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2008年03月11日
新しい髭剃り
こんにちは。
3日後に誕生日を迎える男です。
べ、べつにプレゼントなんて期待してないんだからね!
(若干の余裕があるカバンを持ちつつ)
先日、髭剃りを購入したんですよ。
最近、とみに髭が濃くなってきましてね。
頭髪量と反比例するように増えていく胸毛と髭を見るにつけ
「きっと将来、髭を頭皮に移植する技術が誕生するに違いない……!」
と思いつつ、やっぱり邪魔なものは邪魔ですから。
毎朝お手入れしますから。
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2008年03月08日
終・ときめき! 初恋ゲーム日記
どんだけこのネタひっぱってんだよ…と
お思いでしょうが、
藍川じゅんの遅れてきた青春
~ラブラブバーチャル生活レポ~
今日でいよいよ最終回です。
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■ときめき!初恋ゲーム日記・前回までのあらすじ■
2次元内の「私立羽ヶ崎学園」に入学したピンサローネ。
勉強も部活もアルバイトも頑張っちゃう☆
恋もお洒落も一生懸命!
鏡に向かって頑張れ私!
と、スイーツな日々を過ごしております。
男の子とデート中、
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2008年03月07日
セレブなベッドが欲しい

早く宿題しなさい!
今やろうとしてたの!
誰に反発してるの!
うるさいやい!
お前はテンピュールか!
7なのです。
オレのベッドは7なのです。
経験上7だと思うのです。
8、いや7なのです。
あなたが今オレ様の夢を見ているベッドが6だとします。
オレ様と舞踏会でランバダ踊ってる夢を見ているベッドの硬度が6だとします。
するとオレのベッドは7なのです。
7くらいの硬度で町工場の主人が作製したスプリングで出来ていると思うんですよ絶対たぶん。
このベッドは昨年、知り合いの家具屋が倒産したので安く買い取ったベッドなんですよ。
展示品として使われていたベッドなんですよ。
値札は12万円だったのですが、1万円でという事になったので
わざわざ佐賀県まで渡米して買ったベッドなのです。
佐賀県まで渡米したベッドなんですよ。
しかし7なんですよ。
病院で点滴される時に寝かされる台みたいな硬度なんですよ。
まったくもって沈まない感じの。
オレにとってのベストは、走り高跳び用のマットの柔らかさなんですね。
だからそれに近いと思われるウォーターベッドを買おうと思って
インターネットの機械で探してたんですよ。
まさにウインドウズショッピングしてたんですよ。
だってベストは走り高跳び用のマットなんですが
走り高跳び用のマットを購入すると、いつ高跳ばれるか不安で眠れないじゃないですか。
夜中に金縛りにあって目が覚めると
身体の上には、身体の上には、身体の上にはベリーロールで高跳んだ国体選手が!みたいな。
怖くね?
ハンパなくね?
あいつらは棒さえ置いてればどこでも跳ぶけんね。
だから体育会系は苦手なんですよ。
昔、オレがレストランで働いてた時なんか、お子様ランチのチャーハンに旗を差した瞬間
どこからともなくビーチフラッグの国体選手が飛び込んできてもう大変でした。
だからウォーターベッドをウインドウズショッピングしてたのですが
ウォーターベッドってアホみたいに高いのですね。
スナイパーを雇えるくらいの金額ですわ。
8時17時の9時間拘束で雇えるくらいの金額ですわ。
それと大事な問題を思い出したんですが、オレってナイーブな内臓を持っているんですね。
はい、船酔いするタイプなんですよ。
船どころかブランコでも酔ってしまうんですよ。
だから常にトラベルミンJr.を携帯してなきゃダメなんです。
ウォーターベッドって、噂じゃ中に水が入ってるらしいじゃないですか。
だからオレにとっては海の上で寝ているのと大差ないんですよ。
それならば海の上で寝たほうが遥かに経済的なんですね。
そしてそのままどこかに流されてしまいたいんですよ。
波の音で目が覚めたら
知らない島の浜辺で倒れていて
ここはどこ?
オレは誰?
何も記憶がない。
何もわからない。
何で月曜日の人がいなくなったのかわからない。
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2008年03月06日
女同士で 合わせる・・・

仰け反った彼女の膣内に指を入れた私は
その狭い中に潜む まるで生きている物のような動きを確認した。
舌先でクリ●リスを舐め上げると
その最後に合わせるように 中がゆっくりとうねった動きをする。
でも 彼女は身体を動かしているわけでもなく
私の舌と膣内に入れられた指に ただ感じているだけだった。
指は 触覚機能としての身体の一部でしかない・・・
この彼女の膣内の動きは
指ではなく 身体の性器部分で味わいたいと思う感触だった。
これでは 男性が早く挿入したくなるのもわかる。
指で その蠢く部分を刺激してみた。
途端に 彼女は泣くような喘ぎ声をあげ
膣内のその生き物は 私の指に絡みつくように動いた。。
彼女もここが気持ちいいんだ。
舌がそこへ届くのなら 舌先で舐めてあげたい・・・と思った。
きっと 指で刺激されるよりも
舌のように粘液同士が絡み合う刺激の方が 気持ちいいんじゃないか・・・と。
彼女の濡れ方が その部分の気持ち良さを伝えていた。
その溢れ出す愛液を指ですくって 彼女に見せてみる・・・
「こんなに濡れてる・・・」
「だって、こんなに触ってもらったのは初めてだから・・・」
そうか・・・男性は 彼女を触って感じさせてもあげずに
すぐに挿入したくなるんだ・・・
この蠢く中に 自分の性器を入れたくなるんだ。。
「私だけこんなに濡れてて・・・恥ずかしい」
彼女がそう言うので私はパンティを脱いで
彼女の指を自分の股間に誘導した。
その指先で私の膣の入り口に触れさせると
「すごい・・・同じくらい濡れてる・・・」
と彼女は 私のそこの状態に驚いた。
そう・・・彼女の膣内の気持ち良さを想像するだけで濡れていた。
彼女は恐る恐る 私の膣内に指を入れてきた・・・
そのぎこちない入り方に 逆に感じてしまう。
「あ・・・中が締まった」
その辺りで指の関節を曲げて・・・
「ここがGスポット?」
と、初めて触る同性の膣内を探って 楽しんでいるようだった(笑)
私は彼女と身体を合わせたいと思った。
挿入する性器がないなら せめて・・・
お互いの脚を挿み合うようにして
彼女の あのいやらしく動く物が潜む部分に
自分の濡れた部分を合わせた。
愛液で濡れた性器同士が グチュグチュと音を立てて合わさった。
「これが・・・貝合わせ・・・?」
お互いの愛液で滑らかに合わさり
お互いのクリ●リスが擦れ合い
彼女の脚を掴んで 膣の入り口も擦り付ける。
「すごい・・グチュグチュで・・・気持ちいい・・・」
合わせられた二つの性器の隙間から
彼女の膣内に再び指を挿入してみた。
私の膣内に近いところで あの感触を感じたかった。。
「あぁ~ もう・・もうダメ・・・」
彼女がそう言ってイッたとき
彼女の貝の中の舌が 私の指先を捉えて舐め上げていた。。。

ブログも特別企画を展開中です! 「人妻Kaoの隠れ家」で検索を。
投稿日: 2008年03月06日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年03月05日
真理が見える。

高学歴高収入身長180cmサラサラヘア高橋克典似の克典さんとデートを繰り返す私。
どうにもその気にならないもんもんとした日々を送る。
期待するママ。
デートしろ、デートしろってうるさいママに、私が克典さんに言われたことを報告した。
『1年に4人の素敵な女性を出会うのが目標です』
それを伝えたらママは憤慨して、
『その場で、席を立って水を顔にぶちまけておやり!』って。。
情熱的やね。ママは本当に。
ママがわめいて話にならないので別部屋で妹に相談。
妹だって、おなじく高学歴高収入高身長の彼と結婚に至るに当たって相当我慢したんだろうと思ったからさ。。
妹の意見はこんなだ。
まぁ克典さんが本気で、そう言ってるわけじゃないのはわかるけど、
がんばってるって気持ちを伝えたいだけなのはわかるけど、あまりに無神経で、自分でもきっともう会わないだろう。って
やっぱそうなのか。。結婚のための『努力』ってのにも種類ってあるんだねきっと。
ママは今後一切無視しなさいって言ったけど、それも失礼だと思ったから、
何通も届く丁寧な誘いのメールに返信をした。
正直に思ったままを。。
『あんなこと言われて萎えましたよ』ってね。
そしたら、予想通り『誤解だ』って、『ごめん』って、『もう一度いいわけのチャンスをください』って。メールが着まくりだよ。
いつもだったらここでまた『わかりました』って渋々会うことにするんだろうけど、
私急にわかったことがあるんだ。
先日ミュージカルを観たの。サン=テグジュペリの星の王子さまを題材にしたもの。
あのお話が一番訴えてるのは、
『本当に大切なものは目に見えない』ってこと。
いまさらだけど、このブログ書きはじめてから何度も忠告を受けたことだけど、
外見や、学歴や、収入や、そんなものが、大切なものなんじゃない。
あともうひとつ。
『自分を大切にしなくちゃいけない』
これまた最近読んだベストセラー『ザ・シークレット ロンダ・バーン著』で教えてもらったこと。
私が本当に欲しいものはお金なの?ママの安心なの?皆に羨ましがれることなの?
私はバツイチで、結婚生活は割と長いものだったのだけど、
あの時、心が孤独で孤独で、頭がおかしくなってたんだ。
前の結婚では、相手の人がお金持ちだったわけでもないし、学歴が高かったわけでもないよ。
でも自分も働いてたから金銭面で苦労したわけでもないし、自分だって頭悪いから学歴がどうという問題も一切なかった。
彼はルックスだけはよかったけど、近所の人とか親戚に『いい男やねー』とか言われるぐらいだったもんな。ただそれだけ。
結局心が離れて、キスすることすら出来なくなったんだから。外見やち○このでかさなんて関係なくなってた。
私が求めて求めてやまないのは『心の絆』だった。
『心の絆』本当によくわかったんだ。私が望むのは『心の絆』
もう迷わない。克典さんとは今後一生会うことはないよ。
------
今日の画像。

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2008年03月04日
桜の降る季節

こんにちは。
両親のせいでワタナベという苗字を使っている者です。
そして、相応の資産をお持ちのお嬢さんがいらっしゃいましたら
苗字を変更することも、やぶさかではない者です。
春、ですよ。
陽が落ちる時間が少しずつ遅くなり、
我が物顔で地表を覆っていた雪は溶け、
己に内包する生命力を爆発させるように草木が芽吹き、
街を歩く人々はへっくしょーい(花粉)、へっくしょーい(花粉)
な季節ですよ!
スプリング・ハズ・カム!
(訳:バネ持って来い)
(英語教師が繰り出すお約束ギャグ)
で、春といえば桜。
この時期でしか見られない桜を愛でられる、
それだけでこの季節が好きになれますよ。
そのために、都内に点在する桜の名所へ出向くのも一興。
しかし。
わざわざ込み合う場所にいかずとも、
都内には桜が植えてある場所がけっこうあるんです。
きっと皆さんのご自宅の近くにも、桜があるんじゃないでしょうか?
今日は、ワタナベが近所で味わった
思い出深い花見の経験をお伝えしようかと思います。
あれは、そう、まさに桜が八分咲きから満開に移行しつつある、
まさに花見に最適な、そんな休日でした。
空は晴れ渡り、4月とは思えないほど暖かな空気が街に溢れています。
休日なのに、誰とも会う約束がなかったワタナベは
お布団敷きっぱなしの部屋で、際限なくゴロゴロしておりました。
窓から差し込む陽気はどこまでも暖かく、
日本という国が冬と決別しつつあることを感じさせます。
……。
ちょっと、外でもぶらぶらしてみようかな……。
わが街には「さくら通り」という、
そのものズバリな桜並木道があるんです。
せっかく外に出るのだから、
桜でも見てみようじゃないか。
特に目的もなく、上着も羽織らず、
手ぶらで街へ繰り出します。
優しい太陽に彩られた我が町は、
いつもより緩やかに時間が流れていました。
車道の騒音さえも、ちょっと丸め込まれた音に聞こえます。
まったりとした風景を、いつもより短めの歩幅で進んでいきました。
さくら通りにさしかかると、
近隣住民がレジャーシートを広げて酒宴を開いています。
桜の観光地にありがちな場所取りはなく、
どこまでも穏やかで、緩やかな雰囲気。
人々の隙間を縫うように、桜の花びらが舞い降りていきます。
(*´Д`) ああ……
なんか、幸せだな……
なんとなく気持ちよくなっちゃって、
通りがかりのコンビニでジーマ(お酒)を購入。
栓を開けてもらって、ジーマ片手に街を歩きます。
近くにある小学生が絵を描いたらしい花壇。
穏やかに水をたたえ、中心部を流れる川。
市役所の前で開催されている桜祭り。
(*´Д`) すごく、幸せだな……
2時間ほど散歩し、すっかり満足して帰宅。
あのときの幸福感、みなさんに伝わりましたでしょうか?
遠くへ繰り出さずとも、人間は
数百円のジーマだけで、これほど楽しむことができるのですよ!
そう、人間にとってお金や年収や貯金など大した問題じゃないのです!
大切なのは、日々をどう楽しむか!これなのです!
だから株が多少損しようが損しようが損しよ(楽しい雰囲気がどんどん消えていきます)
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2008年03月01日
俗・ときめき初恋ゲーム

先週から引き続き、
2次元での高校生活を謳歌しすぎて
日常生活に支障をきたしまくっている
ピンサロ嬢・藍川じゅんでございます。
ちなみに、男の子たちからスイーツな発言をされて、
萌え&照れのあまり身悶えることを
ファンの間では「床ローリング」と呼びます。
(床の上を勢いよくゴロンゴロン転げまわる様から)
「最初は無愛想で冷たかった●●君に、
『手、つなごうか?』って言われて、思わず床ローリング」
投稿日: 2008年03月01日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年02月29日
餃子問題について

まだまだテレビでは餃子の話題で持ちきりですね。
僕も餃子が大好きなので気になってニュースに釘付けです。
幼き頃から餃子のように大切に育てられた僕は
それ以来、餃子なしでは生きられない身体になってしまったのです。
授業中も餃子の事ばかり考えていましたし
初恋の相手は、岡村餃子さんという可愛らしい女の子でした。
それくらい餃子が大好きなのです。
しかし餃子に裏切られた夜もありました。
それは社会人1年目の冬でした。
当時は福岡県を離れ、ひとり栃木県にて勤めていました。
栃木県といえばご存知“餃子の街”
駅前には餃子の銅像があり
まさに闇と餃子の皮に包まれた“餃子一色”の街。
今でも僕の中での栃木は「餃子」と「FKD」が強く印象に残っています。
ちなみに「FKD」とは“福田屋”というデパートです。
ちなみにエスカレーター下はパンチラスポットです。
その日は職場の先輩と餃子を食べに行きました。
しかし有名店は長い行列の為、ふらふらと繁華街を歩いていた時です。
目の前に現れた1枚の張り紙。
そこには「餃子100個食べたら無料!!」と記されていました。
―――餃子100個―――
通常の1人前は6~8個入り。
つまり軽く3人前、いや4人前以上の量がある事は、僕にも一目瞭然でした。
しかしチャレンジ(not進研ゼミ)に失敗するとお代は1万円。
当時の1万円は、今の紙幣価値で1万円相当の金額です。
先輩たちは悩みました。
雨の日も風の日も豆の日も悩み続けました。
その中で僕だけは乗り気でした。
これだけ愛している餃子ならば、100個程度なら大丈夫だと踏んだのです。
悩んでいる先輩を尻目に、僕はチャレンジする気まんまんだったのでした。
内気な性格な僕は、先輩に自分の意見を言わない僕が、この日だけは違いました。
「ギョザ タベタイ デス」
僕は覚えたての日本語で、悩んでいる先輩を口説き落としました。
そして僕らは“餃子100個への挑戦”に向かったのです。
結果、僕は148個食べました。
ハイリスクハイリターンの勝負に勝ったのです。
食べ過ぎてハイリスク餃子リターン寸前ですが勝負に勝ったのです。
そして会計時、予想だにしていなかった事態が発生しました。
48個分が請求されてしまったのです。
おいおい、ちょっと待てよと。
遊園地でフリーパス買って、乗り過ぎだからって追加料金取られますか?
発射無制限の風俗で、抜き過ぎだからと怖いお兄さん出てきますか?
100個だけが無料なんですか? 餃子は僕を裏切るのですか?
探し物はなんですか? 見つけにくいものですか?
カバンの中も机の中も探したけれど見つからないのに
まだまだ探す気ですか? それなら100個の時点で注意しませんか?
僕は餃子に裏切られたようで悲しくなりましたよ。
目からラー油のような何かがこぼれましたよ。
こんにちは、ゆーきです。
ところで話は元に戻って、一連の餃子騒動についてなのですが
もう責任転嫁の嵐(デビューシングルはA・RA・SHI)だと思いませんか?
中国での製造過程で混入した可能性が高いとの主張に対し
日本での工程で~とか、日本の管理体制が~とか反論したりして。
挙句の果てには「安く作らせる日本の責任だ!」なんて
もう議論すべきピントがずれちゃっている始末ですよ。
運営が厳しい小さな工場だって、衛生には再三の注意を払ってるんですよ。
そして糞高いPL保険にも入っているんですよ。それが使命なんですよ。
そこにミスが発生してですね、何でまず「ごめんなさい」と言えないのか。
肉マンに段ボール入れやがって、食に不安を覚えさせやがって。
水産品を輸入した時にはよ、18キロ箱で買い付けしたのに
中身は8キロで残りの10キロを氷で帳尻合わせしやがって!(個人的な怒り)
それでも「ごめんなさい」と謝罪も出来ないんだもんな。
もうお前らの国、今日は全員晩メシ抜き!
そして何が頭に来たかって、ニュースのコメンテーターですよ。
芸能人が文化人気取りやがって、偉そうにコメントしてんですよ。
フジテレビ以外で、ニュースZERO以外で(強調)
「悪いのはこの国の母親ですよ」
「餃子くらい自宅で作りなさい」
はぁ!? お前の耳に具を入れて餃子にするぞ!!
根本的な問題は、食品を製造するメーカーの意識じゃないですか。
消費者に責任はないじゃないですか。
自宅で作るにしてもですよ、皮に毒物が混入してたらどうするんですか?
具材に混入してたらどうするんですか?
皮から作らないといけないんですか?
皮の原料の小麦粉か何かに毒物が混入してたらどうするんですか?
自宅の庭で小麦粉か何かを栽培から始めなきゃいけないんですか?
それなら僕と踊りませんか?
だから論点は、食品を製造するメーカーの意識なんですよ。
こんな管理体制だったらこうなっちゃうよと
全ての食品に携わるメーカーに危機感を植え付けなきゃいけないんですよ。
今回はたまたま“餃子”だっただけなんですよ。
それが他の食品だったとしても同じ事を言うんですか?
例えば“北京ダック”に毒物が混入してました。
「北京ダックくらい自宅で作りなさい」と言えるんですか?
例えば“店長の気まぐれ風パスタ”に毒物が混入してました。
「店長の~くらい自宅で作りなさい」と言えるんですか?
店長から育てろと言うんですか?
受精からですか? 受精からですか?
「あなた、お知らせしなきゃいけない事があるの・・・」
「どうしたんだ、何があったんだ?」
「私、実はお腹に赤ちゃんがいるの・・・」
「本当か! ついにオレの子供が!!」
「うん、6か月だって♪」
「なんでそんな大事な事を早く言わないんだ!」
「だって、あなたお仕事が忙しそうだったから・・・」
「バカっ・・・それで男の子か? それとも女の子か?」
「ううん、店長よ♪」
「店長か! やった! やっと“店長の気まぐれ風パスタ”が食べれる(ら抜き言葉)!」
こんな昼ドラをしろと言うのですか?
受精からですか? 受精からですか?
まぁその怒りを吹き飛ばすニュースとして
つい先ほど、こんなローカルニュースがテレビで流れていました。
【福岡県の餃子メーカー、売上2.5倍増で悲鳴】
どうやら相次ぐ食品問題で、国産が更に重視される時代となりました。
値段は高くなりますが、健康はお金に変えられないですからね。
衣食住は人間が生きる為に必要な文化となりますが
中でも“食”は健康をつかさどる重要な部分となります。
お金を奮発してでも、安全で安心な食品を購入しましょう。
僕も自給自足として、ガーデニングを始めようと思います。
来年の今頃には、初芽が出ている事でしょう。
北京ダックの収穫が今から楽しみです。
投稿日: 2008年02月29日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年02月28日
同性の彼女が 濡れる・・・

2丁目で出逢った彼女を連れて
新宿から電車で20分ほどの私の部屋へ向かった。
彼女は女子校だったため 友達同士でふざけてキスしたことはあったそうだ。
でも 彼女は そういう時に
それ以上の行為をしてみたいと思っていた・・・と言った。
女性同士で身体を重ねることが
どんな感覚なのか知りたかったと。
彼女は男性とのセックスの中で
相手が自分本位ですぐに挿入しようとすることに
いつも不満だったと言う。
女性同士なら きっと
もっとお互いに気持ちいいセックスができるのではないか・・・
そういう期待もあって 一度経験したかったのだと話してくれた。
部屋に着いてから しばらくは
お茶を飲みながら そんな話の続きをしていた。
彼女が自然に そういう気持ちになったら
彼女を優しく抱こうと思っていた。
そろそろ終電の時間になる・・・
「電車があるうちに帰る?」
そう聞くと 彼女も今夜は帰ろうと思ったらしく
帰る前に・・・と言ってトイレに行った。
私は 駅まで彼女送って行くつもりで上着を着ようとしていた。
トイレから出てきた彼女は私のそばに来て
「やっぱり・・・してみたい・・・」
真っ直ぐに私の目を見て彼女は言った。
「いいよ・・・」
彼女をしっかりと抱きしめながら返事をする。
彼女をベッドに連れていくと 自分から服を脱いだ。
私も彼女と同じ姿になって ベッドの上の彼女の身体を見た。
下着姿になった彼女は外見の大人っぽさとは違って
とても可憐な雰囲気だった。
キスをしながら 彼女のブラを外す・・・
手のひらで包むようにして 乳首を舌で転がす。
彼女は目を瞑ったまま 同性の舌で触れられる初めてのその感触に
とても気持ちよく浸っているように見えた。
彼女の乳首を吸いながら パンティの上から彼女の股間を触ると
彼女は腰を浮かして自分からパンティを脱いだ。
「恥ずかしいから見られるのは嫌・・・」
それでも 私が触りやすいように脚は開いてくれる。
彼女のクリ●リスを触ると
「あっ・・・」と声を出して 私の腕を掴んだ。
嫌だから掴んだわけじゃないことはわかっていた。
「男の人に触られるのとは全然違う・・・」
そう言ってくれた彼女に 私は
自分がオナニーをする時のように 彼女のクリ●リスを
ゆっくりと撫でてあげた。
彼女のそこは濡れてきて 私の愛撫が気持ちいいのだと教えてくれる。
彼女の喘ぎが段々と激しくなってきたのをキッカケに
私は両手で彼女の曲げられた膝を 内側から外へと大きく開かせた。
「嫌っ・・・見られるのは嫌・・・」
と言うのを無視して 彼女の開いた太腿の間に顔を入れる。
私の顔が間に入ったので脚を閉じることは諦めたけど
彼女は両手で自分のそこを隠すようにしている。
そこを覆っている彼女の指で わざと その濡れた部分を触らせた。
彼女は自分で濡れているのを確認してしまい
「あ・・ん・・」 と声を出し 両手の力が抜けていった。
私は彼女の手をどけると そこを両手で開いて見た。
ピンク色のその部分が愛液で濡れてキラキラして
とても綺麗な女性の部分だった。
中指でその濡れたところをなぞりながら
私はゆっくりと舌で触れていった。
彼女はその部分に私の舌が触れたことを感じると
喘ぎながら 呻きながら 身体を仰け反らす。
そして 仰け反った彼女の体の膣内に
私は指を押し入れていった。。。

投稿日: 2008年02月28日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年02月27日
高校の友達が離婚

高校の友達から久しぶりに連絡がきた。
離婚することになったからいろいろ教えて欲しいって言う。
のりちゃんは、高校のときの友達と結婚したから、私も知ってる相手だ。
高校時代ののりちゃんは、おっさんと援助交際してたり、何人もつきあったりしてたから、
あの大昔の記憶ののりちゃんが、あれから旦那様となったあべちゃん以外と付き合ってないのが不思議でならなかったけど、
2年前ぐらいにプールで偶然会ったとき、子供2人を抱えてワンピースの地味な水着を着て、
幸せそうにしてたのを見て、あべちゃんと流れるプールでフワフワしてたのを見て、
あぁ、人って変わるんだなーとか、ちゃんと結婚したら変わるんだなーって思ってた。
その後、のりちゃんのパート先に高校時代のスーパーアイドルだったフミヤ先輩が来たとかで、
今度の飲もうぜーみたいな話になったって言うから、わーいわーいうきうきってしてたら、
のりちゃんが、着ていく服が無いから行けないって言った。
高校時代、地元の不動産やの銀歯のじーさん騙して、
丸井で服買ってもらって逃げたのりちゃんとは思えない発言だった。
あべちゃん(旦那)に申し訳ないから行けない。とも言った。
あれから2年。離婚に向けて話し合いを進めてるっていう。
やっぱりさー永遠の関係なんてないのかねー。
もともと派手なのりちゃんが、結婚して子供産んで、下の子は喘息で病院通いで。
その、ん年間てなんだったんだろうねー。
生活保護とかの相談に行くって言ってたけど。。
私が結婚したいのは老後のためでもあるわけだけど、
やっぱ無駄なことなのかね。そういうのってね。
老後の為にさして気が合うわけでもない相手と結婚して毎日顔合わせてグレー色の空を眺め、
取り返しのつかない年頃に破綻して、暗黒の後悔にくるまれるのだろうかね。
そうなら、せっかく生まれてきたのなら、本能の赴くままに、いとしい人のもとに走ったらいいのかね。
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今日の画像
太陽が好き。部屋が汚いのはみなかったことで。

投稿日: 2008年02月27日 | 固定リンク | トラックバック (0)









