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女同士で 合わせる・・・

kao

仰け反った彼女の膣内に指を入れた私は
その狭い中に潜む まるで生きている物のような動きを確認した。


舌先でクリ●リスを舐め上げると
その最後に合わせるように 中がゆっくりとうねった動きをする。

でも 彼女は身体を動かしているわけでもなく
私の舌と膣内に入れられた指に ただ感じているだけだった。



指は 触覚機能としての身体の一部でしかない・・・
この彼女の膣内の動きは
指ではなく 身体の性器部分で味わいたいと思う感触だった。

これでは 男性が早く挿入したくなるのもわかる。



指で その蠢く部分を刺激してみた。

途端に 彼女は泣くような喘ぎ声をあげ
膣内のその生き物は 私の指に絡みつくように動いた。。


彼女もここが気持ちいいんだ。

舌がそこへ届くのなら 舌先で舐めてあげたい・・・と思った。


きっと 指で刺激されるよりも
舌のように粘液同士が絡み合う刺激の方が 気持ちいいんじゃないか・・・と。


彼女の濡れ方が その部分の気持ち良さを伝えていた。

その溢れ出す愛液を指ですくって 彼女に見せてみる・・・

「こんなに濡れてる・・・」

「だって、こんなに触ってもらったのは初めてだから・・・」


そうか・・・男性は 彼女を触って感じさせてもあげずに
すぐに挿入したくなるんだ・・・
この蠢く中に 自分の性器を入れたくなるんだ。。


「私だけこんなに濡れてて・・・恥ずかしい」


彼女がそう言うので私はパンティを脱いで
彼女の指を自分の股間に誘導した。

その指先で私の膣の入り口に触れさせると

「すごい・・・同じくらい濡れてる・・・」

と彼女は 私のそこの状態に驚いた。


そう・・・彼女の膣内の気持ち良さを想像するだけで濡れていた。


彼女は恐る恐る 私の膣内に指を入れてきた・・・


そのぎこちない入り方に 逆に感じてしまう。


「あ・・・中が締まった」

その辺りで指の関節を曲げて・・・

「ここがGスポット?」

と、初めて触る同性の膣内を探って 楽しんでいるようだった(笑)


私は彼女と身体を合わせたいと思った。

挿入する性器がないなら せめて・・・


お互いの脚を挿み合うようにして

彼女の あのいやらしく動く物が潜む部分に
自分の濡れた部分を合わせた。


愛液で濡れた性器同士が グチュグチュと音を立てて合わさった。


「これが・・・貝合わせ・・・?」


お互いの愛液で滑らかに合わさり

お互いのクリ●リスが擦れ合い

彼女の脚を掴んで 膣の入り口も擦り付ける。


「すごい・・グチュグチュで・・・気持ちいい・・・」


合わせられた二つの性器の隙間から
彼女の膣内に再び指を挿入してみた。

私の膣内に近いところで あの感触を感じたかった。。


「あぁ~ もう・・もうダメ・・・」


彼女がそう言ってイッたとき

彼女の貝の中の舌が 私の指先を捉えて舐め上げていた。。。




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投稿日: 2008年03月06日

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