TOPちょい悪TOP「Kao」のちょいワルフジBLOG(木曜日) > > 私の中に 入ってる・・・。

私の中に 入ってる・・・。

kao


「入れるよ・・・」


彼の声が 僅かに聞こえる中で

彼のペ●スの先端が
由紀の 閉ざされてきた入り口に当てられていた。


彼がそれの根元を握って
由紀の濡れている部分をその先端で撫でている。





「よく濡れているね・・・こうして擦っていると気持ちいいよ」


そう言いながら
膣の入り口の辺りにくると
僅かに押し付けるようにしているのが分かる。


そんな彼の動きが止まった。


「由紀・・・」

彼は私の名前を言うと
その押し付けている先端を 少しずつ もっと沈めようとした。

由紀は彼の目をジッと見つめて 彼の腕をギュっと掴んだ。


「一つに・・・なるよ・・・」


由紀が頷くのを見て
彼は意を決して 握っている手に力を込め
先端が触れている由紀のその部分からズレないようにした。

先端が少しずつ沈み
その周りを覆うものが徐々に増えていく感触を彼も感じていた。。


「あっ・・・」

由紀が小さく声を出した。


「痛い?」

彼が聞くと由紀は

「ううん、大丈夫」

そう答える由紀の目が 少し潤んでいるように見えた。


「止まらないで・・・続けて」


心配そうな彼を安心させるように由紀は言うと 目を閉じてしまった。


目は閉じても 由紀の口元は僅かに開いていた。

その口元にドキっとした彼は
ゆっくりと由紀の体に挿入していった。


由紀の口がさっきよりも開いて 顔が仰け反る。


「・・・あ・・あぁ・・・」

目を閉じたまま 由紀は彼の背中に腕を回した。


彼は由紀の体にピッタリとくっつくように体を重ねて
由紀の膣の中に入っていく。


開いている由紀の唇をキスで覆うと
半分ほど挿入したペ●スを 今度はゆっくりと引いた。

彼の唇で塞がれた由紀の口が呻くように声を出そうとしている。


そんな由紀を無視するように
彼はまた由紀の膣内にペ●ス押し入れて そして引く・・・
その動きを繰り返し始めた。

由紀の舌を追って 彼は舌を絡めて
由紀の神経を逸らしてあげようとしている。


fuji_20080605_1.jpg



由紀の膣の中はキツイけど
だんだんと滑らかに濡れてきているようだった。


唇を離すと 彼は由紀に聞いた。

「痛かった?まだ痛い?」

「もう平気・・最初は痛かった・・・今は一つになれて嬉しい」


それを聞いて安心した彼は

「良かった~・・由紀の中が気持ちよくて、すごく大きくなっちゃってさ(笑)」

「ホント?初めての私でも気持ちいい?」

「当たり前だよ、だから硬くて大きいだろ? 由紀は気持ちよくない?」

「少しだけ・・・でも、もっと気持ちよくなりたい・・もっと・・・」



彼はそれまで遠慮気味に動いていたから
じゃあ もうここからは遠慮なく・・・と
由紀の太腿の下に腕を入れて脚を少し持ち上げた。


「深く入るよ・・・」


彼がそう言うのと同時に 由紀の想像以上に奥まで挿入してきた。

その時に初めて 由紀は 身体を貫かれるような衝撃を受けた。

内臓にまで届いたかのような刺激だった。


彼はもう 容赦なく由紀の膣の奥まで入って
激しく突いている。

奥まで貫かれて痛いという感覚も
彼のペ●スの摩擦で だんだん薄れていく感じだった。


彼は激しく突きながら

その摩擦の気持ちよさに 顔をしかめ出した。


彼が感じてくれている・・・
私の身体の中に入って 奥まで入って
私の身体で気持ちよくなってくれている・・・

由紀はそんな彼の表情が嬉しかった。

そう思っていると 膣の中の摩擦感が だんだんハッキリと感じられた。


膣の中がムズムズしてくる感じがする。
出し入れされる度に 膣の入り口付近が捲れるように擦られ
それが気持ちいいと感じる。


彼が奥まで入ってくる時 彼のペ●スの根元がクリ●リスにあたって
その度にビクンと感じてしまう。

そして膣の中の壁がジワっとしてくる。


彼のペ●スが・・・ 私の中に入ってる・・・

由紀は そう実感する余裕が出てきた。


「由紀・・・すごく濡れてきた・・・気持ちいいよ・・・」


「嬉しい・・・私も・・気持ちいい」


気持ちいいと言葉を漏らす由紀の口元を見た彼は 由紀の脚をもっと抱え込み

これ以上入らないというところまで 由紀の中に挿入させた。。。



fuji_20080605_2.jpg




投稿日: 2008年06月05日

トラックバックURL:

ライブチャットはBBChat!

人気コンテンツ

  • コミュニティランキング
  • ライブチャットはBBChat!

おすすめ