彼女の中に入ってる。
もう我慢ができなかった・・・
私は装着したペニバンのペ●ス部分の根元を掴むと
由紀の まだ濡れてない膣の入り口に その先端を当てた。
「いや、いや・・・濡れてないから・・・いやー」
由紀のその嫌がる言葉を聞いた瞬間・・・
嫌がっている由紀を犯したいという衝動に火が点いた。
由紀の膣の入り口を ペ●スについたローションで濡らすと
その先端からズブズブと 由紀の中にゆっくり押し込んでいった。。。
由紀の膣の中はかなりキツい。
ローションが付いていても なかなか奥へは入っていかなかった。
「キツい・・・やめ・・・て・・・」
由紀が痛そうに声を上げる。
多香子が由紀の体の下でゴソゴソと動いて
由紀の下半身まで顔を移動させた。
「いや・・多香子・・・」
多香子が由紀のクリ●リスを指で露出させて舌で舐め始めた。
由紀の神経が 舐められたその部分にいったせいか
膣の中の力が少し抜けたようだった。
そんなに押し込もうとしなくても
私が装着したペ●スは 由紀の膣の奥へと吸い込まれていく。
「根元まで入った・・・」
その挿入部分を上から見ながら 私は思わず呟いた。
由紀の濃いピンク色のヒダが捲れて その真ん中に黒く太いペ●スが入っている。
ゆっくりと引き抜いてみると 由紀の膣内の愛液がタップリと絡まって出てきた。
由紀の中はこんなに濡れてきている・・・
「すご~い、いやらしい・・・由紀の中に根元まで入っちゃってる」
多香子が由紀のクリ●リスから舌を離して言った。
「うそ・・・やだ」
そう言って由紀は顔を後ろに向けて私を見た。
由紀の少し興奮している顔を見た私は
体が動かないように由紀の腕を掴み
私の下半身にあるペ●スを 一気に奥まで突き入れた。
由紀は言葉にならない声を上げて仰け反った。
「こんなに激しく突かれても すごく濡れてるよ」
多香子がそれだけ言って また由紀のクリ●リスを舐める。
その濡れているのを 自分の体で感じてみたかった。
自分にペ●スがあれば
その由紀の愛液が溢れる中に入って 由紀の体温を感じ・・・
中の動きを直接感じ・・・
引き抜くと 由紀の愛液が絡み付いてくる・・・
それを見て また奥深く入れたくなる・・・
自分の体の一部で それらを感じてみたいと思った。
由紀の体から出てくる そのいやらしい体液に包まれて感じたいと。。
気がつくと ペニバンの裏側が私のクリ●リス部分に当たって擦られていた。
その刺激で僅かに感じるままに
由紀を犯しながら私もイキたいと思った。
由紀は多香子にクリ●リスを舐められ
膣にはペ●スを入れられて 激しく感じ出している。
「いやぁ・・お願い だめ・・・また変になりそう・・・」
由紀が彼に入れられる前に 私がこうして犯しておけば良かった・・・
そう思いながら 私は由紀の体を突き続ける。
「あ・・あーー・・・気持ちいい・・・」
由紀が初めて 気持ちいいと素直に言葉にした。
その言葉に私も感じて 由紀の背中に覆いかぶさるように
両手で由紀の胸を鷲掴みにした。
両方の乳首を強く摘みながら
後ろから由紀の耳元に息を吹きかけるようにして言った・・・
「これからは いつでも気持ちよくさせてあげる・・・」
由紀がイキそうになっていて中が締まってきた。
由紀の膣内の壁が私のペ●スを締め付ける・・・
その感覚が ペニバンの裏で当たってる私のクリ●リスに伝わってきた気がした。。。







