「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日):プロフィール
「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日)
■Profile
氏 名:カオ(Kao)
出身地:東京都
誕生日:11月30日
血液型:A型
サイズ:身長165㎝ 体重47kg B・・C65 W・・H・・9号程度
星 座:いて座
本 職:販売業
趣 味:アニソン集め、コスプレ(笑)
特 技:好奇心・追求心旺盛な天然エロご奉仕
好きな男性のタイプ:色々な意味で大人な男性
キュンときちゃう男性のしぐさ:キレイな手で(手フェチ)
ビシっと着こなしていたスーツ(スーツフェチ)姿からシュッと音をたてて(音フェチ)ネクタイを緩める時のしぐさ
読者へ一言(ご挨拶など):
エロガーのカオ(Kao)と申します。
エロいですが、それを隠しません(笑)
いえ、普段はちゃんと普通のOLです。
心を許した相手には、従順に、持ち前のエロさでご奉仕いたします。
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2008年03月06日
女同士で 合わせる・・・

仰け反った彼女の膣内に指を入れた私は
その狭い中に潜む まるで生きている物のような動きを確認した。
舌先でクリ●リスを舐め上げると
その最後に合わせるように 中がゆっくりとうねった動きをする。
でも 彼女は身体を動かしているわけでもなく
私の舌と膣内に入れられた指に ただ感じているだけだった。
指は 触覚機能としての身体の一部でしかない・・・
この彼女の膣内の動きは
指ではなく 身体の性器部分で味わいたいと思う感触だった。
これでは 男性が早く挿入したくなるのもわかる。
指で その蠢く部分を刺激してみた。
途端に 彼女は泣くような喘ぎ声をあげ
膣内のその生き物は 私の指に絡みつくように動いた。。
彼女もここが気持ちいいんだ。
舌がそこへ届くのなら 舌先で舐めてあげたい・・・と思った。
きっと 指で刺激されるよりも
舌のように粘液同士が絡み合う刺激の方が 気持ちいいんじゃないか・・・と。
彼女の濡れ方が その部分の気持ち良さを伝えていた。
その溢れ出す愛液を指ですくって 彼女に見せてみる・・・
「こんなに濡れてる・・・」
「だって、こんなに触ってもらったのは初めてだから・・・」
そうか・・・男性は 彼女を触って感じさせてもあげずに
すぐに挿入したくなるんだ・・・
この蠢く中に 自分の性器を入れたくなるんだ。。
「私だけこんなに濡れてて・・・恥ずかしい」
彼女がそう言うので私はパンティを脱いで
彼女の指を自分の股間に誘導した。
その指先で私の膣の入り口に触れさせると
「すごい・・・同じくらい濡れてる・・・」
と彼女は 私のそこの状態に驚いた。
そう・・・彼女の膣内の気持ち良さを想像するだけで濡れていた。
彼女は恐る恐る 私の膣内に指を入れてきた・・・
そのぎこちない入り方に 逆に感じてしまう。
「あ・・・中が締まった」
その辺りで指の関節を曲げて・・・
「ここがGスポット?」
と、初めて触る同性の膣内を探って 楽しんでいるようだった(笑)
私は彼女と身体を合わせたいと思った。
挿入する性器がないなら せめて・・・
お互いの脚を挿み合うようにして
彼女の あのいやらしく動く物が潜む部分に
自分の濡れた部分を合わせた。
愛液で濡れた性器同士が グチュグチュと音を立てて合わさった。
「これが・・・貝合わせ・・・?」
お互いの愛液で滑らかに合わさり
お互いのクリ●リスが擦れ合い
彼女の脚を掴んで 膣の入り口も擦り付ける。
「すごい・・グチュグチュで・・・気持ちいい・・・」
合わせられた二つの性器の隙間から
彼女の膣内に再び指を挿入してみた。
私の膣内に近いところで あの感触を感じたかった。。
「あぁ~ もう・・もうダメ・・・」
彼女がそう言ってイッたとき
彼女の貝の中の舌が 私の指先を捉えて舐め上げていた。。。

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投稿日: 2008年03月06日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年02月28日
同性の彼女が 濡れる・・・

2丁目で出逢った彼女を連れて
新宿から電車で20分ほどの私の部屋へ向かった。
彼女は女子校だったため 友達同士でふざけてキスしたことはあったそうだ。
でも 彼女は そういう時に
それ以上の行為をしてみたいと思っていた・・・と言った。
女性同士で身体を重ねることが
どんな感覚なのか知りたかったと。
彼女は男性とのセックスの中で
相手が自分本位ですぐに挿入しようとすることに
いつも不満だったと言う。
女性同士なら きっと
もっとお互いに気持ちいいセックスができるのではないか・・・
そういう期待もあって 一度経験したかったのだと話してくれた。
部屋に着いてから しばらくは
お茶を飲みながら そんな話の続きをしていた。
彼女が自然に そういう気持ちになったら
彼女を優しく抱こうと思っていた。
そろそろ終電の時間になる・・・
「電車があるうちに帰る?」
そう聞くと 彼女も今夜は帰ろうと思ったらしく
帰る前に・・・と言ってトイレに行った。
私は 駅まで彼女送って行くつもりで上着を着ようとしていた。
トイレから出てきた彼女は私のそばに来て
「やっぱり・・・してみたい・・・」
真っ直ぐに私の目を見て彼女は言った。
「いいよ・・・」
彼女をしっかりと抱きしめながら返事をする。
彼女をベッドに連れていくと 自分から服を脱いだ。
私も彼女と同じ姿になって ベッドの上の彼女の身体を見た。
下着姿になった彼女は外見の大人っぽさとは違って
とても可憐な雰囲気だった。
キスをしながら 彼女のブラを外す・・・
手のひらで包むようにして 乳首を舌で転がす。
彼女は目を瞑ったまま 同性の舌で触れられる初めてのその感触に
とても気持ちよく浸っているように見えた。
彼女の乳首を吸いながら パンティの上から彼女の股間を触ると
彼女は腰を浮かして自分からパンティを脱いだ。
「恥ずかしいから見られるのは嫌・・・」
それでも 私が触りやすいように脚は開いてくれる。
彼女のクリ●リスを触ると
「あっ・・・」と声を出して 私の腕を掴んだ。
嫌だから掴んだわけじゃないことはわかっていた。
「男の人に触られるのとは全然違う・・・」
そう言ってくれた彼女に 私は
自分がオナニーをする時のように 彼女のクリ●リスを
ゆっくりと撫でてあげた。
彼女のそこは濡れてきて 私の愛撫が気持ちいいのだと教えてくれる。
彼女の喘ぎが段々と激しくなってきたのをキッカケに
私は両手で彼女の曲げられた膝を 内側から外へと大きく開かせた。
「嫌っ・・・見られるのは嫌・・・」
と言うのを無視して 彼女の開いた太腿の間に顔を入れる。
私の顔が間に入ったので脚を閉じることは諦めたけど
彼女は両手で自分のそこを隠すようにしている。
そこを覆っている彼女の指で わざと その濡れた部分を触らせた。
彼女は自分で濡れているのを確認してしまい
「あ・・ん・・」 と声を出し 両手の力が抜けていった。
私は彼女の手をどけると そこを両手で開いて見た。
ピンク色のその部分が愛液で濡れてキラキラして
とても綺麗な女性の部分だった。
中指でその濡れたところをなぞりながら
私はゆっくりと舌で触れていった。
彼女はその部分に私の舌が触れたことを感じると
喘ぎながら 呻きながら 身体を仰け反らす。
そして 仰け反った彼女の体の膣内に
私は指を押し入れていった。。。

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2008年02月21日
2丁目の彼女。

昔 新宿2丁目によく遊びに行ってた時期があった。
頻繁に通ってた店があったから。
小さなレズビアン・バーで カウンターとボックス席が数席。。
雇われ店長も カウンターの中で働くスタッフも
当然みんな女性ばかり。
店長と気が合うこともあって いつも一人で行っていた。
その日も一人で2丁目を歩いていた。
本屋でレズビアン雑誌を物色して外へ出ると
私と同じように一人で歩いてる女性がいた。
ここが2丁目じゃなく歌舞伎町ならば
男性の視線が沢山寄って来そうな綺麗な人だ。
彼女の後ろを歩く形で いつもの店へ向かう。
ふと彼女が立ち止まって振り向いた。
「あの・・・一人ですか?・・・」
「うん、私も一人だけど。どこか行く店が決まってるの?」
「初めて来たので、全然わからなくて・・・」
「じゃあ私が行く店へ一緒に行く?」
ということになって 彼女を連れて店へ行った。
店に入ると
「珍しい!今日は同伴なの?」 と、店長にからかわれる。
「ここに来る途中でナンパしてきた(笑)」
と返事を返しながら 彼女と奥のボックス席に座った。
どうして2丁目へ一人で来たの? と彼女の話を聞いてみた。
彼女は半年後に 付き合っている彼と結婚すると言う。
でも 以前から 同性に惹かれることもあり
自分の中に宿っている「同性への興味」みたいなものを確認したいと思った。
が・・・ 周りの友達には相談もできず・・・
同性愛者が集まる この 2丁目へ来てみたらしい。
店の中では 常連の女性カップルが 会話の途中でキスをしている。
この街では 極当たり前な光景だけど
今の彼女には それも新鮮で刺激的な光景に見えているのだろう。。
「何か自分の中で確認できそう?」
彼女に聞いてみた。
「わからない・・・ただの好奇心なのかもしれないし・・・」
その言葉を聞いた私は 迷わず 彼女を引き寄せてキスをした。
軽くキスをして 顔を離し彼女を見た・・・
「もっと・・・して」
次にキスをした彼女の唇は力が抜けて柔らかく
私の舌が入り込むのを拒まなかった。
唇を離しかけ またすぐに吸い合う・・・
何度も何度も繰り返し お互いの舌を絡め合う。。
女性同士で 舌を絡め合うキスをしている その行為に
彼女はうっとりと酔っているようだった。
薄暗い店の奥のボックスシートに身体を埋めながら
私は彼女の身体に触れ始めた。

彼女の胸を手を置くと 私は遠慮なく
片手に収まる柔らかな脂肪の膨らみを包むように揉んだ。
彼女が小さく喘ぎ声を出すその唇を 私は逃さず吸う。
彼女の神経は唇に集中して 下半身の力が抜けていた。
私は彼女のスカートの中へ手を入れ
薄い下着の上から彼女の股間を触る・・・
中指を探るように動かすと ある部分で彼女の身体がビクっと反応した。
「あっ・・・」
彼女は少し声を出したけど 脚に力は入らなかった。
「いや?」
僅かに唇を離して彼女に聞く。
「ここでは・・・他の人もいるし恥ずかしい・・・」
「そうだね。わかった」
私は彼女をギュっと一度抱きしめてから
「帰るね」
と店長に挨拶をして 彼女の手を握って店を出た。
「私の部屋に来る?」
店の外で 彼女を抱きしめて聞いた。
彼女の返事は・・・
店の中でしていたのと同じ 舌を絡めるキスだった。。。

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2008年02月14日
一年ぶりのバレンタイン。

海外出張中の彼が やっと帰国して来た。
出張に行ってから約一年。
夏休みとクリスマスに帰国して 今回が3回目。
たまたま日本での業務があって 一週間の滞在だと言う。
帰国して二日目に やっと逢うことができた。
「お帰りなさーい」 「ただいまー」
と乾杯して 久しぶりに一緒に食事をした。
この後どうする?と考えて
彼が日本の映画が観たいと言うので
近くの映画館の 最後の上映時間に飛び込む。
「食事が早い時間からでよかったね。
もっと遅かったら、この上映時間に間に合わなかったよ~」
そう言いながら後ろの方に席に座った。
「客が少ないな、あんまり人気ない映画かな?」
というか・・・
今日は映画観るカップルは少ないんじゃ?
と言おうとして気がついた・・・
彼は帰国したばかりで 今日が何の日か気づいてないのかも?
そう考えてたら映画が始まった。
見ている途中で 彼が手を繋いできた。
久しぶりに繋いだ手だった。。
と思ってたら・・・
彼の手は 私が膝の上に乗せているコートの下に入ってきた。
ちょっと・・・
声に出して言う代わりに彼を少し睨む。
彼は顔を前に向けたまま映像を見ている。
太腿を撫でていた彼の手は スカートの裾から
パンストの奥へと・・・ ゆっくりと動いてきた。
「あとでゆっくりできるから・・・」
彼の耳元へ顔を近づけてそう言った時・・・
少し腰を捻った瞬間を狙ったように
彼の手がパンストと下着の中に入ってきた。。
あっさりと彼の指が 私の股間に触れてしまった。
股間に触れる彼の指も 久しぶりだった。
その指は 私のクリ●リスを優しく撫でている。
その表面を 円を描くように 優しく・・・
何度か彼の指が少し下まで動いてきて
その度に 私のその辺りが濡れているとわかる感触がした。
乾いた皮膚同士が触れ合う感触はなく
すごく滑らかに 彼の指をも潤わす・・・
彼の指をすっぽりと吸い込みたくなるような・・・
そんな感じで溢れているのが自分でもわかる。。
それが彼に通じたのか 彼の指が私のその中に入ってきた。
下着とパンストに押さえられてるから そんなに奥へは入ってこれない。
僅かに 第一関節までが入ってきて・・・
でも その場所で曲げられる指が
私の気持ちいい部分に確実に触れていた。
気持ちいいけど 声が出せない・・・
声を出すことで呼吸が荒いで
それも相まって ある一定のリズムが作られて上りつめていく。
そのリズムが得られない状況での快感は
イキ着くことがないまま永遠に続くようだった。
彼の指の感触が感じられないほど ヌルヌルとしてきている。
顔を正面に向けたまま目を閉じて
そのヌルヌルとした感触にだけ浸っていた。
彼がそっと指を抜いて初めて 映画が終わりになったと知った。
コートの下で下着とパンストを整えて席を立とうとしたら
太腿がガクガクして 彼の手に支えられて映画館から外に出た。
「ごめん・・・我慢できなくってさ」
「もぉ~しょうがないなぁ(笑)」
と笑って言い返しながら・・・
「これもおあずけにするわよ?」
そう言って バッグの中からプレゼント用の袋を出した。
「・・・今日はバレンタイン・デーか?!」
「去年のバレンタインのすぐ後に出張に行っちゃったのよね」
「あれから一年か・・・バレンタインの日にチョコをもらって
その日の告白がきっかけで付き合い始めたんだったな~」
「そうよ~ それなのにその後すぐに、おあずけになったのよ~私は」
「一年目のバレンタインは 少しゆっくり過ごそう」
「良かった~」
「そういえば 今日履いてるストッキング・・・好きだよ」
私の肩を抱くようにして彼が耳元で囁いた。
どんなストッキングだったっけ・・・
そう考えてる私に彼は言った。
「この後 またゆっくり見させてもらうよ」
カップルが肩を寄せ合いながら歩く夜の街に
私たちも溶け込むようにして歩きだした。。。

投稿日: 2008年02月14日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年02月07日
身体も 破かれる・・・

「ここを破って その穴から指を突っ込んで・・・舌先も突っ込んで・・・」
「だめ・・・破っちゃダメ・・・」
自分で言ったその言葉が 逆にそれを望むスイッチを押したことに
私自身 まだ気がついてなく・・・
彼に その卑猥に濡れた部分を見せながら ただ感じているだけだった。。。
黒いパンスト越しに私を責める彼の手は
止まることなく 私の身体を辱めていた。
彼が後ろから 下半身を押しつけてくる。
パンスト越しに ズボン越しに触れる彼のその部分は
硬く盛りがっていた。
「欲しくなってこないか?」
彼はそう言いながら パンストの上から
私の膣の入り口をグッと押してきた。
その指が離れたと思ったら
彼は両手で力任せに 私が履いているパンストを破りにかかった。
「えっ・・・ダメ・・・」
「大丈夫だよ。また新しいのを買ってあげるから・・・」
ビリっという音を立てて 一瞬にパンストは破られた。
その音を聞いた瞬間・・・ 鳥肌が立つような快感があった。。
身体の下半分を覆っていた物が破かれただけなく
私の理性の覆いも破かれるような音に聞こえた。
薄いナイロンがなくなっただけで
私のその部分に 部屋の空気が触れる。
が・・・ 触れてきたのはそれだけではなく
当然のように 彼の指が直に触れてきた。
「すごい卑猥・・・パンストの破れた部分からアソコが見えて・・・」
彼はそう言うと さっきからずっと濡れている私の液体を
指でその辺りに擦りつけてる。。
すぐに彼の指が膣に入れられてきた。
「やっと生で触れたよ・・・この暖かさ、この湿ったところ・・・」
私も さっきまでのじれったさから解放され
直に触られて 挿入されて・・・
中から出てくる愛液で パンストの太腿まで濡らしていた。
彼はズボンと下着を脱いで
我慢していていて硬くなったペ●スを
私のその愛液で濡れた膣の入り口に押し当ててくる。
「お尻をもっと突きだして」
彼にそう言われて 黙ってお尻を突き出した・・・
彼のペ●スの先端が膣内に入ってくる。
自分の脚を見ると
ガーターストッキングではなく 普通のパンストを履いてる。
だけど 今 私の身体には彼のペ●スが挿入されてる。。
不思議な感じだった。
それが現実に起きていることだと証明するように
彼のペ●スが 私の奥深くまで入れられた。
「あぁ、いやらしい。。パンスト履いてるのに中に入ってる・・・」
彼から見えるその光景が 私にも見えるような気がした。
服も着ていて パンストも履いていて・・・
だけど その部分だけは生身の状態で 彼のペ●スを飲み込んでいるんだ。
そう思い描くと 私は身震いするよな快感に襲われた。
ソファの背もたれに突いている手がガクガク震え
身体が前のめりになる。
「まだだ・・・もうちょっと気持ちよくさせてくれ・・・」
彼の手が パンストの上から 私の腰を撫でていた。。。

投稿日: 2008年02月07日 | 固定リンク | トラックバック (0)




