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「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日):プロフィール

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「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日)

■Profile
氏 名:カオ(Kao)
出身地:東京都
誕生日:11月30日
血液型:A型
サイズ:身長165㎝ 体重47kg B・・C65 W・・H・・9号程度
星 座:いて座
本 職:販売業
趣 味:アニソン集め、コスプレ(笑)
特 技:好奇心・追求心旺盛な天然エロご奉仕
好きな男性のタイプ:色々な意味で大人な男性
キュンときちゃう男性のしぐさ:キレイな手で(手フェチ)
ビシっと着こなしていたスーツ(スーツフェチ)姿からシュッと音をたてて(音フェチ)ネクタイを緩める時のしぐさ
読者へ一言(ご挨拶など):

エロガーのカオ(Kao)と申します。
エロいですが、それを隠しません(笑)
いえ、普段はちゃんと普通のOLです。
心を許した相手には、従順に、持ち前のエロさでご奉仕いたします。

本拠地:「人妻Kaoの隠れ家」
「人妻Kao」で検索してね!

2007年06月28日

むっちり・・・

kao

体型の悩みなんですけどね。


バレーボールやっていたから仕方ないと諦めていましたが
太腿がむっちりしているんですよね。。

特に 腿の付け根。


fuji_0628_1.jpg


身体全体の見た目の印象は細い方らしいんですが
その身体の全体から言うと この腿の付け根の太さ・・・

それと 腕の付け根の太さ・・・


アパレル販売の仕事をしていた時
自分の店のブランドの服を着るんですが
海外ブランドでも 日本の9号相当がジャストサイズ。

のはずが・・・

パンツスーツのジャケットの 腕の付け根がきついとか
パンツの太腿部分がパッツンパッツンだったりとか・・・


えーーーっ?!って言われるんですが 本当なんですよ。

ストレッチ素材じゃないと かなりヤバい。。。


原因は 見事な上腕二頭筋と背中の僧帽筋。

これらの筋肉のおかけで ジャケットの前ボタンを留めるとキツかったり・・・

どうせなら胸が大きくてボタンが留まらないよ~とか言いたい(笑)

パンツ類も 太腿で入らないのもある。

膝下は普通なのに 腿の付け根だけがむっちり。

腕も上腕だけがむっちり。


その 部分的な「むっちり」がいいんだよ~
そう言ってくれる男性を希望します(笑)


上半身の筋肉が見事にアレなので(笑)マッチョタンク(マッチョな人が着るタンクトップね(笑))
を着ると 女のくせに妙に様になる。。


以前たまたま知り合ったジムのトレーナーの人が言うには
筋肉を落とすトレーニングがあるそうで・・・
若い時にスポーツで鍛えて付いた筋肉を 後になって落としたいと言う人も多いそうです。
が・・・普通に筋トレするよりも数倍の時間とお金がかかると。

脂肪が付いて弛んでくるよりもいいと思いますよ~~
って まったくの他人事。


付き過ぎた筋肉というのも ちょっと困る・・・
これから肌の露出も多くなる季節・・・非常に困る。

電車に乗っても吊り革に掴まれなくて困る。
掴まってて電車の揺れで力が入ると 上腕ニ頭筋がポパイになる。
隣で吊り革に掴まってる男性が ギョっとして私の腕を見る。。


だから 電車の中で痴漢に遭ったことが一度もない・・・ これは別に困らない(笑)


でも、もうちょっと「か弱い女」のイメージがほしい。


俺が守ってやるからーーーー
と ちょっと鍛えられた身体の男性に言われたい。


すげえ筋肉だなーおい・・・俺とどっちが・・・ そんな筋肉比べの対象にされるのは嫌だー

あ~ 私の青春の思い出の証(筋肉)よ~ もう青春終わったからいらないよ。。。


fuji_0628_2.jpg


おとなしくジっとして写真を撮ってる分には 女のイメージでいいと思うのだけど・・・ね?(笑)

2007年06月21日

灰色の時代の中に響き渡った 澄んだ歌声。

kao


今日だけは いつもと少し違って


心を開いて・・・ 今日はゆっくり話そう・・・


ここを見ている世代の方達からすれば
思い出したくもない、あの灰色と化した時代・・・

90年代に入ってからの重く苦しい空気の中で
その空気を浄化するかのように
一人の女性の歌声が 私の耳に入り込んできていました。


「ZARD」のボーカル 坂井泉水さんの声でした。


音楽好き、歌うことが好きだった私にとって
彼女のあの透き通った、高音の伸びのいい声は
同じ女性としてもすごく羨ましく・・・
どんなに願っても 絶対に手にすることのない「宝石」の輝きの音のように聴こえた。

その透き通るような宝石の声は
聴く人達の心に素直に響き
その煌きに心を洗われ
彼女の創り上げる詞とともに
沈んだ気持ちに「勇気」と「元気」の魔法をかけ・・・

前を向いて力強く歩いていこうという息吹をくれたような気がします。


彼女の曲はCMや アニメのオープニングやエンディングにも多く使われ

人々を応援する曲としてのイメージが強く浸透した曲は 音楽の教科書にも掲載され
多くの人達の心に響き この曲に励まされた人も多いことでしょう。


そんな一般的な目線とは少し違った角度から見ると
女性としての繊細さや 穏やかな気持ちも聞き手に伝わり
私個人的には カラオケで一番歌いやすい女性アーティストでした。

型にはまらず 時にはストレートな言葉で表現される彼女の歌詞は
時には共感させられ涙し 時には遠く離れた友達との絆も守ってくれて
私の人生の中に いつも存在する言葉の数々でもありました。


沢山の名曲を世に残して 彼女は天に召されてしまいましたが・・・


私には彼女のように 多くの人々を勇気づけ 励ますほどの力はありません。


それでも 自分の大切な たった一人の人にだけでも
私の中の想いやパワーを伝えることができたら・・・

それだけで 私はきっと満足できることでしょう。


fuji_0621_1.jpg


今でも・・・ これからもずっと・・・
私の中の 「憧れの女性」でいてください。


そして どうか安らかに。。。

私が 私にできることを見つけ 人生の最後までに達成できるよう・・・


その時まで あなたを   「きっと忘れない」
 

2007年06月14日

初めて 濡れた姿を・・・

kao

そういえば・・・

今まで一度も 濡れた髪で撮影をした記憶がない。

ブログでも 濡れた髪の姿は見せたことがない・・・はず。

・・・と思って 何気に撮ってみました。

fuji_0614_1.jpg

髪を乾かす前 ブラシも通してない状態です。

梳かすと なんのクセもないストレートなんです。


ここ数年 ずっとこんなロングヘアーですが
もっともっと以前は ショートヘアーでした。

髪の色も今よりも明るくて
パンツスーツなんかを好んで着ると
背が高いのもあるんでしょうが・・・

その見た目の印象から決まって

「宝塚みた~い!」と言われて。。。


それが嫌で 髪を伸ばすことにしたんです(笑)

そう・・・宝塚の・・・それも・・・「男役」・・・


自分でも不思議だけど

髪が短い時と長い時とのイメージの違いが激しすぎるんですよね。。


今のように髪が長くなって変わったことは

接客業が多かったせいか

「あの~ 美容院どこ行ってるんですか?」
と知らない人に声をかけられることが多くなりました。

アパレル販売で洋服を売らなければいけないのに
髪のことばかり聞かれて困ったことも^^;


それを、当時通っていた美容院の人に話したら

「それは、今の髪型が一番あなたらしいってことですよ」
と言ってくれました。


ショートの時は それはそれで周りからの評判も良かったんです。

が、知らない人に美容院のことまで聞かれることはなかった。


なるほど~ 私にはロングの方が似合うのか~

と思わず納得されられる 美容師さんの言葉でした。

昔・・・小学校6年生の頃・・・

今よりももう少し長くて
「学校で一番髪が長い」って言われてました。


それを自分で結ったり 下のほうをカーラーで巻いたり・・・

こまっしゃくれた子供でした(笑)


その頃から手先が器用だったみたいで
最近は自分でカットまでしちゃいます。

ショートの時って 髪が1センチ伸びただけで感じが変わるんですよ。
その頃は「すっきりショート」が好みだったから
1センチでも伸びるとウザくって 毎月必ず美容院にカットに行ってましたが・・・


ロングになると 多少伸びても気にならない。

それが 美容院に足が向かない原因かもしれない(笑)

私はものすごく汗っかきなので
長い髪で結わいてる方が楽だったりするんですよね。

頭に 異常なほど汗をかく体質で
夏場はすぐに こめかみや首筋に汗がつたってくる・・・

ショートだと そのあたりの髪がいつも濡れて
まるでスポーツをやってきた後のようで・・・


だから 長い髪を後ろで結う方が見ため的にもスッキリです。

男性も・・・

女性の長い髪がベッドの中で乱れる姿が・・・

好きな人 多いですよねーーー?!(笑)

ということにして これからもロングヘアーを続けますっっっ(*^-^*)

2007年06月07日

あだ名で呼ぶな~!(笑)

kao

数年前に 中学校の同窓会がありました。

その連絡で 幹事の男友達と電話で話す機会ができて
携帯で話をした時のことです。


当時は その男子生徒とは部活も違うしクラスも違っていたので
特に親しく話をすることもなかった。

同じ体育会系の仲間という感覚で
男子の間で呼ばれていた「あだ名」で 彼のことは呼んでいたので
その電話で話した時も あだ名で呼んで話していました。


で、会話の中で突然そいつが
私のことを当時のあだ名で呼んできた!


女子のあだ名なんて 同じ女子の間でしか呼ばれてなくて
男子が女子を呼ぶ時は だいたい苗字を呼び捨てにするじゃないですか?

私も当時 男子からは苗字で呼ばれていた。

ところが! こんな大人になった今 男性にあだ名で呼ばれたっっっ!


私は「ちょwww 今なんて言った?」 という驚きようだった(笑)


が、そんなツッコミをする間もなく会話が続く・・・


話をしながら 考えた。


そして出た結論は・・・


「女子の大半は苗字が変わっている」


そうだよね。
そう考えると 当時の苗字で呼ぶのは変なのかもしれない。

苗字からとって「あだ名」になってる場合は そのままでも仕方ないとして・・・
私の場合は 名前の方からとった「あだ名」だった。
だから余計に あだ名で言われたのかもしれない。


小学校の頃から呼ばれていたあだ名とはいえ
男性に・・・それも、いい歳のw大人の男に呼ばれると・・・


恥ずかしいを通り越して 気色悪かった(笑)


高校の時は それまでのあだ名から一転して 苗字からとった呼び方になったんです。

バレーボールをやっていたので いわゆる「コートネーム」というやつですね。


全日本の選手達も ユニフォームのゼッケンの上に
苗字ではなく それぞれの「コートネーム」が書かれています。

それと同じように コート上で呼ばれる名前は
簡単に短く呼びやすい呼び方で呼ばれていました。

躍動感があって 自分では好きな呼び方だったので

どうせ男性に呼ばれるなら こっちの呼び方で言ってほしかったですがね(笑)


何にしても 男性は男性なりに考えて 気を使ってたんだなぁ~と
感心しましたよ。


そんな時以外に あだ名で呼ばれる事は殆どなくなっているので
今でもたま~にそいつと電話で話をする度に
気色悪さと(笑)・・・ 当時の雰囲気に戻る懐かしさと・・・


何とも言えない妙~な気分を味わいます(笑)


よく 同級生同士で結婚したりする人がいるけど

最初はお互いに 当時の呼び方をして・・・
いつ どんな時に 呼び方が変わるんだろう・・・

やっぱり エッチの時かな~(笑)と思ったりします。


ま、人の事なので 何て呼び合ってても どうでもいいですがね(笑)


ちなみに・・・中学の時のあだ名も 高校の時のコートネームも


どちらも 「カオ」でも「Kao」でもありませんので~(笑)


fuji_0607_1.jpg

2007年05月31日

気持ちよく「立つ」のに大切なこと。

kao

今日は31日! 5月の締め括りコラムです!

月末で忙しくて ちょい悪フジを見てる暇もなく働いてる方も
ちょっと一息入れて 気持ちよく「立つ」ために大切なお話をどうぞ~(笑)


fuji_0531_1.jpg


別に そのためにボディストッキングである必要はなかったんですが
この 片足を上げたフラミンゴ状態で思いついたネタなんです。

この画像で ある意味「気持ちよく立つ」のであれば
それはそれで嬉しいです(笑)


私は今まで 販売系の立ち仕事が多かったんですが
長時間立っていることの大変さと言ったら・・・もう・・・

たまに壁などに 上の画像のように片足をかけて・・・
ほんの気休め程度の休足をしたりします(笑)


「立ち」に慣れてくると いくらか疲れは少なくなるんですが
それでも 全くなくなることはなく
立っている場所の床の硬さや 履いている靴によってはかなり疲れます。

営業職で外歩きが多いお仕事の人も
脚の疲れは相当なものだと思います。


じゃあ 少しでも疲れを和らぐ方法を考えましょう。

一番効果的なのは 靴選び。

大事なポイントは フィット性。


自分にピッタリとフィットしていると気持ちいいことは
男性の方なら 別のところでよくお分かりかと思います(笑)


余裕があれば 木型から選んで作りたいところですが
私を含め殆どの方は そんな贅沢を言ってられる現状ではないのでは。。

ウォーキングシューズの中のように
足裏に沿った凹凸がある靴が望ましいのですが 探すのも大変です。


となると 今の靴で気持ちいい「フィット感」を得ることにしましょう。


そこで必要になるのが 靴の中敷やパッド。


普通の中敷は 大抵がクッション性のあるタイプです。
でも 殆どが 靴の中の形と同じで 平らな形なんですよね。。。

ドラッグストアやネットの通販で探すと
多機能型の中敷や 部分的なパッドが売られています。


人間の足裏は 通常は平らではありませんよね。
多少なりとも「土踏まず」の凹み部分があります。

この凹み部分が 靴の中で「すきま」となっていると
非常~に疲れるわけですね。

「すきま」があると 足裏の「つま先」や「かかと」部分に分散されて
自分の体重を支えることになる。
これが 足の疲れの原因になります。

今は 土踏まずの「すきま」を埋めるパッドが売ってますから
それを靴の中の 自分の足裏に合う位置に貼って
「すきま」をなくして 足裏全体に体重を分散させて支える。


これで 最高の「フィット感」に 少しは近づくはずです。


fuji_0531_2.jpg


O脚やX脚、外反母趾等 色々と脚のトラブルがある人もいることでしょう。

靴の中を自分の足裏の形に合わせるだけで だいぶ改善されたりするようです。

私は「疲れ」以外の何のトラブルもない脚をしていますが
それでもやっぱり すきまのないフィット感は


一度経験すると・・・それなしではいられなくなります。


そう・・・エッチのときの「フィット感」と・・・同じです(笑)


明日から6月、衣替えです。

服も気持ちも新たに・・・ 足も気持ちよく、また頑張りましょう!


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