身体も 破かれる・・・

「ここを破って その穴から指を突っ込んで・・・舌先も突っ込んで・・・」
「だめ・・・破っちゃダメ・・・」
自分で言ったその言葉が 逆にそれを望むスイッチを押したことに
私自身 まだ気がついてなく・・・
彼に その卑猥に濡れた部分を見せながら ただ感じているだけだった。。。
黒いパンスト越しに私を責める彼の手は
止まることなく 私の身体を辱めていた。
彼が後ろから 下半身を押しつけてくる。
パンスト越しに ズボン越しに触れる彼のその部分は
硬く盛りがっていた。
「欲しくなってこないか?」
彼はそう言いながら パンストの上から
私の膣の入り口をグッと押してきた。
その指が離れたと思ったら
彼は両手で力任せに 私が履いているパンストを破りにかかった。
「えっ・・・ダメ・・・」
「大丈夫だよ。また新しいのを買ってあげるから・・・」
ビリっという音を立てて 一瞬にパンストは破られた。
その音を聞いた瞬間・・・ 鳥肌が立つような快感があった。。
身体の下半分を覆っていた物が破かれただけなく
私の理性の覆いも破かれるような音に聞こえた。
薄いナイロンがなくなっただけで
私のその部分に 部屋の空気が触れる。
が・・・ 触れてきたのはそれだけではなく
当然のように 彼の指が直に触れてきた。
「すごい卑猥・・・パンストの破れた部分からアソコが見えて・・・」
彼はそう言うと さっきからずっと濡れている私の液体を
指でその辺りに擦りつけてる。。
すぐに彼の指が膣に入れられてきた。
「やっと生で触れたよ・・・この暖かさ、この湿ったところ・・・」
私も さっきまでのじれったさから解放され
直に触られて 挿入されて・・・
中から出てくる愛液で パンストの太腿まで濡らしていた。
彼はズボンと下着を脱いで
我慢していていて硬くなったペ●スを
私のその愛液で濡れた膣の入り口に押し当ててくる。
「お尻をもっと突きだして」
彼にそう言われて 黙ってお尻を突き出した・・・
彼のペ●スの先端が膣内に入ってくる。
自分の脚を見ると
ガーターストッキングではなく 普通のパンストを履いてる。
だけど 今 私の身体には彼のペ●スが挿入されてる。。
不思議な感じだった。
それが現実に起きていることだと証明するように
彼のペ●スが 私の奥深くまで入れられた。
「あぁ、いやらしい。。パンスト履いてるのに中に入ってる・・・」
彼から見えるその光景が 私にも見えるような気がした。
服も着ていて パンストも履いていて・・・
だけど その部分だけは生身の状態で 彼のペ●スを飲み込んでいるんだ。
そう思い描くと 私は身震いするよな快感に襲われた。
ソファの背もたれに突いている手がガクガク震え
身体が前のめりになる。
「まだだ・・・もうちょっと気持ちよくさせてくれ・・・」
彼の手が パンストの上から 私の腰を撫でていた。。。





