそう・・・」

私も 自分でしていたせいもあって
彼が入ってきた時に イキそうなほど気持ちよかった。


イキたくて 腰が動いてしまう・・・

「ダメ・・いっちゃうよ いいの?」

「イヤ・・もう少し 気持ちよくさせて」

彼は一呼吸おいて ゆっくりと大きく動く。
硬さが気持ちよく 私の中の壁を擦ってくれる。



「いっぱい濡れてるね 気持ちいい?」

高校生にそんなことを言われて 興奮する・・・

「気持ちよくて もう出そう・・」

そう言うと 激しく突いてきて
「イクよ・・・」と 私の奥で大きく膨らみ 顔を歪ませてイッた。


スポーツをした後のように 彼の汗が私の顔に滴り落ちた。。


「また したいね」
帰り際に 彼が玄関先で言う。

「また困った時に呼ぶね」と 私は笑いながら返事をした。

「おやすみ~」
笑顔でそう言って 彼は隣の部屋に帰っていった。



ホントにスポーツみたいだ・・・
 
彼のその笑顔を見て思った。


爽やかな「一戦」を終えたような気分になった。


高校生か・・・

彼の汗で少し湿ったベッドにもぐり込むと
自分の高校時代を思い出しながら いつの間にか眠りについていた。。




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