同性の彼女が 濡れる・・・

2丁目で出逢った彼女を連れて
新宿から電車で20分ほどの私の部屋へ向かった。
彼女は女子校だったため 友達同士でふざけてキスしたことはあったそうだ。
でも 彼女は そういう時に
それ以上の行為をしてみたいと思っていた・・・と言った。
女性同士で身体を重ねることが
どんな感覚なのか知りたかったと。
彼女は男性とのセックスの中で
相手が自分本位ですぐに挿入しようとすることに
いつも不満だったと言う。
女性同士なら きっと
もっとお互いに気持ちいいセックスができるのではないか・・・
そういう期待もあって 一度経験したかったのだと話してくれた。
部屋に着いてから しばらくは
お茶を飲みながら そんな話の続きをしていた。
彼女が自然に そういう気持ちになったら
彼女を優しく抱こうと思っていた。
そろそろ終電の時間になる・・・
「電車があるうちに帰る?」
そう聞くと 彼女も今夜は帰ろうと思ったらしく
帰る前に・・・と言ってトイレに行った。
私は 駅まで彼女送って行くつもりで上着を着ようとしていた。
トイレから出てきた彼女は私のそばに来て
「やっぱり・・・してみたい・・・」
真っ直ぐに私の目を見て彼女は言った。
「いいよ・・・」
彼女をしっかりと抱きしめながら返事をする。
彼女をベッドに連れていくと 自分から服を脱いだ。
私も彼女と同じ姿になって ベッドの上の彼女の身体を見た。
下着姿になった彼女は外見の大人っぽさとは違って
とても可憐な雰囲気だった。
キスをしながら 彼女のブラを外す・・・
手のひらで包むようにして 乳首を舌で転がす。
彼女は目を瞑ったまま 同性の舌で触れられる初めてのその感触に
とても気持ちよく浸っているように見えた。
彼女の乳首を吸いながら パンティの上から彼女の股間を触ると
彼女は腰を浮かして自分からパンティを脱いだ。
「恥ずかしいから見られるのは嫌・・・」
それでも 私が触りやすいように脚は開いてくれる。
彼女のクリ●リスを触ると
「あっ・・・」と声を出して 私の腕を掴んだ。
嫌だから掴んだわけじゃないことはわかっていた。
「男の人に触られるのとは全然違う・・・」
そう言ってくれた彼女に 私は
自分がオナニーをする時のように 彼女のクリ●リスを
ゆっくりと撫でてあげた。
彼女のそこは濡れてきて 私の愛撫が気持ちいいのだと教えてくれる。
彼女の喘ぎが段々と激しくなってきたのをキッカケに
私は両手で彼女の曲げられた膝を 内側から外へと大きく開かせた。
「嫌っ・・・見られるのは嫌・・・」
と言うのを無視して 彼女の開いた太腿の間に顔を入れる。
私の顔が間に入ったので脚を閉じることは諦めたけど
彼女は両手で自分のそこを隠すようにしている。
そこを覆っている彼女の指で わざと その濡れた部分を触らせた。
彼女は自分で濡れているのを確認してしまい
「あ・・ん・・」 と声を出し 両手の力が抜けていった。
私は彼女の手をどけると そこを両手で開いて見た。
ピンク色のその部分が愛液で濡れてキラキラして
とても綺麗な女性の部分だった。
中指でその濡れたところをなぞりながら
私はゆっくりと舌で触れていった。
彼女はその部分に私の舌が触れたことを感じると
喘ぎながら 呻きながら 身体を仰け反らす。
そして 仰け反った彼女の体の膣内に
私は指を押し入れていった。。。





