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ねぇ・・・どうする?

kao


私の部屋で 彼と クリスマスの予定を話していた。



「クリスマス どうする?」

「もちろん一緒に過ごすよ」

「ん~・・・じゃあ私の部屋で まったりと お鍋でもしようか」

「いいね~! ずっとくっついていられるもんな」



そんなことを言いながら 彼が私の後ろから抱きついてくる。


ワンピースの上から 両手でおっぱいを揉んできた。

「もぉ・・・クリスマスの予定、それで決定?」


私がそう聞いているのに 彼は返事もしないで
ワンピースの 前の合わせ部分から手を入れてくる。

ブラジャーのカップの中に納まっている私のおっぱいが
彼の手で包まれた。

「指先が冷たいよ・・・」

その冷たいその指先で 乳首を摘ままれている。。


「そんな冷たい指で触られたら 乳首が立っちゃう・・・」

「じゃあ 温かい中に入れて温めてもらおうかな」



そう彼は言うと 着物のように合わさっているワンピースの
その裾の間から手を入れてきた。

冷たい手が 私の腿を触って
ツルツルとした生地のパンティの上で 私の突起部分を探している。



後ろから私を抱きかかえるようにして
左手で私の腿を開かせて押さえている。

少し離れた場所に 姿見が置いてあって
その鏡の中に 後ろから彼に脚を開かされて触られている私が映っていた。


サテン生地のパンティの上からの 滑らかな優しい感触が気持ちいい。



滑らかな生地の感触と 少し爪の先で擦るように突起を刺激する彼の指・・・

まだ少し ひんやりとした冷たさを感じる。


パンティの上を滑るようにして 膣の入り口部分を指先で押さえてきた。


「このまま指を押し込んじゃおうかな」

そんなことを言いながらグッと布ごと押し込まれた彼の指が離れると
鏡越しに見てもハッキリとわかるほどに パンティのその部分の色が違っていた。



「いやらしぃ・・・パンティ濡れてるよ・・・」


彼も鏡に映った私の姿に気付いて 私の脚をさらに開かせ
濡れたその部分を パンティの上からまた押してくる。



彼は私のパンティを後ろから脱がして
また 鏡越しによく見えるように 私の脚を開かせる。

その部分がハッキリ見えるように 彼の手で左右に開かれた。



赤に近い濃いピンク色のそこは温かそうで 濡れて光っている。



彼の指が入ってくるのを 鏡越しに見た。 

実際のそこは 彼の指の冷たい感触に一瞬縮まるような感じがした。



「指を入れた瞬間 キュッと締まった・・・冷たかったのかな」

そう言いながら 彼は指を奥まで入れて

「あったかーい・・・熱いくらいだ・・・」



クチュクチュと私のそこを音立てながら
鏡を見ながら自分の指を出し入れしている様を見ている。



「赤いビラビラがこんなに濡れて いやらしいな」

自分の体の部分なのに そこだけメスの生殖器にしか見えない。。



彼は 自分も下半身を出すと 座ったその上に私を後ろ向きで座らせた。


彼は勃起している自分のモノを手で支えて真っ直ぐ上に向けると
私の腰に手を回して ゆっくりと沈めるように座らせる。


彼は自分の体を後ろに反らすようにして
その光景を直に見ている。



私は・・・

自分の体の中に 彼の大きく突き出ているものが下から入っていく
その光景を 鏡の中の自分の姿と共に見ていた。



「鏡で見えるだろ・・・根元まで咥え込んでる・・・」



私が腰を深く落とすと 彼のそれは見えなくなった・・・

鏡の中の 脚を開いた私の股間に 彼の根元が少し顔を覗かせている。



彼が私の体を上に持ち上げると 異様に長く大きく見える彼のものが露出する。

それがまた ズブズブと私の体の中に埋まっていく・・・



やがてその光景は もっと速く リズミカルに繰り返されていく。。。




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投稿日: 2007年12月13日

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