「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日):プロフィール
「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日)
■Profile
氏 名:カオ(Kao)
出身地:東京都
誕生日:11月30日
血液型:A型
サイズ:身長165㎝ 体重47kg B・・C65 W・・H・・9号程度
星 座:いて座
本 職:販売業
趣 味:アニソン集め、コスプレ(笑)
特 技:好奇心・追求心旺盛な天然エロご奉仕
好きな男性のタイプ:色々な意味で大人な男性
キュンときちゃう男性のしぐさ:キレイな手で(手フェチ)
ビシっと着こなしていたスーツ(スーツフェチ)姿からシュッと音をたてて(音フェチ)ネクタイを緩める時のしぐさ
読者へ一言(ご挨拶など):
エロガーのカオ(Kao)と申します。
エロいですが、それを隠しません(笑)
いえ、普段はちゃんと普通のOLです。
心を許した相手には、従順に、持ち前のエロさでご奉仕いたします。
「人妻Kao」で検索してね!
2007年05月31日
気持ちよく「立つ」のに大切なこと。

今日は31日! 5月の締め括りコラムです!
月末で忙しくて ちょい悪フジを見てる暇もなく働いてる方も
ちょっと一息入れて 気持ちよく「立つ」ために大切なお話をどうぞ~(笑)

別に そのためにボディストッキングである必要はなかったんですが
この 片足を上げたフラミンゴ状態で思いついたネタなんです。
この画像で ある意味「気持ちよく立つ」のであれば
それはそれで嬉しいです(笑)
私は今まで 販売系の立ち仕事が多かったんですが
長時間立っていることの大変さと言ったら・・・もう・・・
たまに壁などに 上の画像のように片足をかけて・・・
ほんの気休め程度の休足をしたりします(笑)
「立ち」に慣れてくると いくらか疲れは少なくなるんですが
それでも 全くなくなることはなく
立っている場所の床の硬さや 履いている靴によってはかなり疲れます。
営業職で外歩きが多いお仕事の人も
脚の疲れは相当なものだと思います。
じゃあ 少しでも疲れを和らぐ方法を考えましょう。
一番効果的なのは 靴選び。
大事なポイントは フィット性。
自分にピッタリとフィットしていると気持ちいいことは
男性の方なら 別のところでよくお分かりかと思います(笑)
余裕があれば 木型から選んで作りたいところですが
私を含め殆どの方は そんな贅沢を言ってられる現状ではないのでは。。
ウォーキングシューズの中のように
足裏に沿った凹凸がある靴が望ましいのですが 探すのも大変です。
となると 今の靴で気持ちいい「フィット感」を得ることにしましょう。
そこで必要になるのが 靴の中敷やパッド。
普通の中敷は 大抵がクッション性のあるタイプです。
でも 殆どが 靴の中の形と同じで 平らな形なんですよね。。。
ドラッグストアやネットの通販で探すと
多機能型の中敷や 部分的なパッドが売られています。
人間の足裏は 通常は平らではありませんよね。
多少なりとも「土踏まず」の凹み部分があります。
この凹み部分が 靴の中で「すきま」となっていると
非常~に疲れるわけですね。
「すきま」があると 足裏の「つま先」や「かかと」部分に分散されて
自分の体重を支えることになる。
これが 足の疲れの原因になります。
今は 土踏まずの「すきま」を埋めるパッドが売ってますから
それを靴の中の 自分の足裏に合う位置に貼って
「すきま」をなくして 足裏全体に体重を分散させて支える。
これで 最高の「フィット感」に 少しは近づくはずです。

O脚やX脚、外反母趾等 色々と脚のトラブルがある人もいることでしょう。
靴の中を自分の足裏の形に合わせるだけで だいぶ改善されたりするようです。
私は「疲れ」以外の何のトラブルもない脚をしていますが
それでもやっぱり すきまのないフィット感は
一度経験すると・・・それなしではいられなくなります。
そう・・・エッチのときの「フィット感」と・・・同じです(笑)
明日から6月、衣替えです。
服も気持ちも新たに・・・ 足も気持ちよく、また頑張りましょう!
投稿日: 2007年05月31日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2007年05月24日
本当の自分が写る・・・

仕事の面接時に、履歴書に貼るための証明写真・・・
免許証の更新時に必要になる証明写真・・・
いつもスピード撮影ができるBOXに入って撮る。
そして そこに写し出された自分の顔を見て愕然とする。。。
きっと 私だけに限らず 多くの人が同じ感想を持った経験があるはず。
「自分の顔 変ーーーーー!」と(笑)
人から見た自分の顔がこれか・・・
その事実を目の当たりにする度に購入しようかと考えるのが
「リバーサルミラー」
構造は /\ こんな感じに 90度の合わせ鏡になっている代物。
この2枚の繋ぎ目部分の正面から見ると 真ん中に線(繋ぎ目)は入るものの
普通の鏡のような左右反対の姿ではなく
人から見たのと同じ状態の自分が写し出される。
店頭でこの鏡を覗いたときのショックと言ったらもう・・・
思わず 「私、整形するっ!」と、意を決したくなるようでした(笑)
普段鏡を見て 見慣れている自分の顔・・・
お化粧をして 髪型も整えて 「よしっ」と外に出かけて行ってる顔。
こんな「変顔」を晒していたのかと思うと かなり凹んで
二度とこんな鏡なんか見たくない!と、思った。
普段から2枚の鏡を使って 人から見た姿を見るようにして
自分の顔の中の「変」な部分はなんとなく把握しているつもりだけど
やっぱり写真で見ると 何も考えていない変な顔の自分が写る(笑)
証明写真っていうのは みんな「変」に写るものなんだよ・・・
一瞬の「静止画像」だもんね~・・・
テレビで見ている綺麗な女優さんだって
録画した映像をコマ送り状態にして静止させた一枚一枚を見れば
綺麗な顔ばかりじゃなくて 変顔のときもあるじゃん・・・
一般人らしい僻みの入った慰めが 自分で自分に向けられる(笑)
私の実家は ご先祖様が神社の神主だったこともあり
家の中には神棚がありました。
子供の頃の私は 母親にいつも言われていた・・・
「神棚の中の鏡は覗いちゃいけないよ。」
どうしてかと言うと あの鏡には「神様」だけが写し出されるからだと。。
子供ながらに 覗いちゃいけない鏡・・・と、信じきっていた。
が、大きくなるにつれ それが間違ったことだったと知った。
神棚の中の鏡は「神鏡」と言って
いわゆる「お宮」の扉の外(手前)にあります。
では、あの鏡は?
「神に拝む前に、まず自分の姿を見つめなさい」
という戒めの鏡なんだそうです。
そして・・・
「カガミからガ(我)を除いたら カミ(神)が残る」 とも言われているそうです。
自分の心から邪念を取り その本当の姿を写し出すことが大切なんだ・・・
普段私たちが見る鏡は 人から見たのとは違う「自分の姿」が写る。
でもそこにも 日々違う表情の自分がいる。
目の大きさが若干違ったり 顔色が冴えなかったり・・・
日によって キツイ目をした自分や 穏やかな目つきの自分がいたりする。
「人から見た自分の本当の顔」の前に
その時その時の自分の顔を まず自分自身で見つめよう・・と思う。

今日の画像は 鏡撮りではなく 人から見た「私の身体」。
隠れてはいるけど おっぱいの大きさだって左右で若干違う(笑)
それでも これが「本来の私」の身体なんだな~
と・・・真面目に話した「神道の奥深さ」とは全く無関係なほどに
私はいつものように エロ写真を撮っているのでした・・・(笑)
投稿日: 2007年05月24日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2007年05月17日
女王様じゃなくてもカッコいい!

朝のラッシュ時の電車の中。
目の前に 後ろ向きの女性が・・・
その髪から 柔らかな いい香りが・・・
な~んて、思った瞬間! 電車が揺れて
目の前の女性が後ろによろめいて
履いている靴のかかとで足を踏まれた経験がありますか?
私も踏まれた経験があるのでわかりますが
痛いですよね~~。。
ハイヒールのかかとなんて 面積が狭くて
あんなピンポイントで踏まれたら・・・ねぇ。
自分がその痛みを知ってからは
通勤ラッシュ時に電車に乗るときには
ピンヒール系の靴は履かないようにしていた時もありました。
そんな痛い思いをしたことがある男性でも
やっぱり女性のハイヒール姿は お好きなのではないでしょうか?(笑)

初めてハイヒールを履いた時・・・
すごく 大人の女性になったような気がして
とてもドキドキしながら歩いた記憶があります。
私は身長が165センチ。
普段着の時や 立ち仕事だった時でも 最低5~6センチヒール・・・
ちょっと気合を入れる時には 8センチヒールを履く。
楽に 身長170センチを超える。
電車の中で座っていて 下車駅に着いて立った時に
あ、私は背が高いんだ・・・って思います。
座っている時には 周りの立っている人達の身長の感覚がない。
自分が立ってみて初めて 周りの人達の高さの感覚がわかって
自分はやっぱり大きい方なんだなと感じる。
学生の頃 バレーボールを真剣にやっていた頃は
もっと背が高くなりたい!
165センチなんて低すぎる・・・ そう思っていたけど
普通に生活をしている中では 十分すぎる高さなんだと思う。
それでも ハイヒールを履きたいと思うのは
女性の本能の一つなのでしょうか。。
背の高さを気にしている女性もいるかもしれないけど
ハイヒールを履いて 颯爽と歩いてほしい。
どんなことでも気にすることなく堂々としている姿は
とても凛として 女性の美しさを感じます。
そういうステキな女性になりたい・・・
初めてハイヒールを履いた時に そう思ったかどうかは別として(笑)
ハイヒールを履いて 混んだ電車に乗ると
男性達と同じ目の高さになりますが・・・
私自身は 今では自分の背の高さがすごく気に入ってます。
痴漢に一度も遭ったことがないのも
背が高いからだ・・・ そう解釈していました。
決して 私が 電車の中で睨みを効かせているわけじゃない・・・よ・・ね(笑)
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2007年05月10日
大人の女だから キレイでいたい・・・

ちょい悪フジを見ている人達の中に
純粋な・・・純度の高い東京人は どのくらいいるんでしょう?
私は 東京生まれの東京育ちです。
東京から離れて暮らしたこともありませんでした。
だから 東京以外の地方の言葉を聞いて生活したことがありません。
東京の人達の使う言葉の中で育ちました。
私が3年近くブログをやってきた中で 一番反響の多かった内容が
どんなにエロい画像の時でも 何度か書いたエロ小説の時でもなく
「東京弁(江戸弁)」の言葉の話の時でした。
とんでもなくエロい格好やポーズで撮った画像ばかりを見ている人達にとって
私から東京弁を聞くということが すごく意外だったのではないかと(笑)
その人が発する本来の言葉は その人の生きてきた証や
その人が今居るということの存在感や その時々の感情や・・・
色々なことが伝わるものだと思います。
地方の人が東京に来て 長い間に自然に発するようになった標準語は
きっと 私が使う言葉よりも もっとキレイな標準語だと思います。
それくらい 変な言い回しがあります・・・東京弁って(笑)
今では私も 大人の女として
とても滑らかでキレイな標準語を使うことができます(笑)
でも 私と一緒に居る時に 私の口からそんな滑らかな言葉が出たとしたら
それは 本当の姿を隠しているのかもしれません。。

では、一緒に カレンダーの「1」日から順番に言ってみましょう。
ついたち、ふつか、みっか、よっか・・・とおか までは
きっとみんな一緒です。
分かれるのは 「11」日から。
じゅういちにち・・・じゅうににち・・・じゅうさんにち・・・
じゅういちんち・・・じゅうにんち・・・じゅうさんち・・・
そう言ってしまった貴方は きっと私と気が合うことでしょう。
1日から10日までと 最後が「か」という日にち以外は
数字の後が「にち」ではなく「んち」になる・・・ これも東京弁だそうですよ~
「じゅういちにち」と言うのが面倒な時や 早口の時に「じゅういちんち」
って言ってしまうこともあるかと思いますが
普段から何気なくそう言ってしまう人は 東京弁で育った人が多いみたいです。
今日は「とおか」 明日は「じゅういちんち」です・・・よ。
ということで、次の私のコラムは・・・じゅうひ(し)ちんちにね~~(笑)
投稿日: 2007年05月10日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2007年05月03日
エロ恥ずかしい子供時代の私。

さて、GW後半の連休が始まります。
GWが大型化しても、なぜかGW=こどもの日・・・
そんなイメージがあるんですが。
ということで、今日は子供の頃の私のお話を(*´ω`*)
女性ならきっと共感してくれる人がいると思いますが
小学校の5~6年の頃の女の子って すごく大人びた感じがするんじゃないかな。
私も そんな女の子でした。
顔立ちも やけに大人っぽい・・・
11~12歳の子供の顔ではあるんだけど どこか子供離れしてるような。。
その頃の写真を今見ても なんて大人っぽいんだろうと思う。
その頃に生理が始まるからなんでしょうか?
大人から見ても あの頃の雰囲気はちょっとアブナイ感じがします(笑)
6年生の頃で 身長は155センチ位だったはず。(今は165センチ)
クラスで一番髪が長くて バレーボール部に入っていて 放送委員をやってた。
お昼休みに放送室で「お昼の放送」をしながら給食を食べてました。
そんな6年生の夏休み。
林間学校ということで 榛名山へ。
榛名山への登山は 男子は全員、女子は登れる子だけが頂上を目指します。
私は男子に負けるのが大嫌いだったので(笑) 女子で一人、男子に混ざって
必死に頂上を目指して登りました。
女子で頂上まで登ったのが わずか数名。
初めての登山で 頂上に着いた時はすごく気持ち良かったのを覚えてます。
その頂上で 男子に混ざっての記念撮影。
髪が長かった私だけど その時は髪を後ろで結ってキャップを被ってた。
一見 全員男子?のように見える集合写真だった・・・
・・・が・・・
私だけが 周りの男子と全く違っていた・・・
赤いTシャツの胸元に わずかに出っ張っている「おっぱい」・・・
なんて言うんでしょう・・・「三角おっぱい」?(笑)
まだ周りに脂肪の膨らみがなく まるで三角柱のようなあの形・・・
私だけが 胸に小さなピラミッドを持っていた(;´Д`)
その時の本人はというと・・・
「男子に負けることなく 頂上まで登ったぜぃ!!」
と、鼻息荒く 集合写真に納まっていたはず(笑)
新学期が始まり 写真が出来上がって 廊下に張り出された写真の一覧。
その中のその一枚を見た私は・・・
その「小さなピラミッド」の存在に気付き 咄嗟に一覧の中から写真を引き剥がした。
慌ててポケットにしまい込んで そんな写真はなかったことに・・・
したかった・・・・゚・(ノД`)・゚・。
ポケットに入れようとした瞬間に その手を掴まれ
「こらっ、ちゃんと申し込んでからにしろーーー」
先生ーーーーーっ そんなのセクハラーー!
今の時代だったら きっとそう叫んでいた。。。
男子に混ざって登頂し 男子と一緒に写された写真。
当然 私以外にその写真を買うのは男子ばかり・・・
記憶の中では おそらくその写真の購入数は10数名。。
私の生涯の中で たった一枚の「エロ恥ずかしい写真」
今では なんの恥ずかし気もなく身体を晒しているくせに
その一枚は 私の中でトラウマとなるほどのエロさ・・・
唯一ホっとするのが Tシャツの上からは乳首の存在は認められなかったこと(笑)

ここを見てる人達の中に そのエロ写真を購入した「男子」がいないことを祈る。。。
投稿日: 2007年05月03日 | 固定リンク | トラックバック (0)




