「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日):プロフィール
「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日)
■Profile
氏 名:カオ(Kao)
出身地:東京都
誕生日:11月30日
血液型:A型
サイズ:身長165㎝ 体重47kg B・・C65 W・・H・・9号程度
星 座:いて座
本 職:販売業
趣 味:アニソン集め、コスプレ(笑)
特 技:好奇心・追求心旺盛な天然エロご奉仕
好きな男性のタイプ:色々な意味で大人な男性
キュンときちゃう男性のしぐさ:キレイな手で(手フェチ)
ビシっと着こなしていたスーツ(スーツフェチ)姿からシュッと音をたてて(音フェチ)ネクタイを緩める時のしぐさ
読者へ一言(ご挨拶など):
エロガーのカオ(Kao)と申します。
エロいですが、それを隠しません(笑)
いえ、普段はちゃんと普通のOLです。
心を許した相手には、従順に、持ち前のエロさでご奉仕いたします。
「人妻Kao」で検索してね!
2007年12月27日
どっちがいい?

バイブでクリ●リスを責められ
彼の指が私の中を刺激し ものすごい快感を得た後・・・
彼は バイブをクリ●リスに当てたままで
膣から指を抜くと すでに大きくなっている自分のモノを
私の膣に押し入れてきた。
イッた後もそのままバイブで刺激を受けていて
私の中は締まったままになっているらしい。
「すごく濡れているのに 俺のを締めつけてくる・・・」
膣の中が彼のペ●スでいっぱいに埋め尽くされている感覚があった。
ずっとクリ●リスへの強い刺激だけを受けていた私には
その膣の感覚がすごく気持ち良かった。
やっぱり異物での刺激よりも
こうして彼の体の一部が 私の粘膜と絡み合っている方がいい・・・
そう思うと余計に 私の粘膜が敏感になり喜ぶ。
私の膣の中で愛液が溢れ出て 彼のペ●スに絡みつく。
滑らかになったペ●スは 私の膣の中の壁を優しく擦る・・・
それがあまりにも気持ちよくて 腰を浮かせて もっと奥へと欲しがる。
「気持ち良すぎて 俺が先にイキそうだよ・・・」
そう言うと 彼は その気持ちよく私の中で滑ったペ●スを抜いてしまった。
えっ・・・どうして抜いちゃうの・・・
そう言おうとした私の膣の中に 硬く大きいペ●ス・・・のような形の異物が押し込まれた。
きつい・・・ と思わず声に出してしまうほどに
それは私の膣の中にグリグリと強引に押し入ってくる。
カリの部分が入ってしまうと 後はわりと楽に入った。
「きつい・・・硬すぎるし・・」
「そうか、じゃあ気持ち良くなるようにしよう」
彼はそう言うと その巨大なペ●スのスイッチを入れた。
私の中に押し込まれた偽ペ●スは その体をくねらせ
想像もしていなかった場所に当たってきた。
不意を突かれた私は 驚いて脚を閉じてしまった。
脚を閉じた私の膣の中に 彼はバイブを強引に奥まで押し込んでくる・・・
膣の中の一番気持ちいいポイントで 偽ペ●スの中のパールが動いて
膣壁を刺激してきた。
と同時に クリ●リス用のローター部分がその役目を果たす場所に当たる。
まさに 二ヶ所同時責め・・・
どうしようもない異物感はあるけれど
その二ヶ所の動きは 生身の人間がする動きとは全く違っている。
偽ペ●スと その中のパールの細かくて妖しい振動に
気持ちいい感覚が着いていけない感じで 体がガクガクしてきた。。
自分で その「快感」をコントロールできないもどかしさから
「い、いゃ・・・」
と喘ぎにならない声が漏れる。
私のその声を聞いて 彼が 閉じていた私の脚を開かせた。
脚を開いて バイブのクリ●リス用のローターが
それまでよりももっとしっかりとクリ●リスに当たり
その刺激が 膣内の私の感覚を上り詰めさせた。
私が偽ペ●スにイかされる様を 彼は黙って見ている。
「いや・・・見ないで・・・いや・・イッちゃうぅ・・・」
彼のペ●スではない偽物にイかされるのを見られるのが
まるで他の人に犯されて感じてしまっているのを見られてるような
恥ずかしいのと 情けないような気持ちが入り混じった感じだった。
そんな私を見ていた彼は
スイッチを切って私の膣から 私を犯した偽ペ●スを抜いて
自分のペ●スを再び挿入してきた。
バイブの激しかった振動で 膣の中の感覚が鈍っているけど
彼の体温ははっきりと伝わってくる。
「今度は俺の番だ・・・」
何人かのペ●スに順番に犯されているようだった。
「あんな偽ペ●スで そんなに気持ちよかったのか?」
彼のその怒ったような言葉を 私の膣に入ってきたペ●スも言っているようだった。
いきり立っている・・・いつもよりも大きく 硬く・・・
他のペ●スで感じてしまった私を 容赦なく犯してくる。
「どっちが気持ちいいか言うんだ・・・」
私の首筋に舌を這わせて 奥まで激しく突いてきた。
彼は私に重ねていた上体を離して 両手で私の太腿を開かせるように持ち
その挿入部分を見ながら 私にもう一度同じことを聞く。。
返事をしたくても ペ●スで激しく突いてくる動きに感じすぎてしまって
喘ぎ声しか出てこない。
「何本ものペ●スを咥え込んで・・・いやらしいな・・・」
わざと卑猥な言葉を浴びせながら 今は彼の熱いペ●スを咥え込んでる
私のそのいやらしい部分を 彼はずっと見ていた。
彼の熱いペ●スと 卑猥な言葉と 彼の視線で犯されて
自分でもどうしていいかわからないほど気持ちよくなってしまって
意識が遠のくような感覚になった。
「すごい噴いてるよ・・・」
さっきまでの偽ペ●スでは そんな状態にはならなかった。
そんな私の体の状態が答えになったような感じで
いつものように彼も上り詰めていく・・・
「イクよ・・・一緒に・・・」
この時の「一体感」が やっぱり一番気持ちいい。
彼も同時にそう思ったのか 彼がイク瞬間に私に体を重ねてきて
私も彼の体を下から抱き締めながらイッていた。。。

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年内最後の更新となりました。
今年一年 このコラムを楽しく書かせていただくことができました。
来年もまた どうぞよろしくお願いいたします。
ブログは年末年始関係なく更新する予定ですので
「人妻 Kao の隠れ家」まで どうぞ足を運んでくださいませ^^
それでは・・・ みなさま 良いお年をお迎えください。。。

投稿日: 2007年12月27日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2007年12月20日
クリスマスだから・・・

クリスマス・イヴが振り替え休日で休みだから
その前の日から 彼が私の部屋に泊まりに来た。
夜は鍋をして 食後にクリスマスケーキを食べていた。
「ねえ 前に買ったアレ・・・使ってみようよ」
ケーキを食べ終わった私の顔を覗き込むようにして彼が言う。
「アレ」が 何の事を言っているのかすぐにわかった。
前に一緒にネットで見つけて購入した「バイブ」のことだ。
「えぇ~・・・アレ? 使うの?」
「買ってから一度も使ってないよ・・・クリスマスだし 記念にさ」
その「記念」の意味がわからない。
と思いながら・・・
二人でシャワーを浴びた後
私は 買ったまましまっていたバイブを彼の前に出した。
白いそのバイブは 中にパールがぎっしり詰まっていて
スイッチを入れると 振動でそのパールが動く。
本体の隣には 小さめのクリ●リス用のローターも付いてる。
こんなに大きくて太かったのか・・・
今更ながらに その迫力に驚いた。。
彼はすでに やる気満々で
キャミソールの下に透けて見える乳首を指で撫でている。
「いっぱい感じている姿を見たい・・・」
彼はそう呟くとキャミソールの上から乳首を噛みながら
右手は 私の下半身へと下りていく。
彼の手が器用に動いて 履いていたパンティがクルっと丸められながら脱がされる。
彼はキスをしながら 私の太腿の内側を撫でている。
その手は腿の付け根まで上がってくると またゆっくりと太腿を撫でる。
太腿の付け根まで手がくると 私は脚を開き腰を下にずらすように動いている。
「まだあそこを触ってもいないのに 腰を動かして俺の手を誘ってるよ」
彼にそう言われて 自分でも初めてその動きに気がついた。
「そんなこと・・・ないよ・・・」
そう言い返した途端 彼の手があそこに伸びてきた。
「じゃあ まだ触らないでいようか?」
彼はわざと意地悪なことを言う。
でも 彼の指が膣の入り口あたりまで動いてくると腰が動いて
その指を中に・・・ と 体が勝手にせがんでしまう。
彼の指が ほんの少し入る・・・
「あ・・ん・・・」
と声を出した瞬間 彼の指は引いてしまった。
「・・・いじわる」
私はそう言って 開いていた脚を閉じた。
彼はそんな私を見ながら笑い 私の体から手を離すと
さっき出してきたバイブを手にした。
スイッチを入れずに その先端を 閉じた腿の付け根に押し当てた。
彼は左手で私の閉じられたあそこを無理矢理開いて バイブを押しつけてくる。
指で開いたその奥の突起に 先端が当たって少しひんやりと感じた。
彼が いきなりバイブのスイッチを入れる・・・
クリ●リスに触れていたバイブの丸みを帯びた先端が
小刻みに振動して刺激してくる。
その細かい摩擦に集中してしまい 閉じた太腿が開いていく。
脚を開いたら その振動がクリ●リス全体に広がった。
彼はスイッチ部分を操作して その振動を徐々に強くしてくる。。
バイブを下にずらして 膣から濡れて出ている愛液をバイブの先端につけて
再びクリ●リスに押し当てられた。
自分の愛液がついただけで その先端は滑らかになって
ヌルヌルと・・・ でも細かくブルブルと 私のクリ●リスを責める。
だんだんクリ●リスの感覚がなくなってくるようだった。
気持ちいいのか ただ感覚がなくなっているだけなのか・・・
自分でももう わからなくなっていた。。
それがどういう状態なのか
彼の指が膣の中に入ってきて やっとわかった。
彼の指が膣の中に押し込まれると 膣の感覚の方に神経が動いて
止まっていたかのようなクリ●リスの感覚が戻った。
その瞬間に 信じられないほどの快感がクリ●リスを襲った。
「あ、あ、あぁ・・・」
不意打ちをかけられた私はいきなり喘いで
頂上からロープで引っ張り上げられるような感覚で絶頂に達した。
イク寸前の状態を保ったままで 感覚だけが鈍くなっていた・・・
自分がどういう状態だったのか そこまでイッてから理解できた。
それでも彼は まだバイブを押しつけたままでいる・・・
そのせいで
達してもその力を抜くことができずに 体を反らしたまま
太腿の付け根からガクガクさせていた。
また少しずつ クリ●リスの感覚が遠のく・・・
「すごいな・・・」
彼はそう言うと バイブをクリ●リスに当てたままで
膣から指を抜くと すでに大きくなっている自分のモノを
私の膣に押し入れてきた。
「イッたままの状態みたいで 中が締まってる・・・」
そう言いながら 彼はゆっくりと私の奥まで入ってくる。
ダメ・・・ 彼のモノが入った刺激で
またクリ●リスの感覚が戻ってくる・・・
今度は わけがわからなくならないように
膣の中の方の感覚に集中しようと
私は彼の腰を掴むようにして 自分で腰を動かした。。。

投稿日: 2007年12月20日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2007年12月13日
ねぇ・・・どうする?

私の部屋で 彼と クリスマスの予定を話していた。
「クリスマス どうする?」
「もちろん一緒に過ごすよ」
「ん~・・・じゃあ私の部屋で まったりと お鍋でもしようか」
「いいね~! ずっとくっついていられるもんな」
そんなことを言いながら 彼が私の後ろから抱きついてくる。
ワンピースの上から 両手でおっぱいを揉んできた。
「もぉ・・・クリスマスの予定、それで決定?」
私がそう聞いているのに 彼は返事もしないで
ワンピースの 前の合わせ部分から手を入れてくる。
ブラジャーのカップの中に納まっている私のおっぱいが
彼の手で包まれた。
「指先が冷たいよ・・・」
その冷たいその指先で 乳首を摘ままれている。。
「そんな冷たい指で触られたら 乳首が立っちゃう・・・」
「じゃあ 温かい中に入れて温めてもらおうかな」
そう彼は言うと 着物のように合わさっているワンピースの
その裾の間から手を入れてきた。
冷たい手が 私の腿を触って
ツルツルとした生地のパンティの上で 私の突起部分を探している。
後ろから私を抱きかかえるようにして
左手で私の腿を開かせて押さえている。
少し離れた場所に 姿見が置いてあって
その鏡の中に 後ろから彼に脚を開かされて触られている私が映っていた。
サテン生地のパンティの上からの 滑らかな優しい感触が気持ちいい。
滑らかな生地の感触と 少し爪の先で擦るように突起を刺激する彼の指・・・
まだ少し ひんやりとした冷たさを感じる。
パンティの上を滑るようにして 膣の入り口部分を指先で押さえてきた。
「このまま指を押し込んじゃおうかな」
そんなことを言いながらグッと布ごと押し込まれた彼の指が離れると
鏡越しに見てもハッキリとわかるほどに パンティのその部分の色が違っていた。
「いやらしぃ・・・パンティ濡れてるよ・・・」
彼も鏡に映った私の姿に気付いて 私の脚をさらに開かせ
濡れたその部分を パンティの上からまた押してくる。
彼は私のパンティを後ろから脱がして
また 鏡越しによく見えるように 私の脚を開かせる。
その部分がハッキリ見えるように 彼の手で左右に開かれた。
赤に近い濃いピンク色のそこは温かそうで 濡れて光っている。
彼の指が入ってくるのを 鏡越しに見た。
実際のそこは 彼の指の冷たい感触に一瞬縮まるような感じがした。
「指を入れた瞬間 キュッと締まった・・・冷たかったのかな」
そう言いながら 彼は指を奥まで入れて
「あったかーい・・・熱いくらいだ・・・」
クチュクチュと私のそこを音立てながら
鏡を見ながら自分の指を出し入れしている様を見ている。
「赤いビラビラがこんなに濡れて いやらしいな」
自分の体の部分なのに そこだけメスの生殖器にしか見えない。。
彼は 自分も下半身を出すと 座ったその上に私を後ろ向きで座らせた。
彼は勃起している自分のモノを手で支えて真っ直ぐ上に向けると
私の腰に手を回して ゆっくりと沈めるように座らせる。
彼は自分の体を後ろに反らすようにして
その光景を直に見ている。
私は・・・
自分の体の中に 彼の大きく突き出ているものが下から入っていく
その光景を 鏡の中の自分の姿と共に見ていた。
「鏡で見えるだろ・・・根元まで咥え込んでる・・・」
私が腰を深く落とすと 彼のそれは見えなくなった・・・
鏡の中の 脚を開いた私の股間に 彼の根元が少し顔を覗かせている。
彼が私の体を上に持ち上げると 異様に長く大きく見える彼のものが露出する。
それがまた ズブズブと私の体の中に埋まっていく・・・
やがてその光景は もっと速く リズミカルに繰り返されていく。。。

投稿日: 2007年12月13日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2007年12月06日
拘束されて・・・

私は ご主人様がシャワーを浴びて出てくるのを
ソファに座って待っていた。
下着は着たまま・・・ガーターストッキングを履いたまま・・・
そんな格好のままでするのが好きなご主人様だった。
シャワーを浴び 腰にタオルを巻いて
ご主人様が私の傍にきた。
「さあ、今日はこれを着けようか」
そう言って見せられたのは 両手を後ろで固定する拘束具だった。
ご主人様は 私の両手首を背中に回して その拘束具を着けた。
両手を後ろ手に拘束された私は さらにアイマスクで目隠しをされ
ソファに投げ出された状態で ご主人様を待ってる。
「両手を拘束された姿は いい眺めだよ」
そう言うと ソファに横になった私に近づき
ご主人様は黙ったまま しばらく私の身体を視姦しているようだった。
「触ってほしいか?」
「はぃ・・・お願いします」
私がそう答えると ゆっくりと私の太腿を撫でてくれた。
Tバックの その細い布のところまで手が動いてきて
その上から 私のアソコを指でなぞって・・・
「こんな細い布だけで・・・いやらしいモノがはみ出しそうだよ」
「・・ごめんなさぃ・・・」
「食い込んだ布が湿ってきている」
言われた通り アソコに食い込んだTバックは 私の愛液で濡れてきていた。
その濡れている布を 膣の中に押し込むように
膣の入り口付近を中指で押してくる・・・
その 指か布か分からない感覚を味わっていると
直接触れてなかったクリ●リスに 指とは違う感触の物が触れてきた。
ご主人様が Tバックをずらして
指ではなく 舌でクリ●リスを舐め上げてきた。
力を抜いた舌の表面で優しく撫でてくれるかと思うと
その次には 舌先を尖らせて突つくように触れる。
どちらの動きも続けてくれず・・・
それでも その違う舌の動きの度に 私はビクンと体が動いてしまう。
私の体に触れているのは その舌先だけ。
否が応でも その一点に神経が集中する。
「どっちの舐め方が気持ちいいのかな?」
そう言いながら
ご主人様は Tバックの横から 膣の奥深くまで指を挿入してきた。
それまでと同じように 二つの動き方でクリ●リスを舐めながら
ご主人様の指は 私の膣の中で指を動かして・・・出し入れしている。
思わず閉じようとする私の腿を ご主人様のもう片方の手が押さえてくる。
両手が自由に動かせるなら
その押さえられた手を撥ね退けたいところだった。
舌先で弾くような動きでクリ●リスを刺激されて
ご主人様の手で押さえられた腿がガクガクしてきた。
「見ているから いっぱい噴くんだよ」
「でも・・・御主人様が濡れてしまう」
「そんなことは気にしなくていい」
「あぁ・・・お願いです・・もうイキそう・・・」
私のその言葉を聞いて 膣の中の指はGスポットを突いてきた。
「我慢しないでイキなさい」
ご主人様は そう耳元で言ってくる。
「もぅ・・あ・あぁ・・・」
御主人様が私の首にキスをしながら 強く吸ったのと同時に
私は大量の愛液をご主人様の手に流しながら
両手を後ろに拘束されたままイかされた。
「言う通りにちゃんとイッたね」
ご主人様は 私を休ませることなく 拘束したままの私の身体を起こし
ソファの背もたれから壁に向けさせて脚を開かされ
Tバックを横にずらすと 勃起したペ●スを後ろから一気に挿入してきた。
「今度はコレでイキたいんだろう?」
ご主人様はそう言いながら
両手の拘束部分を掴み 私の身体を動かないようにして
容赦なく奥まで突いてくる。
「根元まで咥えこんでいるのが よく見える」
その言葉に反応してしまい 中が締まるのが自分でも分かった。
「よく締まって気持ちいいよ・・・もっといやらしく感じてる姿を見せてくれ」
ゆっくりと私の体の中から引いて 完全に抜き出るギリギリまで引き
次には一気に また私の体の中に突き入れる。
そんな動きが 目隠しをしていてもハッキリとわかる。
その光景を頭の中に描く。
目で見ることができない分 その描いた光景が実際の感触と合わさると
ものすごく興奮する。
私の中からいやらしい愛液が腿に伝って滴り落ちる。
自分から腰が動いてしまう・・・
もっと奥へと もっと突いてほしいと
ご主人様の動きに合わせて腰が動く。
「そんなに腰が動いてしまうのか・・・もっと突いてほしいのか」
思わず体を仰け反らせてしまうほど激しく突かれて
私は更に 腰を小刻みに動かす・・・
そうして 自分のイキやすいペースにしていく。
「そうだ。そうやって自分でイキなさい。」
ご主人様の言葉に返事をするように
拘束された私の両手を掴んでいるご主人様の手を強く握り
私の体の中に 奥深く入れられているご主人様を締めつけながら
最後まで腰を震わせるようにして 私はイってしまっていた。

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2007年11月29日
目の前で・・・する。 彼も・・・

彼の指は 私の身体の中の一番奥まで届いていた。
さっきまでとは また全然違う刺激が
私の中の内臓までを快感で覆ってきた。
彼が指で押してくる動きに 私は自分の身体を預けた。
そうすることしかできなかった。
彼は空いている左手を私の背中に回して
私の体を支えてくれるように抱いた。
そうすることで 私の体は動かないように固定され
彼の右手の指が さらに私の体の奥まで入るようになった。
子宮の入り口の出っ張り・・・
その入口部分をよけるように もう少し奥へ入り込める窪みがある。
以前までは その辺りを突かれても痛いだけだったけど
その痛いのを少し我慢すると
ある時から急に 痛みが全くなくなって
それまで自分でも知らなかった快感が襲ってきた。
それが その窪みの辺りだった。
男性の勃起したもので バックで奥まで突いてきて
「こんなに奥まで突いても痛くないの?」
と心配になっても 全然平気になった。
そこまで突かれると その刺激と震動は内臓にまで伝わるようで
子宮全体が揺さぶられる感じになる。
その辺りが感じてくると 他の部分とは違う濡れ方をする。
かなりの量の愛液が分泌されて 男性のものをねっとりと包み込む。
その包まれる気持ち良さは 男性にしかわからない。。
彼も そんな私の中の様子を思い出しているのかもしれない。
私の体の奥まで入れて刺激している指を
もっともっと奥へと押し込もうとしているようだった。
彼が私の内臓をも刺激する動きと 私の感じる波がまた重なって
イキたくなってくる。
私はもうローターを使うのはやめて
自分の右手の中指で クリ●リスを触る。
その周辺が濡れているので
クリ●リスへの刺激も滑らかで気持ち良い。
「そんなに力を入れて締めたら 指がきついよ」
イキそうになっているから・・・
そう思いながら体の力を抜くと
一瞬だけど彼の指がかなり奥まで届いて
サラサラとした愛液が溢れ出てきた。
「このまま自分でクリ●リスを触ってるんだよ」
そう言うと彼は 私の中から指を抜いた。
中に溜まっていた愛液が流れ出てくる。
彼は下着の中から自分のものを取り出すと
もうすでに大きくなっているそれを握り 自分でしごき始めた。
私の前に仁王立ちになり
ちょうど目の前に彼の勃起したものが握られ しごかれている。
私は 男性のそんな行為を見るのが好きだ。
男性が自分で握ってしごいている様は興奮する。
そんな私のことを知っていて 彼はわざと目の前でしごいているのだ。
「そんなグチュグチュになった体を見て触ってたら やりたくなるさ」
そう言いながら 目の前に突き出すようにして擦っている。
その 握られて擦られているのを見ながら
私は夢中でクリ●リスを擦っていた。
自分の中から溢れているヌルヌルした愛液を付けながら
クリ●リスを強く擦った。
イキそうになってきて喘いで口を開けると
「いい表情だよ・・・ そのままオナニーでイクんだ」
そう言って彼は 擦っているものの先を私の口に押し付けてきた。
反射的に私は それに舌先を絡ませた。
彼がしごいている震動が その舌先から伝わる。
その舌先の感覚が 私の脳を素早く伝って
クリ●リスまで一瞬に届いたかのようだった。
「あ・・ダメ・・・イク・・」
私がそう呻くと 彼が握ったものが口の中に割って入ってきて
「俺もイクよ・・・このまま口の中に出させて・・・」
と一回り大きくなったものを激しく擦りながら 口の中に押し込んできた。
それを了解するように 私は彼のものを包むように唇を窄めた。
自分の唇に触れている彼のものを感じながら
私の指で擦られていたクリ●リスの感覚が薄れて 私はイッていた。
私の口の中で 彼の先端からドクッドクッと精液が放出された。
その脈打つリズムに合わせるように
私の子宮も膣も 絶頂を迎えて収縮していた。。。

投稿日: 2007年11月29日 | 固定リンク | トラックバック (0)




