三位一体・・・の話 第一話。

土曜日の担当さんが変わって・・・
「●」を多用される女性で 個人的に嬉しいです(笑)
私も その画像は●を使ってください! と言われないように頑張ります。
さて 今週から何回かに渡って「小説」もどき(笑)をお送りします。
ちなみに・・・私は「●」は使いませんので(笑) たぶん大丈夫・・・なはず。。
-----
待ち合わせ場所に一台のワンボックスカーが停まって
中から出てきて挨拶をしてきた一組のご夫婦。
二人とも30代 小柄で可愛い感じの奥様と
真面目なサラリーマンの典型的な印象のご主人。
一緒に車に乗り込み 走りながらの車内で それぞれ自己紹介をする。
運転しているのはご主人 私と奥さんとが後部座席に座っていた。
事前に調べておいたホテルへ向かう。
三人で入れるホテルだ。
三人の場合は 通常の料金の1.5倍の料金を払うことになる。
ネットの3P専用掲示板で知り合ったご夫婦だった。
自分達と一緒にプレイをしてくれる単独女性を探していた。
単独で参加する場合 相手が夫婦の方が安心できる。
ホテルで案内された部屋は 少し広めの部屋だった。
広めの浴室のバスタブにお湯を張って 私と奥さんとで先に入る。
掲示板に書かれていた この夫婦の希望は
奥さんが女性とプレイしたがっているということと
また 自分のご主人と他の女性がプレイするところを見たいということだった。
奥さんは女性を相手にするのは初めてということで
一緒にお風呂に入っていても 恥ずかしいのと緊張とが入り混じってる雰囲気が
側にいる私にも伝わってくる。
ここはやっぱり 経験のある私がリードするべきかと考え
私から先に 奥さんの胸に手を伸ばした。
お湯の中で ゆっくりと揉んであげると 「あ・・ん・・・」と声を漏らした。
小柄だけど 人妻らしい 大きく揉み甲斐のあるおっぱいだった。
「女の人におっぱい触られるの初めて・・・」
と 奥さんは 乳首を摘む私の手を見ながら呟いた。
「Y美・・・だったね?」と名前を確認してから
乳首を撫でながらY美にキスをした。
唇を吸い 舌を絡ませるようなキスをしながら
私は 湯船の中に沈んで揺れている 下半身のヘアの中に指を移動させた。
私の指がその中の突起に触れた時 またY美が声を漏らす。
突起からもう少し奥へと撫でると お湯の中で温まって柔らかくなった部分に触れる。
小さく口を開いたその部分に 指先を少し埋めた。
お湯の湿り気とは確かに違う 「ヌメり」が指先に絡んでくる。
少しずつだけど 確実に 指を奥へと埋めると
Y美がビクっと身体を反らした。
「あ・・・あっ・・ん」
「女性の指が自分の中に初めて入ってる感想は?」
私はY美の耳たぶを優しく噛みながら聞いた。
「すごく・・・いやらしい・・でもすごく気持ちいい・・・」
「もっと奥までほしい?」
「ほしい・・・でも もうのぼせそう・・・」
「じゃあ続きはベッドでね。旦那さんにも見せてあげよう」
そう言って私はY美のヌメってる中から指をゆっくり抜いた。
お湯から上げた指先は そのヌメりがお湯を弾いて
いやらしい女の透明な液体を絡めていた。。。
次週 「ベッド編」 に続く~




