「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日):プロフィール
「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日)
■Profile
氏 名:カオ(Kao)
出身地:東京都
誕生日:11月30日
血液型:A型
サイズ:身長165㎝ 体重47kg B・・C65 W・・H・・9号程度
星 座:いて座
本 職:販売業
趣 味:アニソン集め、コスプレ(笑)
特 技:好奇心・追求心旺盛な天然エロご奉仕
好きな男性のタイプ:色々な意味で大人な男性
キュンときちゃう男性のしぐさ:キレイな手で(手フェチ)
ビシっと着こなしていたスーツ(スーツフェチ)姿からシュッと音をたてて(音フェチ)ネクタイを緩める時のしぐさ
読者へ一言(ご挨拶など):
エロガーのカオ(Kao)と申します。
エロいですが、それを隠しません(笑)
いえ、普段はちゃんと普通のOLです。
心を許した相手には、従順に、持ち前のエロさでご奉仕いたします。
「人妻Kao」で検索してね!
2008年08月21日
苦痛の先には・・・快感が?
気がつくと 由紀と多香子が ジ~ッと私のことを見ていた。
「な・・・なに?!」
私は二人の顔を交互に見ながら言った。
「車の中だったとは~ 意外!」
「あんまり気持ち良くなかったの?」
それまで黙って私の話を聞いていた二人が
同時に喋り出して おかしかった。
「でもさぁ~ 初めての時って もっとすごいのかと思ってたよね」
「うんうん、もっと痛くて我慢できないものだと思ってた」
「初めてなのに気持ち良くなっちゃって どうしようかと思った(笑)」
三人の中で一番気持ち良さそうな初体験をした由紀が言う。
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2008年08月14日
もう・・・ダメ?
ググっとその先端が 確実に膣内に進入する。
引っ張られていた皮膚の痛みと
ペ●スが進入した瞬間の鈍い痛みを感じ
私は眉間にシワを寄せて下唇を噛んでいた。
「あぁぁ・・・」
そんな私に気づいていないかのように
挿入した瞬間に彼は小さく呻き声を出していた。
「入っ・・た・・・」
次に彼がそう呟くのと同時に
私は腰の横のシートの端を握ってはみたものの・・・
彼のペ●スが入ってくる力には抵抗できずに
まるで膣を中心に 身体全体が逃げるように上へとズレて動いていた。。。
シートの縁を掴む私の手に力が入る。
シートの背もたれ部分の角度の関係で
私の身体は それ以上は動いて逃げないと分かった。
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2008年08月07日
入っ・・た・・・
「大丈夫?」
こんな場所で・・・ちょっと大丈夫じゃない・・・
またしても 言えない言葉を黙って飲み込む。
彼は私の返事を待たずに 自分のペ●スを掴むと
私の両脚の付け根に押し当ててきた。
先端が太腿の付け根に当たる・・・
お尻の方に当たる・・・
暗い車内の中で 手探り状態で彼のペ●スは私の膣の入り口を探している。
あ・・・そこじゃない・・・ もう少し下・・・
私は無意識に 彼の先端を手繰り寄せるように
自分の身体を動かして ペ●スを追っていた。
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2008年07月31日
するんだ・・・? 車の中で?
パンティの上の 彼の手の感触・・・
股間の柔らかな肉の間に隠れている その小さなものの上を
彼の中指がゆっくりと押している・・・
彼の中指がゆっくりと上から擦るように動いている・・・
声こそ出さないけど ため息のように漏れる息は
寒い外気を遮断して弱いヒーターの風で暖められている車内で
当然のように窓ガラスを曇らせていた。
時折り道路を走る車があるものの
冬の夜の公園を歩く人は全くいなかった。
どうしようか・・・
彼がそう迷っているような感じが
私のパンティの上で時々止まる手から伝わってくる気がした。。。
迷いながらも 彼の手は
私のパンティのウエスト部分に移動してきて
指先からゆっくりと パンティの中に入ってきた。
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2008年07月24日
冬の夜の車内は二人の熱い息で・・・
多香子の話を聞きながら
当時の多香子の 先輩に一途だった様子を思い出していた。
一瞬シーン・・・と会話が止まった空気の中で
私は 多香子と由紀の視線を感じた。
次は・・・私の番か・・・
「わ、私は・・・」
と ニヤニヤしている二人の顔を順番に見ながら
仕方ないなぁ・・・という感じに話し出した。
私の初めての時は 高一の冬・・・年が明けてからのことだった・・・
投稿日: 2008年07月24日 | 固定リンク | トラックバック (0)






