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オヤジに光を!目指せモテオヤジ!現代社会を生き抜くオーバー30代の漢に贈る、笑いあり、涙ありの感動エンターテーメントサイト「ちょい悪フジ」。毎週多彩なブロガーを集め日記を更新!出会い系サイトで出会っちゃおうなどの企画を重視し、モテルオヤジを製造中!

2008年01月30日

コンクリートジャンガー

くまこぅ
克典とデート
センチュリーハイアットの北インド料理店にて。。

スーツ姿の克典は本当に一緒にいると自慢だと思うぐらいに素敵。

その姿を見て、先週書いた通り今日のデートがあまり乗り気じゃなかった私の心も晴れる。

お店について、適当に注文してくれる様も素敵。

ただ、彼はお酒が飲めないのがネックではあるけれど、

とにかくごちそうとお酒があるから、自分の気持ちを盛り上げないとなって思う。

まず、さっき買ったお誕生日プレゼントを渡した。

一応大人らしい対応で、『わーお誕生日プレゼントなんて嬉しいな♪』って喜んでくれた。

タンドリーチキンが思いのほかおいしくてお酒がすすむ。

お腹も満たされて体も温まってきた頃、克典もご機嫌な様子だったから、

私が不満に思ってることを、先週ブログに書いたことをそのまま言ってみた。

『そのルックスと学歴と年収があれば、もっと上手にやればいくらでも女の子ひっかかるのに』って。。

『約束して会う前から、今日は2人きりになりたいだなんて、そんな焦らなければきっと上手くいくのに』って。。

そしたら彼の返事は意外だったんだ。

そんな風に思われてるなんて心外だって。

彼は仕事では言いたいこと言って、思ったようにやってるんだって。

ただそれは仕事だと自分に言い聞かせているから出来ることで、

プライベートでは、ちっとも自分のしたいように出来ないし言えないんだって。

職場では素の自分を出さないようにして厳しくいるんだとか。

本来は焦りすぎというよりむしろ消極的すぎるのがいけないという自己分析。

じゃあなぜ私に対しては違うのか。という疑問については、

私のことをすごく気に入ってるからなんだとか。

自分好みの外見と明るい性格(あくまでも克典目線ね。私本当は根暗だし)

どうしても一緒にいたいって強く思う気持ちそのままをメールで送ってしまったんだって。

それが、誰でもいいとか焦ってるとか取られたことに驚いていた。

克典が思う女の人像ってのは、『もし暇でご馳走してもらえるなら暇つぶしに会ってもいいわよ』

って思うものらしく、

もし私がそんな気持ちで来るのならば、

自分はそんな軽い気持ちではないことのアピールだったんだって。誠実なアピール。

そうか。。そうだよね。

独身の男の人が、いまどきその気になれば性欲満たす手段なんていくらもあるものね。

それをわざわざ埼玉くんだりに住んでてなかなか会おうとしない私にがんばらなくてもね。

ガツガツハァハァしてるって誤解が解けて、

私のこと好きでいてくれてるんだなということに気づけて、克典がとても素敵に見えてきた。

それからは楽しい時間を過ごせた。

シシカバブーが急においしくなった。

帰りの道すがら、

きっとお互い人付き合いが苦手で、他にも誤解してるところがたくさんあって、

きっと分かり合うのに人一倍時間が掛かるかもしれないけど、でも努力を惜しまないで向き合おうね。

思ったことはなんでも言おうね。って約束をした。

克典を少しだけ好きになれて、

マラソン大会完走したような、そんな気持ちになった。

完走どころか、スタート地点に立ったとこだって言うのにね。

いつもの自分から一歩踏み出すこと。

億劫な気持ちを抑えること。
それから少しの勇気。
それから心の壁を少しだけ低くすること。

それが希薄になった人間関係に慣れきったコンクリートジャンガーたちが寄り添うために必要なことなんだね。

-------
今日の画像
編みタイツ盗撮風

ami.jpg



2008年01月29日

わたなへ゛は れーしっくという わた゛いを てにいれた!

ろじぱらワタナベ

こんにちはー!
友人が近々結婚するという報告をうけて
ちょっと凹む自分がたまらなく好きなワタナベでーす!
そろそろ誰か婿に貰って!
なんなら販売奨励金つけるから!
(月々の負担が重くなりますけど)

このあいだ、美容院へ行ったんですよ。
以前から申してますとおり、私は散髪中に繰り広げられる
美容師さんとの会話が苦手なんです。
もともとトークに乏しい人間なのに、
百戦錬磨の美容師さんは、そんな私からもトークを引き出そうと
あの手この手を駆使して私の内面へ切り込んでくるんです。
もうやめて!これ以上ボクに会話の引き出しはないの!
これ以上攻められたら……小学校時代、好きな娘の椅子を舐めたことを
白状しなければならなくなるっ……。

しかしながら、今回のワタナベは違います。
この私には、正月に受けた視力矯正手術「レーシック」のネタがあるのです!
はっはっは!さあかかってきなさい美容師さん!
今日の私は、いつもとは一味違うぜ……?

美容院へ行くと、さっそく椅子へと導かれます。
ここだっ!このタイミングで餌をまくっ!
「あの、目の手術をしたので、手などが目に当たらないようにお願いします」
すると美容師さんが
「手術されたんですか?」

おお、食いついてきたっ!

「はい、レーシックっていう、近眼矯正手術なんですけどね」
「ええ、近眼って手術で治るんですか!?」
「治るんですよー」
「いくらぐらいするんですか?」

会話が!
このトークべたなワタナベから、
湯水のように会話が溢れてきますよ!!

椅子に座り、首にタオルを巻いたのちエプロン(?)を付けさせられ、
散髪する準備が整ったところで、カットを担当する美容師がやってきます。

「さっき聞いたんですけど、レーシックしたんですか?」

おおお!
この人にも食いつかれた!!

「そうなんですよー、なかなか良いものですよ」

その後、子供のころから近眼になった話など
会話は盛り上がりまくり。
ついに手元にあった「女性自身」を読むことなく
散髪が終了しました。
やった……やったぞ……。
俺はついに「美容師とのトーク成立」という
ノーベル賞級の偉業を成し遂げたのだ……。

シャンプー台へと移動し、
仰向けに座って、顔にタオルをかけられます。
すると、シャンプー担当の美容師が、
「あのー、レーシックしたんですか?」
あんたもかよ。





――結局、美容師が変わるたび、
レーシックについて聞かれ続けまして。
うーん、会話というか質問攻め?
なんかこれ、トークじゃなくね?

そういう想いを抱いたまま、美容院を後にしました。
あ、髪はちょっと変な形に切られた。


2008年01月26日

アダルト真剣しゃべり場!

藍川じゅん


最近、フェ●チオする直前に
「桃色流星拳!」
と叫んで自らの士気を高めるようにしています。
まあ、高まらないけどな。


先日、私含む女子5人vsリーマン3人で
「アダルト真剣しゃべり場!」を開催いたしました。
テーマは「セックスの後してほしいこと・されたくないこと」
何よ、この合コンのノリ。

リーマン3名は全員30代。
女子は全員20代で、成人式を迎えたばかりの子から
30手前妙齢女性まで。

今回の「ちょい悪フジ男になるための、
性交渉時における具体的な技巧に基づく
女心の解析」
は、「アダルト真剣しゃべり場」の模様を、
ダイジェストでお送りいたします。

20代女子の本音トークを聞け!


女「やり終わってすぐ寝る男は死んでしまえばいいと思う」(※1)

女「うん、死ねばいいよねー」

男「ええー…でも終わった後って疲れるじゃん」(※2)

女「知 ら ね え よ。こっちが寝るまで待ってろよ」

男「じゃあ何よ、めっちゃ気持ちよかったー! いやあ、よかったー!って
  言えばいいわけ? なんかおかしくね?」

女「おかしくないよ! いいんだよ、それで!」

女「あー、でもあんまり大袈裟に褒められても逆にうっとうしいかも…。(※3)
  静かに二人で余韻に浸る方がよくない?」

男「でもさあ、余韻に浸るって具体的に何すんの?」

女「一緒にテレビでも観ればいいじゃん」

男「あ、テレビ観ていいんだ…」

女「私さ、ピロートークが面白い人って、
  セックスそのものがダメでも全然許せちゃう
んだよね」(※4)

女「前に、終わってから『ありがとう』って言われたことがあって
  その時は、もうそれだけで嬉しかったなあ」

女「そんなもんだよね。実はセックスってそんなに重要じゃないんだよね」

男「嘘つけー!」(※5)

男「つうか、さっきから黙ってるけど、Rちゃんはどうなのよ」


ここで、突然話を振られたRちゃん(20歳女子)。
黙々と酒を飲んでいた彼女は、テーブルにグラスを置き、
一言こう言い放った!


R「あ、私? …2発目はやりたくない

私「今、そういう話してんじゃねえよ!」


お前、全然聞いてなかったのかよ! と全員から突っ込まれても
「あ、うん?」と、状況を全く理解出来ていない様子でした。
いいぞ、アホの子! ナイスキャラ!

せっかくの熱い議論も一気にクールダウン。
最年少20歳の一言で沈静化したアダルトたちは、
その後みんなで仲良くお酒を飲んだとさ。


※1 死んでください。
※2 まあ、仕事で疲れた後だし大変だとは思いますが、頑張れ。
※3 何事もほどほどです。
※4 ピロートークで笑いとれる人って、ほんとにすごいと思う。
※5 気持ちはわかる。


2008年01月25日

強い中年になろう

オレ日記 ゆーき

総合格闘技の道場で、日々トレーニングに励んでいます。
身体中が筋肉痛で、すっかりオヤジになったゆーきです

でも人間って悲しいですね。
どれだけ鍛えても、人間はシマウマにすら勝てないらしいですよ。
まぁ、なかなか日常でシマウマと揉める機会はありませんが。

どれだけ肉体を鍛えても、銃で撃たれたら死んでしまうし。
どれだけ精神を鍛えても、失恋したら落ち込んでしまうし。

だけどそれでも鍛えてしまうのが漢なんですよ。
敵には勝てなくても、せめて自分自身には勝ちたいのです。
そうやって男は強くなっていくと思うのです。

強くなるには、肉体面と精神面があります。
表裏一体、双方を鍛えてこそ、真の強さが生まれるというものです。

僕の場合、肉体面は問題ありません。
基本的に「どМ」ですから。

ベットの上では「どS」なんですね。
「ほら、誰のどこに誰の何を入れて欲しいんだい」的な「どS」なんですよ。

でもベットの上以外じゃ「どМ」なんですね。
もう痛い事をされるのが大好き。むしろ日課。

とは言っても、ムチやローソク等、性的な意味の「どМ」では無いのです。
痛みを耐える事が大好きなだけなのです。

例えば、意味も無く2階から飛び降りたり
有刺鉄線に自ら突っ込んでみたり

カミソリとピンセットでホクロを取り出そうとしたり
わき毛を全てむしり取ったり

勃起したアレの根元を強く握って
パンパンになった亀ヘッドの先に針を刺して血をピューとしたり。

ピュピューって。

だから肉体面では自信があるのです。
痛みに耐えうる強い肉体を持っているつもりなのです。

しかし精神面が弱すぎる。まったく残念な精神面。

ちょっとした事ですぐに落ち込むし
気は弱いし、人見知りだし、ファミレスでなかなか注文が決まらないし。

今現在なんて、諸事情によりもの凄い落ち込み具合ですよ。
もしかしたら、この記事をUPした直後に自殺するぐらいの勢いですよ。

だから精神面を鍛えようと、道場に入会した訳なのです。
何事にも動じない不動心を手に入れようと。

しかし、肉体面・精神面以前の大問題が発覚しました。
僕にはまったくスタミナが無かったのです。

道場は建物の2階にあるのですが
荷物を持って階段を上がり終えた時点で息が切れています。
挨拶を終えた瞬間、水をガブ飲みですよ。

原因はきっとタバコ。

だからこの機会にタバコを卒業しようかと思いまして。
大好きなタバコを止める事も、精神の修行になると思いまして。

このご時世、愛煙家はどこに行っても煙たがられるじゃないですか。
タバコだけに煙たがられるじゃないですか。

全室禁煙の居酒屋だってありますし
タクシーだって3月から全車禁煙になるんですよ。

もう嫌煙家の思うツボですよ。
受動喫煙で迷惑と言われたら何も言えないですけど。

僕の会社だってそうですよ。僕が社長ですよ。
でもある日出勤したら「禁煙」って張り紙がされてたんですよ。
灰皿も全部捨てられてました。

先日もですね、パチンコ屋で隣のおばちゃんに怒られたのです。
タバコに火をつけた瞬間に「インディアンか!?」って。

オレがこの狼煙で誰かに合図を送っているとでも?
気の利いた説教しやがって。

お前が喫煙所に遊びに来てるんじゃねーか。
頭に来たから、すぐに消して謝りました。

でも良く考えてください。
タバコの価格は6割が税金なんですよ。

・国タバコ税
・都道府県タバコ税
・市区町村タバコ税
・タバコ特別税
・消費税

タバコにはこれだけの税金が含まれているのです。
ビールやガソリンよりも税負担率が高いんですよ。

僕はアメリカンスピリットのオーガニックを吸っていますが
1日に3箱吸うので、390円×3箱×30日=35,100円
つまり月に21,060円もの税金を納めているんですよ。

日本国の年間タバコ税収は2兆3,000万円ですよ。
この嫌煙家ブームで、タバコが禁止になったとしましょう。
その2兆3,000万円の減収は、どこに負担が来るのでしょうか。

消費税に上乗せされるかも知れませんね。
他の税金の税率が上がるかも知れませんね。
少なくとも、タバコを吸わない方々の生活にも影響が出るでしょう。

単純に、タバコ税収が無くなった場合
その損失を国民全員で負担する事になると17,000円/人の負担になります。
これって地味に痛いですよね。

確かに受動喫煙の問題もあるので、喫煙者は気を遣わなければならない。
吸わない人の人権があるのだから。

でも吸う人の人権だってきっとある。
だからお互いにマナーを守り、譲り合う姿勢が大事なのだと思う。

でもそんなに嫌われるのなら、いっその事、タバコなんて止めようと。
今回の文章がいつもより支離滅裂なのは、ニコチン切れでイライラしているからです。

いつ、どこででも、すぐにリラックス出来る魅力がタバコにはあった。
もう吸いたい時に吸えない時代になってしまった。

今後は乳首しか吸わない。
だから月21,060円で乳首を吸わせてください。

喫茶店で、コーヒー片手に新聞を広げ、吸う乳首。
お客さんと商談しながら、吸う乳首。
食事の後の、乳首。

そんな時代も捨てたもんじゃない。


2008年01月24日

苦いコーヒーより 甘いデザートを。 ~後編~

kao


シャワーを浴びて部屋に戻ると
ベッド脇に脱ぎ捨てた私のストッキングを見て彼が言った。

「いつも、こういうストッキングを履いてるの?」

太腿で留まる ガーターストッキングだった。


「そう、パンストが苦手で・・・」


私が答えると 彼は少し考えてから

「履いて見せてよ」

そのストッキングを手にとって見ながら 私に言った。


ベッドに腰かけて ストッキングを履いて見せると

「(裸に)ストッキングだけ履いてると すごくエッチだね」


彼はそう言うと 私をベッドに倒した。

「このままで・・・いいよ」


彼はそのガーター部分を両手で触ると グイっと私の太腿を開かせた。


「黒いガーターと白い肌・・・ そして濃いピンク色の・・・」


彼の舌が太腿からなぞるように動いてきて
大きく開かれて剥き出しになった そのピンクの部分に触れてくる。

舌先を尖らせて触れているクリ●リスにだけ 神経が集まってしまう。。


私の脚を開かせている両手に力が入り 更に左右に開かされる。


舌先が下の方まで動いて 膣の入り口部分を細かくなぞっている。


「自分で脚を開いていて」

彼は私の太腿から手を離すと 私の手で代わりに太腿を持たされた。


そうさせておいて 彼は自由になった手・・・その指を私の膣に埋めてきて
再び舌がクリ●リスに戻ってきた。


「舌の動きに合わせるように 中がピクピク動くよ・・・」


そんなことを言われたら よけいに意識しちゃう・・・


「あ・・・ダメ・・また・・・」


舌先で弾かれて舐められているクリ●リスは逃げ場もなく
彼の舌先で いいように転がされるだけで・・・

膣の中に入れられた指は 私の快感のスイッチを押すように動かされる。


「イヤ・・イッちゃうから・・・指じゃイヤ・・・」


私は眉間に力が入ったままで 手で彼のペ●スを握った。


「自分で誘導して・・・」


そう言われて 身体をズラして
彼のペ●スの先端で膣周りを擦る。

クリ●リスを舐めていた彼の唾液と
彼の指が気持ちよくて中から溢れ出たヌルヌルとした液が
ペ●スの先端に沢山ついて滑らせる。


そのヌルヌルした先端を下の方に動かして膣の入り口に当てると
彼がグイっと押して 膣内に挿入してきた。


深くは入ってこないで カリ辺りまでを入れると引いてしまう。

私は思わず 手で彼の腰を自分に押すようにして

「もっと奥まで・・・」

とねだってしまった。


「いいよ、奥までね」

彼はそう言うと一度私の中からペ●スを抜くと
私の身体をうつ伏せにした。


両手で腰を持たれると 高く持ち上げて
自分のペ●スを握り その先端を膣の入り口にあてがった。


「自分で入れてごらん・・・奥まで、欲しいだけ」


彼はそれ以上動かずに 私の腰からお尻を撫でている。


「いじわる~」

私は後ろを向かずにそう言って 腰を押しつけた。

ゆっくりと腰を後ろに沈めて 彼のペ●スを迎え入れる。


それから私は 自分が気持ちいいように腰を前後に動かした。


いい加減カリを引っかけて動いていると

「だめだよ・・・もっと・・・」


彼が 我慢できなくなったように 私の腰を自分に引き寄せた。

彼のペ●スの先端が子宮の入り口にまで届く・・・


「あぁぁ・・・」

「ほら、やっぱり奥の方が気持ちいいだろ」


彼は片手で私の腰を掴み もう片方の手でクリ●リスを擦る。


「ダメ・・そんなに深く・・・だめ・・」

と言いながら 私の腰は自然に動いてしまう。

もっと奥まで欲しいと・・・


「良い眺めだし・・・いやらしいよ、すごく」


彼も私の腰の動きに合わせて 深く突いてきた。

グチュグチュと音を立てながら 私は夢中で腰を動かしていた。


「あぁっ・・・もうダメ・・・」

「一緒にイクよ」


私の腰を掴む彼の手に力が入って もっと強く突いた後

彼は私の中からペ●スを抜いて 私の腰に射精した。


私も腰の力が一気に抜けて そのままベッドに伏してしまった。


彼は 私のストッキングのガーター部分を撫でて


「これからも君を支えたい。電車の中だけじゃなく・・・ね」


「・・・私の腰も?」


自分でそう言って笑って彼を見た。


「もちろん、全部・・・だよ。

・・・だから、またガーターストッキング履いてね」



fuji_20080124_1.jpg





2008年01月23日

セックスは義務になったとたんに過酷な労働となる。

くまこぅ

克典とのデート

そんなこんなで克典とのデートは今日。

そう、書いてる今日だよね。

克典とは、約1年前に何度かデートして、

年末に再開して、今日が二度目なんだよ。

前にドライブとかして思ったんだけど、愛が芽生えるまでは、克典と長く居ちゃいけない。

だって話すことないんだもーん。会話が途切れて沈黙が苦痛なんだもーん。

って、妹に話したら、会話が続かない相手と結婚なんて無理なんじゃ。。一緒に居てつまんない相手と結婚なんて無理なんじゃ。。

ってご忠告を頂戴したよ。

でもさ、結婚はデートじゃないんだよ。レジャーじゃないんだよ。『生活』なんだよ!

こんなに女の子に気の利いたこと言えないつまんない男子だったら、

きっと浮気は難しいだろうし、このルックス、この年収で余ってるのはそのせいでもあるわけだし。

むしろ喜ぶべきことなんだよ。

それに、女なんてさ、ち○こが自分の奥のほうに入って、ごしごししたらさ、

それが気持ちよかったりしたら、愛が芽生えたりする生き物なんだよ。

それは、ちょい悪ブログ読んでる皆だって経験あると思うんだよ。

女なんてやっちまえばこっちのものでしょ?

今までそっけなかったり気まぐれだった女の子が、やっちゃった翌朝からまめまめしくなったり次のデートの誘いを待つようになったでしょ?

まぁセックスが残念ながら合わなかったらこの限りでははいと思うけど。。

-----
というわけで、2度目のデートも仕事帰りで、『門限があるので早めに帰ります♪』

ってことにしといた。

そしたらそのメールの返信にこんなのが着たよ。

--------------
こういう言い方して嫌になっちゃうと困るけど、
たまには抱きしめたいなぁと。。
でも・・難しいね。
--------------

これ読んで、すっごい今日のデート行きたくなくなったよ。

これって『セックスしたい』って言ったってことで、
それをデート前にメールで私に伝えてきたんだよね?
実際デートの場でさ、ムード盛り上がってさ、『ダメよ克典さん』
『いいじゃないかくまこさん』みたいな展開を女は望んでいるんだよ。

つか、『セックスしようぜー』って誘いにホイホイついてくる女でいいのなら、それが望みなのなら、
もっと若い子でいるじゃん。
デート嬢みたいなのあるよね?デリヘルっての?
家に来てもらってやったらいいじゃん。どうせ私と会ったってデート代は掛かるんだからさ。
それを風俗に回したらいいだけの話じゃん。

克典は結婚相手を探してるんじゃなかったのか?

いや、わかってる。男はセックスしたいから誘うのが一番に来てるんだろうなってのは、
わかってるよ。でもそれをまだ深い関係にもなってないのに、全面に出したら女の子は引いちゃうよ。
男だってそうじゃないのかな?

セックスは義務になったとたんに過酷な労働となる。

そんなものじゃない?

一回やりてぇやりてぇ
って思ってた憧れの隣の家のセクシーな人妻

駅前で偶然会って、ハンカチ落として、ハンカチ落ちましたよ。あらありがとぅ。
お礼にお茶でも。

みたいなことになった途端、

人妻が、がっついて、スタバでち○こつかんではぁはぁしてきたら引くよね?

それと同じなんだよね。。。

--------------
克典的サラサラヘアで、克典的大人の包容力で、一流ホテルの最上階のBarで、一面の東京の夜景を眼窩に、
ほろ酔いでほてった体を、克典的胸板の厚みで、克典的体温で包んでくれたら、

もう濡れ濡れになるんだのに、興奮してま○こがへそまで割れるんだってのに。。

そういうのを期待して行くわけなのに。。。

それがあのメールで台無しなんだよ。

もし。。。また断ったら、機嫌損ねちゃうんだろうな。。とか、
自分がそういう気分になれなかったら、どうしようとか。。

そういうプレッシャーで行きたくなくなっちゃうし、そう考えた時点でもうセックスしたくないよ。。

--------------
男と女は多少の駆け引きも必要。。最初のセックスはロマンティックに攻めないとね。

ここさえ気をつければ、克典はうほほうほほのやり放題ライフを送れるに違いない。

いや、別に仕事生きがいみたいだからほどほどにやれればいんだろうけどさ。。


はぁ。。残念。

んじゃ。。。行ってきます。。

----------
今日の画像

前回に続いてメイドで。純白パンツ♪ぐふ。

koujyo.jpg


2008年01月22日

リャック・ゴー(強引にも程がある)

ろじぱらワタナベ

もう
KY=「空気読め」
の公式はわかったから!
これ以上説明しなくてもいいから!

おはようございまーす!(スッキリ!の加藤風に)
7日ぶりのワタナベでございます。

まあご存知の通り、この世界は略語で溢れていますよ。
冒頭のKYを始め、ネットの中でも
・ktkr(キタコレ)
・kwsk(詳しく)
・ksk(加速)
・Nice boat.(スクールディズ最終話)
と多岐にわたっております。

ましてやIT業界なんて、略語の嵐ですよ。
・SCM
・ERP
・CRM
・ERM
もはやクイズの領域。
IT業界の入社試験において、希望者を振るい落とすために
わざと略しているとしか思えない。
もう止めて!ワタナベの記憶容量は0よ!

いつも思うんですけどね。
なぜ「経営資源計画」を、わざわざ「ERP」と略さなければならないのか。
経営資源計画。うん、字面を見れば、なんとなく意味は伝わる。
ERP。何ですかそれ。新しいセルフバーニングの方法ですか。
ERPバーニング。(スティックが変形する勢いのバーニング)

経営資源計画をERPとすることによって
省略できる文字数なんて僅かですよ。
情報量として数バイトしか減っていない。
それよりも、ERPとは経営資源計画である、と説明し、
なおかつ記憶してもらうコストのほうが高いのではないでしょうか。
つまり、不明瞭な略語が増えるに従って、
情報伝達のコストは逆に増している恐れがあるのです。

しかしながら、略語も使い続けていれば
そのうち意味を包含した状態で定着しますから、そこが難しいところですよねー。
いまさら「テレビジョン」なんて言えませんし。
「携帯電話」なんて死語に近いですし。

村上龍の小説「五分後の世界」に、興味深い一説があります。
Cable News NetworkをCNNと略して言う子供を、日本軍の兵士が優しく諭すシーンです。
うろ覚えで申し訳ないのですが、
「言葉を略すと、その言葉の本質が伝わらなくなる。
奴ら(アメリカ)は、オレンジジュースすら『OJ』と略して喜ぶ」

新しい略語(たいてい頭の文字を拾っただけの略語)を見るたびに
私はこのシーンを思い出すのです。

私もささやかながら、ホームページで毎日言葉を扱っている人間ですから、
こういった意識を持ちつつ今後も文章を書いていきたい。
ろじぱらのワタナベは、そう思っている次第であります。


2008年01月19日

悪魔のスパイラル

藍川じゅん


少年ジャ/ンプの読みすぎで、
すっかり友情・努力・勝利的なアレになっている
超ピンサローネ・藍川じゅんでございます。

それはそうと、今週も
何 も あ り ま せ ん で し た。

恋ですよ。恋のお話ですよ。
月曜日の朝は、
「あ、ジャ/ンプ買わなきゃ」と思うと同時に、

「今週こそ、何かしらのラブハプニングがあって、
ブラとパンツが別物っていうか、むしろ
パンツがジャ/スコ産で見られるの恥ずかしいから、
お布団の中で一気に脱いじゃえ☆
…みたいなことにならねーかなー」

と、尻をボリボリ掻きながら思うんですけど、
怖いくらいなんにもなかった。
あ、でもガリ/ガリくんのあたりは出ました。イエイ★
(↑可哀想)

大人になっても、甘じょっぱい恋したいもんですわ。
どのくらい甘じょっぱいのがいいかっていうと、
ハッ/ピー/ターンのまわりについてる白い粉くらい。
柿/ピーでは大人の味すぎるし、
雪/の/宿では甘すぎる。あの味がベストです。

で、何の話でしたっけ?
ああ、「ちょい悪フジ男になるための、
性交渉時における具体的な技巧に基づく
女心の解析」
ね、はいはい。
(すっかり煎餅モード)

で、話を強引に戻しますけど、最近気づいたんです。

「恋に飢えてる時は、周囲の人間の恋愛運も下がる」
という悪魔の法則に。

「あー恋してー」とか「キュンキュンしてー」って言うたびに、
失恋の神様的な人(ドクロベエ様のイメージ)が現れて、

「イッヒヒー、お前の周囲半径500m以内に居る
全てのイケメンを消してやるべさ~」

みたいなことを言ってるんですよ。たぶん。
で、イケメン壊滅ボタンを「ポチッとな」するんですよ。
で、周囲のイケメンが居なくなるから、
私の近くの女子たちも、出会いがなくなる。
で、その子たちが「恋したいー」って言いだすと、
また「ポチッとな」されて、さらにその周囲からイケメンが消え…という
最悪のスパイラルが! ひー。

…というのは、100%責任転嫁な私の妄想ですけど、
現在、私の周囲の女子たちが飢渇しているのは事実。
つい最近までラブラブだった子が彼氏と別れてしまったり、
普段モテまくっている子が珍しくフリーだったりと、
ピンサローネとその仲間たちは、
もはや男風呂への襲撃をも辞さない構えです。
活きのいいチ●コはいねがー。

「類は友を呼ぶ」とは、どうやら本当らしいです。

ということは、皆さん、どういうことかわかります?

恋愛運低調気味な女子を一人捕まえるだけで、
後は芋づる式に「彼氏いない」「寂しい」「恋したい」な女子が
集まってくるってことですよ!
無制限食べ放題ですよ!

人肌恋しい今の時期を狙って、
人の弱みにつけ込みましょう!

「恋したい」と呟いてる女子が居たら、
すかさず声をかけて下さい。
その子を中心に、イケメン壊滅スパイラルに
どはまりしている女子たちが必ず数名いますので、
人助けだと思ってナンパしてあげましょう。


2008年01月18日

一生懸命な姿に人は感動する

オレ日記 ゆーき

有名な話ですが、とある新人女性タレントが今後の芸能界での目標・抱負を聞かれた際に「私、二流のタレントになりたいんです」と答えました。

一流を目指すなんて申しわけなくて言えない、今時珍しい奥行きな女性なのかも知れません。もしくは流行りの天然を売りにした“自称:不思議ちゃん”を目指している女性なのかも知れません。「なんで一流じゃなくて二流やねん」と突っ込まれたかっただけなのかも知れません。

そして司会者は彼女にこう尋ねました。「二流のタレントとは誰ですか?」と。

すると彼女は即答で「出川さん」と答えました。そう、リアクション芸人でお馴染みの“切れたナイフ”こと出川哲郎さんです。つまり彼女は「出川哲郎さんの様な二流芸能人」を目標としているのです。

出川哲郎さんの名前が出たことにより、ブラウン管の向こう側は笑いに包まれました。しかし、その質問を振った司会者だけは、その他大勢とは違う神妙な表情でこう切り返しました。


「出川は一流やないかい!」


その司会者とは明石家さんまさんです。僕はこの名言を聞いた時に、何か胸の奥の左下の裏側に熱い何かを感じました。そして自然と目から涙じゃない何かがこぼれ落ちました。

こんにちは、ゆーきです

視聴者は、いつもテレビの中でヘマや馬鹿な事ばかりする出川哲郎さんを、上から見下ろす様な視線で見ているのでしょう。その新人女性タレントは視聴者の評価を代弁していただけなのかも知れません。

しかし同じ芸人としての視線を持つ明石家さんまさんは違いました。芸人は人を笑わせてナンボの商売なのです。つまり芸人は人を笑わせる為に一生懸命に馬鹿を演じているのです。それに明石家さんまさんの一言は気付かせてくれました。

出川哲郎さんだけではありません。このブログで月曜日を担当されている江頭2:50さんも一流の芸人で、僕も大好きな芸人さんのひとりです。


「目の前で悲しんでいる人を見つけたら何とかして笑わせたい。そのためなら警察につかまってもいい。寿命が縮まってもいい」 ※Wikipediaより引用


僕はこの名言を知った時、芸人としてのプロ根性に感動しただけでなく、人間としてとても大切な事を教えて貰った気がしました。そしてそんな江頭2:50さんに尊敬の念を抱く様になりました。

自分を犠牲にしてまでも、誰かを幸せにする為に一生懸命。例えそれが嘲笑であったとしても、演じている本人は常に一生懸命。そこに笑いや感動を生むのです。


「馬鹿な事を必死にする姿はカッコいい」


皆さんは「マッスル」というプロレス団体をご存知ですか? アントニオ猪木やジャイアント馬場は知っていても、マッスル坂井選手やアントーニオ本田選手は知らない方ばかりだと思います。むしろ知っていたら立派なプロレスオタクです。

そんなプロレスオタクの僕が、今回こんな長い前フリをしてまでも知って貰いたいプロレス団体が「マッスル」なのです。ス○パーと契約するか、後楽園ホールまで足を運ぶかしないと見る事は難しいのですが、僕はこんなにプロレスを見て泣いた事はありません。

マッスルの選手達は、決してプロレスラーと呼べる体型や技術ではありません。興行の半分以上がマイクでのおしゃべりで、決してプロレスの興行と呼べる代物でもありません。むしろ劇団です。むしろお芝居です。むしろ馬鹿です。試合中に音楽が鳴ると選手がスローモーションになったりする団体です。

しかし、そんな馬鹿な事を必死にしているプロレス団体なのです。

その姿は笑いを生み、クライマックスでは感動の涙を流させてくれます。馬鹿な事を必死にする姿はカッコいい。プロレスとは感動を与える商売なのです。それならば、マッスルも立派なプロレス団体なのです。ぜひ皆さんにもこの素晴らしき感動を体感して頂きたいのです。


「一生懸命な姿に人は感動する あなたは誰かを感動させていますか?」

その生き方で、仕事で、背中で、汗で。


僕は一生懸命に働くと、すぐに疲れるので嫌です。(ラストでまさかの全否定)


2008年01月17日

苦いコーヒーより 甘いデザートを。 ~前編~

kao


その日の仕事を終え 同僚と帰りの支度をしていた。


ロッカーのバッグの中で 携帯が鳴っている。

携帯の画面を見ると 知らない番号の表示・・・
出ないで放置していると 数分後にまた鳴った。


かけ直してきたということは・・・イタズラじゃないんだな・・・
そう思って電話に出てみた。


「もしもし・・・」

男性の声だった。

「どなたですか?」

「えっと・・・今朝の・・・」

ああ~ あの強引な人だ(笑)


「本当に電話してきたんですね(笑)」

「一応電話すると約束したのでね」


意外と律儀な人なんだ~

「仕事は終わりましたか? 良かったら食事でもどうですか?」


ご馳走してくれると言うので 待ち合わせをして食事をすることにした。

駅に行くと すでに改札の外で待っていてくれた。


今朝同じこの駅で降りたので 帰りも同じ駅で当然だった。
少し先の駅で降りて食事しようということで電車で移動する。

落ち着いたレストランで食事をしながら
お互いに簡単に自己紹介から始まり 仕事の話をしたり・・・


「今、付き合っている人はいるの?」
 
と彼に聞かれた。

「先月別れたばかりで・・・ あなたは?」

彼にも同じことを聞いてみる。

「それが・・・僕は3ヶ月前に別れて・・・」

お互いに今はフリーだと分かった。


「奇麗だから てっきり恋人がいるんだろうと思ってた」

「それなのに今朝 あんなことを強引にしたの?(笑)」

「いや・・あれは・・・勢いと言うか・・・申し訳ない・・・」


と、本当に申し訳なさそうに謝ったかと思うと

「あまりに好みのタイプだったんで・・・つい・・・」

何だか憎めない人だと思った。


「私も今朝 好きなタイプだなと思ったんですよ」

そう正直に打ち明けると 彼は本当に嬉しそうに微笑んだ。


「この後どうする? 帰るなら送っていくし・・・」

私が返事を考えていると

「君のフェラが気持ちいいのはわかったから 今度は僕が・・・」


彼の言葉に少し呆気にとられている私に

「あ・・こんなことばかり言ってるけど ちゃんとお付き合いができたらいいなと思ってるよ」

そう言って真面目な顔で見つめられた。


こんな出会いもあるのかもしれない・・・
そう思って彼に返事をした。 

「じゃあそのコースの締めくくりで」



店を出た私達はタクシーでホテル街へ向かう。


部屋に入ると 彼が先にシャワーを浴びに行った。

途中で彼が 一緒にどう?と声をかけてきた。


今朝 あんなことをしたから 今更もう恥ずかしいという気持ちは和らいでいる。

昔から知っている間柄のような不思議な感覚だった。



意外にガッチリと鍛えられて締まっている彼の身体に驚いた。

彼が私の身体にシャワーをかけてくれて
ボディソープで優しく洗ってくれる。

「今朝のお詫びだよ」


彼の両手で 胸を包み込むように洗われる。

「奇麗な形で ちょうどいい大きさだね」

そう言いながら 彼に乳首を軽く摘ままれた。


どうしよう・・・乳首が立ってきちゃった・・・

そんなことで急に恥ずかしくなる。

「どうしよう・・・また立ってきちゃったよ・・・」

私の気分を代弁するかのように彼が言う。


気が付くと 私の股間に彼のペ●スが当たっていた。

今朝と同じだ・・・
お互いに顔を見合せて笑ってしまった。


彼が顔を近づけてきてキスをする。
乳首を触られながらなので感じて口を開けると 彼の舌が入ってきた。

舌を絡ませてキスをしながら 彼の右手が私の股間に降りていた。


泡の付いた指先で クリ●リスを触られる。

舌が絡められたまま 私は小さく喘いでしまった。


泡で滑らせるように 彼の指はクリ●リスから後ろの方へ・・・

泡で滑りがよくなっているのか 私が濡れているからなのか
彼の指が 私の中へヌルっと簡単に入ってしまった。


「泡のせいじゃないよ・・・君の中がすごく濡れているんだ」


また見透かされたように 彼が私の耳元で囁いた。

そのまま彼の指が私の中で動かされる。



私の太腿には 彼の大きくなっているペ●スが当たっている。

今朝の光景を思い出しながら 彼の指に感じていた。


「こんなに気持ち良さそうな中にも入れたかったな・・・今朝」


彼は私の膣の中に指を入れながら もう片方の手で自分のペ●スを握ると
その先端をクリ●リスに当ててきた。


「君のフェラでイかされたこのペ●スで 今度は君をイかせたいんだ」

そう言いながらクリ●リスを擦り 膣内を指で激しくかき回される。



待って・・・ その前に指でイッてしまいそう・・・

私は脚を更に開いて 彼の指をもっと奥まで入るようにした。


快感がすごくて 私の身体がグラっと揺れる・・・
彼がまた 今朝と同じように支えてくれた。


この腕に支えられると安心する。。


そう思った瞬間 膣の中から指を抜かれて
クリ●リスを擦っていた彼のペ●スの先端がヌルっと入ってきた。


「入っちゃったよ・・・」


立ったまま向かい合った態勢だから そんなに深くは入ってこれない。
でも思いがけない挿入だっただけに その先端だけの挿入でもすごく気持ちがいい。


「いや・・・そのままで・・・イキそうだから・・・」


彼が中で硬くなるのが分かると 私も気持ち良さが増して
両手で彼の腕にしがみついた。


彼の腕に安心しきって 全身で・・イク・・・


その最後の瞬間に合わせるように 彼は私の身体を抱き上げ
私のお尻を下から支えると 下から私の膣の奥深くへ
そのペ●スを突き入れてきた。


初めて経験する挿入体位で 私はものすごい快感で上り詰めた。


彼の身体に抱きついて 下から思いっきり突き上げられてイッた。


「うまくタイミングが合って良かった・・・」

彼は私の身体をゆっくりと床に下して


「まだ残りのデザートは ベッドで・・・」


そう言うと また熱いシャワーを身体にかけてくれた。。。


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