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女だけの 甘い卒業旅行。

kao

春は 卒業・入学・進学のシーズン。


高校の卒業式を終えた頃・・・

大学・短大への入学準備に追われながらの ほんの僅かな春休み。


私を含めた 仲が良かった三人組で
温泉へ卒業旅行に行くことになった。


私達は 本当に仲がいい三人だった。
それぞれの悩み事や好きな人の話や・・・

いつも色んな話を それぞれ隠すことなく話してきた。


温泉へ向かう電車の中で
三人の内の一人が 突然打ち明けた。

「私さ・・・彼と、この前初めて・・・したんだ」

と言い出したのは 三人の中で一番経験が遅かった由紀だった。


「うっそー、ついにエッチしたんだぁ~!おめでとう」

私の隣に座ってる 多香子が驚いている。

三人の中で一番真面目な由紀が初体験をしたことは 私も驚いた。


「っていうか・・・あの真面目な彼が、そんなことしたんだぁ?」

由紀とお似合いの 真面目で優しそうな彼だったから。


そんな話をしているうちに 目的地へ到着した。


早めに夕飯を食べて 三人で温泉へ入ることにした。
外湯だったけど 混浴ではなく
入ってみると その時は私達しかいなかった。

ほかに人がいない安心感から
また由紀の初体験話の続きが始まった。


「で、どうだった彼。お互いに初めてだったんでしょ?」

湯に足を浸けるようにして座って 多香子が由紀に聞いた。


「うん・・・ちょっと不安だったけど、優しかったよ」

「由紀はスタイルいいからなぁ~ 彼も興奮しただろうね(笑)」

そうからかいながら 多香子はすぐ隣で湯に浸かってる由紀の胸を触った。


「ほらほら、この意外に大きいおっぱい・・・柔らか~い」

「やだぁ多香子ったら・・・揉まれたら気持ちよくなっちゃうじゃない」

「彼はどんなふうにこのおっぱいを揉んだのかなぁ?」

「・・・そんな感じに・・・彼とのこと思い出しちゃうよ・・・」


「今夜は由紀の初体験のお祝いしてあげなきゃね」

私も由紀のおっぱいを触りながら多香子と顔を見合わせて頷いた。



私は 多香子と何度かエッチなことをしたことがあった。


由紀にはハッキリと言わなかったのは 真面目な子だったし
由紀はそんなことには興味がないと思ってたのもあるけど・・・

彼ともまだエッチをしてなかったから 無理にはそんなことをしなかった。


だけど もう由紀もエッチを経験したし・・・

いいよね? という感じで私と多香子は その時顔を見合わせて思っていた。


「彼はどんな触り方をした?由紀は感じた?」

湯から上がって 私の多香子の間に座った由紀に 多香子はそう聞きながら
由紀の胸からウエスト・ヒップにかけてを ゆっくりと触っていた。


「優しく触ってくれたよ・・・私がちょっと濡れてたみたいで驚いてた(笑)」

「由紀でも濡れちゃってたんだぁ?エッチな子ね」


「今はどう?今も濡れちゃってる?」

私はそう言って 由紀のあそこに触れた。


「あ・・いや・・・」


由紀が恥ずかしがって脚に力を入れて閉じてしまうのを
多香子が後ろから由紀を抱くようにして 由紀の太腿を開かせた。

私は開かれた由紀の脚の間に入ると
下半身を湯に浸して 由紀のあそこを目の前にした。


綺麗なピンク色をした由紀のそこは
明らかにヌメリ気のある液体で濡れて光っている。

両手でそこを開くと 小さなクリ●リスが少し露出した。


「いやよ・・・そんなに見たら恥ずかしい・・・」


由紀はそう言っているけど 私の目の前の由紀のあそこは
ちょっとピクっと動いている。


綺麗に処女膜が破けている感じだった。

無理矢理に力ずくで入れられたのではなく
由紀も十分に濡れていたから スムーズに入ったんだなと思った。


由紀のここに彼のものが入れられたんだ・・・

ちょっと嫉妬して 由紀を苛めたくなった。


私は由紀のそこに顔を近づけると
露出しているクリ●リスに下を這わせた。


「あ・・いや・・・そんなとこ舐めないで・・・」

恥ずかしがる由紀の首に 多香子がキスをしている。


クリ●リスを弾くように舐めると 由紀が可愛い声を出して感じている。


私は由紀のクリ●リスを舌先で舐めながら
彼のペ●スが挿入された中へ 中指をゆっくりと入れていった。。。



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投稿日: 2008年04月17日

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