女だけの・・・夜の睦事。
私は由紀のそこに顔を近づけると
露出しているクリ●リスに舌を這わせた。
「あ・・いや・・・そんなとこ舐めないで・・・」
恥ずかしがる由紀の首に 多香子がキスをしている。
クリ●リスを弾くように舐めると 由紀が可愛い声を出して感じている。
私は由紀のクリ●リスを舌先で舐めながら
彼のペ●スが挿入された中へ 中指をゆっくりと入れていった。。。
ここに・・・由紀の彼の 太く大きくなったペ●スが入れられたんだ・・・
そう思うと 私の舌先も指も 優しくは動けなかった。
強くクリ●リスを弾くように舐めながら
由紀の膣内に もう一本指を入れた。
そして 激しく出し入れして・・・ 少し強引に動かす。
「キツイよ・・・そんなに激しく動かしたら痛い・・・」
由紀が半ば泣きながらそう言っていても
彼女の膣内はそれとは反対に 溢れるほどに愛液で濡れてきていた。
こんなに無理矢理入れられても 由紀の体は感じている。
私や多香子みたいに 遊んではいなかった由紀が
こんなにいやらしく 指で感じて喘いでいる・・・
「あぁ・・・イヤ・・なんだか変になりそう・・・」
「彼とエッチした時も、こんなに感じてたの? ちゃんとイッた?」
多香子が由紀の乳首を吸いながら聞く。
「わからない・・・そこまでは・・あぁ・・でも、今は・・・変・・」
「どんな感じ?どう変なの? もっと気持ち良くしてもらおうよ」
多香子は由紀の後ろから手を回して
私が舐めている部分を左右に大きく広げた。
多香子が指先でクリ●リスの周りの皮膚を引っ張ると
その突起は更に露出して 舌で舐めやすくなった。
下から舐め上げるように舌を上下させて舐めていると
「ぃ、いやぁ~・・・おしっこが・・出ちゃいそう・・・変な感じ・・・」
そう言った途端に 透明の液体が溢れ出てきた。
「いや・・・私・・・本当に漏らしたの? ごめん・・・」
半分泣きながら由紀は言うけど
まだ快感はおさまってはいないはずだった。
「由紀ったら・・・いやらしい。潮噴いて・・・」
多香子はそう言いながら由紀にキスをして舌を絡ませた。
「・・うそ・・・おしっこ漏らしたのかと思った・・・ん・・」
多香子と舌を絡ませながら由紀は言った。
二人が唇を離すと 唾液が糸を引いている。
そしてすぐに またお互いの舌を絡ませ合っていた。
そうしているうちに由紀の膣の中が締まってきた。
今度こそ・・・いよいよ・・・
「また・・・体が変な感じ・・・さっきとは違う・・・き、気持ちいい・・」
由紀の膣の中は さっきまでと違って
私の指を押し出そうとするかのようにキツく締まっていた。
クリ●リスは大きくなって 敏感になっているようだった。
私の指を締め付ける壁を感じながら 私は由紀の奥を突くように動かし続けた。
私の指の付け根まで 由紀の膣の中に押し込んだ。
指先が奥の方で子宮の入り口に当たってる・・・
「あ・・ダメ・・・ぁあぁぁぁ・・・」
由紀がそう喘いだのと同時に 由紀の膣の中が脈打つように動いた。
「あ、あぁ・・・」
ビクンビクンと私の指をリズミカルに締めていた。
締め付けていた由紀の力が抜けた。
由紀は 私の指で感じて イッたんだ・・・
私が指をゆっくりと抜くと 最後に由紀は 大きくため息のように喘いだ。
指を抜いた由紀の膣口は 愛液で濡れて
まるでペ●スを入れられた後のように 開いている。
抜いた指を見ると 由紀の愛液が沢山絡んで光っていた。
「いや・・・そんなに・・恥ずかしい・・・」
そう言って下を向いた由紀が可愛くて
私は由紀にキスをした。
舌を絡ませると・・・
「あ・・・ちょっと変な味する。 私の・・・」
眉間にシワを寄せて由紀が言うと 多香子が
「どれどれ・・・」と
私達の口元に寄って来てキスをしてきた。
三人の舌が絡み合い 私達はしばらくの間唇を離さなかった。。。






