「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日):プロフィール
「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日)
■Profile
氏 名:カオ(Kao)
出身地:東京都
誕生日:11月30日
血液型:A型
サイズ:身長165㎝ 体重47kg B・・C65 W・・H・・9号程度
星 座:いて座
本 職:販売業
趣 味:アニソン集め、コスプレ(笑)
特 技:好奇心・追求心旺盛な天然エロご奉仕
好きな男性のタイプ:色々な意味で大人な男性
キュンときちゃう男性のしぐさ:キレイな手で(手フェチ)
ビシっと着こなしていたスーツ(スーツフェチ)姿からシュッと音をたてて(音フェチ)ネクタイを緩める時のしぐさ
読者へ一言(ご挨拶など):
エロガーのカオ(Kao)と申します。
エロいですが、それを隠しません(笑)
いえ、普段はちゃんと普通のOLです。
心を許した相手には、従順に、持ち前のエロさでご奉仕いたします。
「人妻Kao」で検索してね!
2007年09月06日
裸エプロン。

さて 先週まで連続で エロ小説風に書いてみましたが・・・
私自身も 自分のブログ以外で書いたのは初の試みでしたので
不安を抱えながらの数週間でした。
「書く」ということで あんなに緊張するのも珍しかったです(笑)
なので せめて今回は 気を抜いて「ユルユル」で書かせてください(笑)

今日の画像は 説明するまでもなく 「裸にエプロン」です(笑)
男性は この姿が好きですよね~?
あれですね・・・
男性の中の 究極の「理想の女性像」みたいなものなのでしょうか?(笑)
ただ 裸にエプロンという格好だからエッチ・・・というだけではなく
エプロンを甲斐甲斐しく家事や身の回りの世話をしてくれて
でも エッチな面もちゃんと持っている・・・
その「理想」とする女性の姿が これになったんじゃなかろうか(笑)
そうやって自分に都合よく考えるのは なんとな~くわかりますが・・・(笑)
せめて Tバックぐらい履かせてよ~
って 私は思う。
やっぱり 一つぐらい 「砦」みたいなものがほしい・・・な。
ズラしたり 脱がせることの楽しみ 大事だよ?(笑)
女の 僅かな「抵抗」 と 「自己主張」 かな。
その小さな布きれに その時の気持ちを込めたい。
秋の空のような 「女心」です(笑)
この「裸エプロン」シリーズの画像は
ブログでも他のショットをアップしてます。
バックショット画像もあるので
エプロンの後ろのリボン結びを見にきてくださいね(笑)
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2007年08月30日
三位一体・・・の話 第四話・・・最終。

ご主人は 普段Y美相手にできないバックからの挿入を
私を相手に 思いっきり体感していた。
Y美も 自分の旦那が
目の前で他の女性と交わっている様を見て興奮していたし
それよりも 女性とのエッチを経験できたことに喜んでいた。
ご主人は 私の腰を押さえつけるようにして 突いてきていた。
が・・・私は どこか冷めてきていた。
体的に 気持ちいいのは気持ちいい。
でも それ以上に この夫婦のそれぞれの様子を見ていることの方が
楽しくなってしまっていた。
男性の立場として 自分の奥さんの目の前で
公認で他の女性とエッチする気分ばどうなんだろう?
女性の立場として 自分の目の前で旦那さんが他の女性とエッチしているのを
どういう気分で見ているのだろう?
この夫婦の立場が それぞれ逆だったら・・・
この二人は どういう気持ちで見るのだろう。
私は 二人の様子を見ながら そんなことを考えていた。。
「あぁ・・もうダメだ・・・Y美・・イクよ・・・」
「あなた・・・イッて・・・私の見ている前で・・・」
このご主人・・・もしかして最後に・・・
そう思った瞬間
「イクよ・・・Y美! Y美ー・・・」
思った通りだった。
私とエッチしているにも関わらず・・・
このご主人は 奥さんの名前を連呼しながら
自分の欲望を満たしたその体液を 私の中に放出していた。
信頼関係が ちゃんと成り立っているのか よほど仲がいいのか。。。
ご主人はしばらく体を休めると 今度はY美を抱こうとしていた。
Y美が 半勃ち状態のご主人のものを咥えて硬くしようとしている。
が、半勃ちのままで ご主人は仕方なくY美の挿入しようとする。
「あなた・・・私はいいから」
Y美は どことなくその気がなくなっているようだった。
そんな雰囲気のまま ホテルの休憩時間が終了。
私達は身支度をしてホテルを出た。
帰り際にご主人が 満足した感想を私に言って
「二人で会うのはダメですよ。会う時は私も一緒に。」
と、Y美にも言い聞かせるように言った。
何をそんなに心配して釘を刺しているのだろうと思いながら 二人と別れた。。
数日後・・・ Y美からメールがきた。
「主人にはダメだと言われてるけど・・・ 私 主人抜きで二人で会いたい」
Y美は 女性同士のエッチに目覚めてしまったようだ・・・!
マズい・・・ この夫婦を不仲にすることはしたくないゾ!
私は 独り焦って そのメールの返事を書くことになった。。。
---後日談---
結局 それっきり三人で会うことも Y美と二人で会うこともしなかった。
ご主人は また3Pの機会を狙っていたことだろう。
そしてY美は 女性同士で またいやらしい行為をしたかっただろう。
それでも いつまでも 仲がいい夫婦でいてほしいと願う。。。

ブログでは・・・ ここでは公開不可能なショットが満載です!
着ていてもエロい・・・そんな画像を 「人妻 Kao の隠れ家」へ ぜひ見に来てください。
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2007年08月23日
三位一体・・・の話 第三話。

ご主人が 後ろから触ってきた。
「ずっと二人のいやらしい姿を見てたらもう・・・」
「興奮した?」
と、Y美が意地悪そうにご主人に聞く。
「早く入れたくなった、バックから思いっきり」
そう言いながら 私の溝に沿って触っていた指が中に入ってきた。
「すごい・・・中がもうグチュグチュだ・・・」
ご主人のその言葉を聞いて
Y美が体の向きを変えて 私の下を移動し
ご主人の指が入ってる場所へと頭を動かす。
Y美は私の腰に下から手を回すと 自分の顔のところまで私の腰を下げた。
ご主人の指が入ってる その少し下にある私の突起部分に舌を這わせる。
女性のその部分を初めて舐めるY美のぎこちない舌の動きが
何とも遠慮がちで・・・くすぐったかった。
「Y美が舐め始めたら中が締まってきたよ」
私も 少しは気持ちいいと反応していたらしい。。
「あ~締まる・・・もうダメだ、入れたい・・・」
そう言ってご主人は手早く 自分のモノにゴムを付けて
指を入れていた私の場所に その先端を擦り付けてきた。
私の中のヌルヌルした液体が ご主人の先端でYの口元まで擦られている。
下を覗くと 時たまY美がご主人のモノを口で咥えていた。
「Y美 俺のをバックで入れるから見てて」
そうご主人がY美に言うと 私の中へズブズブっと挿入してきた。
その光景を すぐ真下から見ているY美・・・
「あぁ・・・すごい。あなたのが奥まで入っていってる・・・」
そう呟くと その光景を見た興奮のまま 私をまた舐めてきた。
「こんなに奥まで突いて痛くない?」
と、ご主人が心配して聞いてくる。
「私は奥も開発されているから、全然平気」
と、答えながら私は、バックから突いてくるご主人の感触を味わっていた。
「すごい・・バックでこんなに奥まで突いたのは初めてだ」
「あなた、気持ちいい?」
そんな夫婦の会話が聞こえる。
バックでズンズン突かれながら もう一人に舐められる・・・
これは 三人じゃなければ決して味わえない快感だった。
それも 相手が夫婦だからこそ こんな同時に接近した濃厚な愛撫ができるんだ。
そう実感した。。。
さらに 次週に続くーーー!

この画像の大きいサイズを ブログの方に用意しています。
是非 「人妻 Kao の隠れ家」 にお越しください (*´ω`*)
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2007年08月16日
三位一体・・・の話 第二話。

お風呂から上がった私とY美は 冷蔵庫から飲み物を出して一息つく。
ご主人が一人でシャワーを浴びに行った。
Y美は 女性との絡みを経験したいという希望は分かった。
ご主人の希望は? 他の女性としたいということだけ?
それをY美に聞くと
「それもあるけど あの人は思う存分バックでしたいみたい。
あと、旦那が他の人としているのを私が見てみたいというのも強いし(笑)」
どうやらY美は バックで突かれることが苦手らしい。
痛くですぐに止めさせてしまうのだと言う。
ご主人の今日の望みは「バック」なのだと分かった。
私とY美は ベッドで続きを始めた。
Y美の足元に行き 両手で太腿を掴んで開かせる。
開いた両腿の真ん中で 短めに整えられたヘアに覆われた・・・
私は両手で そこを開いた。
小さな突起が顔を出している・・・人差し指でそれを擦ると
Y美の「あ・・ん」という声と同時に その下の辺りの肉襞がピクっと動く。
指で触る代わりに 私は舌先でそれを弾くように舐めた。
「女の人に見られて 触られるだけでも興奮しちゃうのに・・・
あそこを舐められるなんて・・・あぁ~・・恥ずかしい・・・
でもすごく気持ちい・・い・・・」
と、Y美が喘ぎながら言う。
舌の先に力を入れて上下に弾いたり 全体の力を抜いて大きく舐め上げたり
そうしていると Y美の腰が動く・・・
同じ女だから分かる・・・ そう、同時に指を入れてほしくなるのね。
私は中指を 肉襞の中に少しだけ入れてみる。
Y美が腰を沈めるようにしてくる・・・深く入れてほしいと動いている。
私が動かさなくても Y美の腰の動きで 私の中指が奥まで入っていく。
ある程度までY美の中に入ったところで 指を上に曲げてみた。
「い・・や・・ぁ」と体を反らして感じているY美。。。
指先で軽く叩くように触っていると その部分が段々と硬くなってくるのが分かる。
そうなったら今度は激しく突くように刺激する・・・
Y美は泣いているような声を出している。
「だ・・め・・・何か出ちゃう・・・あぁ~・・」
Y美の中から透明なサラっとした液体が大量に出てきて 私の手のひらを濡らした。
「や・・漏らしたみたいで恥ずかしい・・・」
それでも私は指の動きを止めなかった・・・
潮を噴いただけで まだイっていないからだ。
「また・・・出ちゃう・・出ちゃう・・・い・・いぃ・・・」
「出ちゃうんじゃなくて・・・イク・・でしょ? また舐めてほしい?」
私はそう言うと 人差し指も中に入れ 二本の指で激しく中を突きながら
舌で さっきよりも大きく膨らんだピンク色の突起を強めに舐めた。
浮いてくるその腰を左手で押さえつけた。
Y美はまた いやらしい液体を漏らしてビチャビチャと音を立てている・・・
中が締まってきた・・・
私の指がそう感じた瞬間 Y美が体を反らして大きく喘いだ。
「いやー・・・イク・・ だめぇ もう・・・ イクぅ・・・」
Y美の声を聞きながら 膨らんだ突起を甘く噛んだ。。
Y美の中がピクピクと締まり 壁が私の二本の指を押している。
八の字筋が動き 指が入っている口の下の辺りもピクピクと動く。
その動きが治まって指を抜くと・・・
その私の体に後ろから触れてきた手があった。
いつの間にかシャワーから上がっていたご主人の手だった。。。
次週に続くーーーー!

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2007年08月09日
三位一体・・・の話 第一話。

土曜日の担当さんが変わって・・・
「●」を多用される女性で 個人的に嬉しいです(笑)
私も その画像は●を使ってください! と言われないように頑張ります。
さて 今週から何回かに渡って「小説」もどき(笑)をお送りします。
ちなみに・・・私は「●」は使いませんので(笑) たぶん大丈夫・・・なはず。。
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待ち合わせ場所に一台のワンボックスカーが停まって
中から出てきて挨拶をしてきた一組のご夫婦。
二人とも30代 小柄で可愛い感じの奥様と
真面目なサラリーマンの典型的な印象のご主人。
一緒に車に乗り込み 走りながらの車内で それぞれ自己紹介をする。
運転しているのはご主人 私と奥さんとが後部座席に座っていた。
事前に調べておいたホテルへ向かう。
三人で入れるホテルだ。
三人の場合は 通常の料金の1.5倍の料金を払うことになる。
ネットの3P専用掲示板で知り合ったご夫婦だった。
自分達と一緒にプレイをしてくれる単独女性を探していた。
単独で参加する場合 相手が夫婦の方が安心できる。
ホテルで案内された部屋は 少し広めの部屋だった。
広めの浴室のバスタブにお湯を張って 私と奥さんとで先に入る。
掲示板に書かれていた この夫婦の希望は
奥さんが女性とプレイしたがっているということと
また 自分のご主人と他の女性がプレイするところを見たいということだった。
奥さんは女性を相手にするのは初めてということで
一緒にお風呂に入っていても 恥ずかしいのと緊張とが入り混じってる雰囲気が
側にいる私にも伝わってくる。
ここはやっぱり 経験のある私がリードするべきかと考え
私から先に 奥さんの胸に手を伸ばした。
お湯の中で ゆっくりと揉んであげると 「あ・・ん・・・」と声を漏らした。
小柄だけど 人妻らしい 大きく揉み甲斐のあるおっぱいだった。
「女の人におっぱい触られるの初めて・・・」
と 奥さんは 乳首を摘む私の手を見ながら呟いた。
「Y美・・・だったね?」と名前を確認してから
乳首を撫でながらY美にキスをした。
唇を吸い 舌を絡ませるようなキスをしながら
私は 湯船の中に沈んで揺れている 下半身のヘアの中に指を移動させた。
私の指がその中の突起に触れた時 またY美が声を漏らす。
突起からもう少し奥へと撫でると お湯の中で温まって柔らかくなった部分に触れる。
小さく口を開いたその部分に 指先を少し埋めた。
お湯の湿り気とは確かに違う 「ヌメり」が指先に絡んでくる。
少しずつだけど 確実に 指を奥へと埋めると
Y美がビクっと身体を反らした。
「あ・・・あっ・・ん」
「女性の指が自分の中に初めて入ってる感想は?」
私はY美の耳たぶを優しく噛みながら聞いた。
「すごく・・・いやらしい・・でもすごく気持ちいい・・・」
「もっと奥までほしい?」
「ほしい・・・でも もうのぼせそう・・・」
「じゃあ続きはベッドでね。旦那さんにも見せてあげよう」
そう言って私はY美のヌメってる中から指をゆっくり抜いた。
お湯から上げた指先は そのヌメりがお湯を弾いて
いやらしい女の透明な液体を絡めていた。。。
次週 「ベッド編」 に続く~

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