私にも・・・入れて。
絶頂に達した由紀の まだ締まってる膣の中から
私はペニバンのペ●スを引き抜いた。
ペ●スが由紀の中から抜ける時
由紀は溜め息のような声を漏らした。
由紀のその部分を見ると
膣口がポッカリと小さく開いたまま
半透明の白い液体が滴り落ちている。
私はその愛液をすくうようにして
由紀の膣口からクリ●リスまでを優しく撫でてあげた。
「う・・・ん・・」
イッた後だけに 由紀のそこはまだ敏感だった。
由紀の膣から抜いたペ●スは
同じ愛液が大量に付いていて光沢を増していた。
多香子が由紀の体の下でまた動いて
跪いている私の足元まで移動してきた。
「今度は私にも・・・入れて・・・」
多香子はそう言うと
自分で太腿を抱えて両足を大きく開いておねだりをしている。
「由紀の中に入ってたままよ、いいの?」
「うん、そのままでいいから」
由紀を見ると ちょっと恥ずかしそうにしている。
私は多香子の膝を両手で押さえると
由紀の愛液がついたままのペ●スを 多香子の体の中に沈めた。
「あ・・ん、由紀のヌルヌルで楽に入ったみたい~」
多香子がそう言うのを聞いて 遠慮なく奥まで挿入した。
やっと落ち着いた由紀が気を利かせて
仰向けに寝ている多香子の頭を 自分の膝の上に乗せてあげてる。
「いやん・・・入ってるのが見える・・・」
多香子は自分でそう言っては興奮を増しているようだった。
多香子以上に 私からは もっと丸見えだった。
アンダーヘアを短くカットされた多香子のそこに
私が装着したペ●スが出たり入ったりしている。
その動きの度に 多香子の小陰唇が捲れて
膣口が開いている部分までが よく見えていた。
由紀と多香子・・・
二人の膣の中は どんな感じで違うんだろう・・・
自分が男だったら
その違いを 生身で味わうことができるのに・・・
彼女達二人に擬似ペ●スを挿入した私は
そう思わずにはいられなかった。
多香子は自分でクリ●リスを擦り始めた。
多香子は イキたくなると いつもそうするのだった。
多香子のその指の動きを見ていると
イクまでの様子がわかるようになっていた。
多香子の指の動きが だんだん早く荒々しくなっていく。
その多香子の様子を見て
私は彼女の脚を大きく開かせて動きを一瞬止めてしまった。
多香子の膣内から引いた状態で動きを止めたので
多香子は喘いでいる途中で 息を吸ったまま一瞬拍子抜けした感じになった。
「いやぁ・・いじわる~ もうちょっとでイキそうだったのに~」
私は多香子の「おねだり」と それを「焦らす」のが好きだった。
大きく左右に開いた多香子の膣の中に
またゆっくりとペ●スを埋めていく。
それが多香子の奥まで突き当たると
多香子は 「あぁぁ・・・」と 顔を仰け反らせて感じている。
私は多香子の脚から手を離すと
そのまま上体を倒して 多香子を抱きしめる。
多香子にキスをすると すぐにその口が開いて
私の舌を求めるように多香子の舌が入り込んできた。
舌が激しく絡み合う中で
私はまたペ●スを細かく動かし始めた。
「あ・・ぁ・・・もっと・・・もっと突いて~」
喘ぎながら言う多香子の舌を 私は強く吸った。
そんな荒々しい私達の絡みを
由紀は黙って・・・ でも興奮気味に見ている。
由紀には初めてだったこともあって
少し遠慮気味に優しく犯したつもりだった。
だけど 相手が 慣れている多香子となれば遠慮はしない。
そんな私の違いに 由紀も気がついただろうか。。
「由紀も こんなふうに激しく犯されたかった?」
私は由紀に聞いた。
「二人を見ていると また興奮しちゃうよ・・・」
そんな由紀がすごく可愛いと思っているうちに
私の下で多香子の喘ぎが大きくなった。
多香子も 自分から腰を動かしている。
「イッちゃう・・・おねがい・・」
多香子の最後の「おねだり」だった。
私は そうおねだりをする多香子の口を塞ぐと
喘ぐ声を出せないほどに彼女の舌を吸う・・・
彼女の唇も舌も柔らかく
艶かしく動いて まるで性器のようだった。
多香子のポッテリと肉付きのいい唇と 柔らかい舌の動きは
男性になって自分のペ●スを咥えられてみたいと思うほど気持良い。
男性のとは決して違う 女性同士の唇と舌の感触・・・
だから女同士のキスは好き・・・
その気持良さを知ってしまったら
何度も何度も その感触を求めたくなってしまう。
多香子のそのいやらしい唇も舌も 動きが一瞬止まると
それが彼女の イッたという合図だった。
多香子の性器のような唇から離れると
二人のその性器(唇)からお互いの愛液(唾液)が糸を引いていた。。。






