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三位一体・・・の話 第三話。

kao

ご主人が 後ろから触ってきた。


「ずっと二人のいやらしい姿を見てたらもう・・・」

「興奮した?」
と、Y美が意地悪そうにご主人に聞く。

「早く入れたくなった、バックから思いっきり」

そう言いながら 私の溝に沿って触っていた指が中に入ってきた。

「すごい・・・中がもうグチュグチュだ・・・」


ご主人のその言葉を聞いて
Y美が体の向きを変えて 私の下を移動し
ご主人の指が入ってる場所へと頭を動かす。

Y美は私の腰に下から手を回すと 自分の顔のところまで私の腰を下げた。

ご主人の指が入ってる その少し下にある私の突起部分に舌を這わせる。

女性のその部分を初めて舐めるY美のぎこちない舌の動きが
何とも遠慮がちで・・・くすぐったかった。


「Y美が舐め始めたら中が締まってきたよ」

私も 少しは気持ちいいと反応していたらしい。。


「あ~締まる・・・もうダメだ、入れたい・・・」

そう言ってご主人は手早く 自分のモノにゴムを付けて
指を入れていた私の場所に その先端を擦り付けてきた。


私の中のヌルヌルした液体が ご主人の先端でYの口元まで擦られている。

下を覗くと 時たまY美がご主人のモノを口で咥えていた。


「Y美 俺のをバックで入れるから見てて」

そうご主人がY美に言うと 私の中へズブズブっと挿入してきた。

その光景を すぐ真下から見ているY美・・・


「あぁ・・・すごい。あなたのが奥まで入っていってる・・・」

そう呟くと その光景を見た興奮のまま 私をまた舐めてきた。


「こんなに奥まで突いて痛くない?」
と、ご主人が心配して聞いてくる。

「私は奥も開発されているから、全然平気」
と、答えながら私は、バックから突いてくるご主人の感触を味わっていた。


「すごい・・バックでこんなに奥まで突いたのは初めてだ」

「あなた、気持ちいい?」

そんな夫婦の会話が聞こえる。


バックでズンズン突かれながら もう一人に舐められる・・・

これは 三人じゃなければ決して味わえない快感だった。

それも 相手が夫婦だからこそ こんな同時に接近した濃厚な愛撫ができるんだ。

そう実感した。。。


さらに 次週に続くーーー!

fuji_0823_1.jpg


この画像の大きいサイズを ブログの方に用意しています。
是非 「人妻 Kao の隠れ家」 にお越しください (*´ω`*)



投稿日: 2007年08月23日

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