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ちょい悪フジってなんだ?!

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2008年03月05日

真理が見える。

くまこぅ
高学歴高収入身長180cmサラサラヘア高橋克典似の克典さんとデートを繰り返す私。

どうにもその気にならないもんもんとした日々を送る。

期待するママ。

デートしろ、デートしろってうるさいママに、私が克典さんに言われたことを報告した。

『1年に4人の素敵な女性を出会うのが目標です』

それを伝えたらママは憤慨して、
『その場で、席を立って水を顔にぶちまけておやり!』って。。

情熱的やね。ママは本当に。

ママがわめいて話にならないので別部屋で妹に相談。

妹だって、おなじく高学歴高収入高身長の彼と結婚に至るに当たって相当我慢したんだろうと思ったからさ。。

妹の意見はこんなだ。

まぁ克典さんが本気で、そう言ってるわけじゃないのはわかるけど、

がんばってるって気持ちを伝えたいだけなのはわかるけど、あまりに無神経で、自分でもきっともう会わないだろう。って

やっぱそうなのか。。結婚のための『努力』ってのにも種類ってあるんだねきっと。

ママは今後一切無視しなさいって言ったけど、それも失礼だと思ったから、

何通も届く丁寧な誘いのメールに返信をした。

正直に思ったままを。。

『あんなこと言われて萎えましたよ』ってね。

そしたら、予想通り『誤解だ』って、『ごめん』って、『もう一度いいわけのチャンスをください』って。メールが着まくりだよ。

いつもだったらここでまた『わかりました』って渋々会うことにするんだろうけど、

私急にわかったことがあるんだ。

先日ミュージカルを観たの。サン=テグジュペリの星の王子さまを題材にしたもの。

あのお話が一番訴えてるのは、

『本当に大切なものは目に見えない』ってこと。

いまさらだけど、このブログ書きはじめてから何度も忠告を受けたことだけど、

外見や、学歴や、収入や、そんなものが、大切なものなんじゃない。

あともうひとつ。

『自分を大切にしなくちゃいけない』

これまた最近読んだベストセラー『ザ・シークレット ロンダ・バーン著』で教えてもらったこと。

私が本当に欲しいものはお金なの?ママの安心なの?皆に羨ましがれることなの?

私はバツイチで、結婚生活は割と長いものだったのだけど、

あの時、心が孤独で孤独で、頭がおかしくなってたんだ。

前の結婚では、相手の人がお金持ちだったわけでもないし、学歴が高かったわけでもないよ。

でも自分も働いてたから金銭面で苦労したわけでもないし、自分だって頭悪いから学歴がどうという問題も一切なかった。

彼はルックスだけはよかったけど、近所の人とか親戚に『いい男やねー』とか言われるぐらいだったもんな。ただそれだけ。

結局心が離れて、キスすることすら出来なくなったんだから。外見やち○このでかさなんて関係なくなってた。

私が求めて求めてやまないのは『心の絆』だった。

『心の絆』本当によくわかったんだ。私が望むのは『心の絆』

もう迷わない。克典さんとは今後一生会うことはないよ。

------
今日の画像。

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2008年03月04日

桜の降る季節

ろじぱらワタナベ

こんにちは。
両親のせいでワタナベという苗字を使っている者です。
そして、相応の資産をお持ちのお嬢さんがいらっしゃいましたら
苗字を変更することも、やぶさかではない者です。


春、ですよ。
陽が落ちる時間が少しずつ遅くなり、
我が物顔で地表を覆っていた雪は溶け、
己に内包する生命力を爆発させるように草木が芽吹き、
街を歩く人々はへっくしょーい(花粉)、へっくしょーい(花粉)
な季節ですよ!
スプリング・ハズ・カム!
(訳:バネ持って来い)
(英語教師が繰り出すお約束ギャグ)


で、春といえば桜。
この時期でしか見られない桜を愛でられる、
それだけでこの季節が好きになれますよ。
そのために、都内に点在する桜の名所へ出向くのも一興。
しかし。
わざわざ込み合う場所にいかずとも、
都内には桜が植えてある場所がけっこうあるんです。
きっと皆さんのご自宅の近くにも、桜があるんじゃないでしょうか?


今日は、ワタナベが近所で味わった
思い出深い花見の経験をお伝えしようかと思います。


あれは、そう、まさに桜が八分咲きから満開に移行しつつある、
まさに花見に最適な、そんな休日でした。
空は晴れ渡り、4月とは思えないほど暖かな空気が街に溢れています。


休日なのに、誰とも会う約束がなかったワタナベは
お布団敷きっぱなしの部屋で、際限なくゴロゴロしておりました。


窓から差し込む陽気はどこまでも暖かく、
日本という国が冬と決別しつつあることを感じさせます。


……。
ちょっと、外でもぶらぶらしてみようかな……。


わが街には「さくら通り」という、
そのものズバリな桜並木道があるんです。


せっかく外に出るのだから、
桜でも見てみようじゃないか。
特に目的もなく、上着も羽織らず、
手ぶらで街へ繰り出します。


優しい太陽に彩られた我が町は、
いつもより緩やかに時間が流れていました。
車道の騒音さえも、ちょっと丸め込まれた音に聞こえます。
まったりとした風景を、いつもより短めの歩幅で進んでいきました。


さくら通りにさしかかると、
近隣住民がレジャーシートを広げて酒宴を開いています。
桜の観光地にありがちな場所取りはなく、
どこまでも穏やかで、緩やかな雰囲気。
人々の隙間を縫うように、桜の花びらが舞い降りていきます。


(*´Д`) ああ……
なんか、幸せだな……


なんとなく気持ちよくなっちゃって、
通りがかりのコンビニでジーマ(お酒)を購入。
栓を開けてもらって、ジーマ片手に街を歩きます。
近くにある小学生が絵を描いたらしい花壇。
穏やかに水をたたえ、中心部を流れる川。
市役所の前で開催されている桜祭り。


(*´Д`) すごく、幸せだな……


2時間ほど散歩し、すっかり満足して帰宅。
あのときの幸福感、みなさんに伝わりましたでしょうか?
遠くへ繰り出さずとも、人間は
数百円のジーマだけで、これほど楽しむことができるのですよ!
そう、人間にとってお金や年収や貯金など大した問題じゃないのです!
大切なのは、日々をどう楽しむか!これなのです!
だから株が多少損しようが損しようが損しよ(楽しい雰囲気がどんどん消えていきます)


2008年03月01日

俗・ときめき初恋ゲーム

藍川じゅん


先週から引き続き、
2次元での高校生活を謳歌しすぎて
日常生活に支障をきたしまくっている
ピンサロ嬢・藍川じゅんでございます。

ちなみに、男の子たちからスイーツな発言をされて、
萌え&照れのあまり身悶えることを
ファンの間では「床ローリング」と呼びます。
(床の上を勢いよくゴロンゴロン転げまわる様から)

「最初は無愛想で冷たかった●●君に、
『手、つなごうか?』って言われて、思わず床ローリング」

▼つづきはこちら
続きを読む


2008年02月29日

餃子問題について

オレ日記 ゆーき

まだまだテレビでは餃子の話題で持ちきりですね。
僕も餃子が大好きなので気になってニュースに釘付けです。

幼き頃から餃子のように大切に育てられた僕は
それ以来、餃子なしでは生きられない身体になってしまったのです。

授業中も餃子の事ばかり考えていましたし
初恋の相手は、岡村餃子さんという可愛らしい女の子でした。
それくらい餃子が大好きなのです。

しかし餃子に裏切られた夜もありました。
それは社会人1年目の冬でした。

当時は福岡県を離れ、ひとり栃木県にて勤めていました。
栃木県といえばご存知“餃子の街”

駅前には餃子の銅像があり
まさに闇と餃子の皮に包まれた“餃子一色”の街。

今でも僕の中での栃木は「餃子」と「FKD」が強く印象に残っています。
ちなみに「FKD」とは“福田屋”というデパートです。
ちなみにエスカレーター下はパンチラスポットです。

その日は職場の先輩と餃子を食べに行きました。
しかし有名店は長い行列の為、ふらふらと繁華街を歩いていた時です。

目の前に現れた1枚の張り紙。
そこには「餃子100個食べたら無料!!」と記されていました。


―――餃子100個―――


通常の1人前は6~8個入り。
つまり軽く3人前、いや4人前以上の量がある事は、僕にも一目瞭然でした。

しかしチャレンジ(not進研ゼミ)に失敗するとお代は1万円。
当時の1万円は、今の紙幣価値で1万円相当の金額です。

先輩たちは悩みました。
雨の日も風の日も豆の日も悩み続けました。

その中で僕だけは乗り気でした。
これだけ愛している餃子ならば、100個程度なら大丈夫だと踏んだのです。

悩んでいる先輩を尻目に、僕はチャレンジする気まんまんだったのでした。
内気な性格な僕は、先輩に自分の意見を言わない僕が、この日だけは違いました。

「ギョザ タベタイ デス」

僕は覚えたての日本語で、悩んでいる先輩を口説き落としました。
そして僕らは“餃子100個への挑戦”に向かったのです。

結果、僕は148個食べました。

ハイリスクハイリターンの勝負に勝ったのです。
食べ過ぎてハイリスク餃子リターン寸前ですが勝負に勝ったのです。

そして会計時、予想だにしていなかった事態が発生しました。
48個分が請求されてしまったのです。

おいおい、ちょっと待てよと。

遊園地でフリーパス買って、乗り過ぎだからって追加料金取られますか?
発射無制限の風俗で、抜き過ぎだからと怖いお兄さん出てきますか?

100個だけが無料なんですか? 餃子は僕を裏切るのですか?
探し物はなんですか? 見つけにくいものですか?

カバンの中も机の中も探したけれど見つからないのに
まだまだ探す気ですか? それなら100個の時点で注意しませんか?

僕は餃子に裏切られたようで悲しくなりましたよ。
目からラー油のような何かがこぼれましたよ。


こんにちは、ゆーきです


ところで話は元に戻って、一連の餃子騒動についてなのですが
もう責任転嫁の嵐(デビューシングルはA・RA・SHI)だと思いませんか?

中国での製造過程で混入した可能性が高いとの主張に対し
日本での工程で~とか、日本の管理体制が~とか反論したりして。

挙句の果てには「安く作らせる日本の責任だ!」なんて
もう議論すべきピントがずれちゃっている始末ですよ。

運営が厳しい小さな工場だって、衛生には再三の注意を払ってるんですよ。
そして糞高いPL保険にも入っているんですよ。それが使命なんですよ。

そこにミスが発生してですね、何でまず「ごめんなさい」と言えないのか。
肉マンに段ボール入れやがって、食に不安を覚えさせやがって。

水産品を輸入した時にはよ、18キロ箱で買い付けしたのに
中身は8キロで残りの10キロを氷で帳尻合わせしやがって!(個人的な怒り)

それでも「ごめんなさい」と謝罪も出来ないんだもんな。
もうお前らの国、今日は全員晩メシ抜き!

そして何が頭に来たかって、ニュースのコメンテーターですよ。
芸能人が文化人気取りやがって、偉そうにコメントしてんですよ。
フジテレビ以外で、ニュースZERO以外で(強調)


「悪いのはこの国の母親ですよ」


「餃子くらい自宅で作りなさい」


はぁ!? お前の耳に具を入れて餃子にするぞ!!

根本的な問題は、食品を製造するメーカーの意識じゃないですか。
消費者に責任はないじゃないですか。

自宅で作るにしてもですよ、皮に毒物が混入してたらどうするんですか?
具材に混入してたらどうするんですか?

皮から作らないといけないんですか?
皮の原料の小麦粉か何かに毒物が混入してたらどうするんですか?

自宅の庭で小麦粉か何かを栽培から始めなきゃいけないんですか?
それなら僕と踊りませんか?

だから論点は、食品を製造するメーカーの意識なんですよ。
こんな管理体制だったらこうなっちゃうよと
全ての食品に携わるメーカーに危機感を植え付けなきゃいけないんですよ。

今回はたまたま“餃子”だっただけなんですよ。
それが他の食品だったとしても同じ事を言うんですか?

例えば“北京ダック”に毒物が混入してました。
「北京ダックくらい自宅で作りなさい」と言えるんですか?

例えば“店長の気まぐれ風パスタ”に毒物が混入してました。
「店長の~くらい自宅で作りなさい」と言えるんですか?

店長から育てろと言うんですか?
受精からですか? 受精からですか?


「あなた、お知らせしなきゃいけない事があるの・・・」

「どうしたんだ、何があったんだ?」

「私、実はお腹に赤ちゃんがいるの・・・」

「本当か! ついにオレの子供が!!」

「うん、6か月だって♪」

「なんでそんな大事な事を早く言わないんだ!」

「だって、あなたお仕事が忙しそうだったから・・・」

「バカっ・・・それで男の子か? それとも女の子か?」

「ううん、店長よ♪」

「店長か! やった! やっと“店長の気まぐれ風パスタ”が食べれる(ら抜き言葉)!」


こんな昼ドラをしろと言うのですか?
受精からですか? 受精からですか?

まぁその怒りを吹き飛ばすニュースとして
つい先ほど、こんなローカルニュースがテレビで流れていました。

【福岡県の餃子メーカー、売上2.5倍増で悲鳴】

どうやら相次ぐ食品問題で、国産が更に重視される時代となりました。
値段は高くなりますが、健康はお金に変えられないですからね。

衣食住は人間が生きる為に必要な文化となりますが
中でも“食”は健康をつかさどる重要な部分となります。
お金を奮発してでも、安全で安心な食品を購入しましょう。

僕も自給自足として、ガーデニングを始めようと思います。
来年の今頃には、初芽が出ている事でしょう。

北京ダックの収穫が今から楽しみです。


2008年02月28日

同性の彼女が 濡れる・・・

kao


2丁目で出逢った彼女を連れて
新宿から電車で20分ほどの私の部屋へ向かった。

彼女は女子校だったため 友達同士でふざけてキスしたことはあったそうだ。

でも 彼女は そういう時に
それ以上の行為をしてみたいと思っていた・・・と言った。

女性同士で身体を重ねることが
どんな感覚なのか知りたかったと。


彼女は男性とのセックスの中で
相手が自分本位ですぐに挿入しようとすることに
いつも不満だったと言う。

女性同士なら きっと
もっとお互いに気持ちいいセックスができるのではないか・・・

そういう期待もあって 一度経験したかったのだと話してくれた。


部屋に着いてから しばらくは
お茶を飲みながら そんな話の続きをしていた。

彼女が自然に そういう気持ちになったら
彼女を優しく抱こうと思っていた。


そろそろ終電の時間になる・・・

「電車があるうちに帰る?」

そう聞くと 彼女も今夜は帰ろうと思ったらしく
帰る前に・・・と言ってトイレに行った。

私は 駅まで彼女送って行くつもりで上着を着ようとしていた。


トイレから出てきた彼女は私のそばに来て

「やっぱり・・・してみたい・・・」

真っ直ぐに私の目を見て彼女は言った。


「いいよ・・・」

彼女をしっかりと抱きしめながら返事をする。

彼女をベッドに連れていくと 自分から服を脱いだ。
私も彼女と同じ姿になって ベッドの上の彼女の身体を見た。


下着姿になった彼女は外見の大人っぽさとは違って
とても可憐な雰囲気だった。

キスをしながら 彼女のブラを外す・・・

手のひらで包むようにして 乳首を舌で転がす。


彼女は目を瞑ったまま 同性の舌で触れられる初めてのその感触に
とても気持ちよく浸っているように見えた。

彼女の乳首を吸いながら パンティの上から彼女の股間を触ると
彼女は腰を浮かして自分からパンティを脱いだ。


「恥ずかしいから見られるのは嫌・・・」

それでも 私が触りやすいように脚は開いてくれる。


彼女のクリ●リスを触ると

「あっ・・・」と声を出して 私の腕を掴んだ。

嫌だから掴んだわけじゃないことはわかっていた。


「男の人に触られるのとは全然違う・・・」

そう言ってくれた彼女に 私は
自分がオナニーをする時のように 彼女のクリ●リスを
ゆっくりと撫でてあげた。


彼女のそこは濡れてきて 私の愛撫が気持ちいいのだと教えてくれる。


彼女の喘ぎが段々と激しくなってきたのをキッカケに
私は両手で彼女の曲げられた膝を 内側から外へと大きく開かせた。

「嫌っ・・・見られるのは嫌・・・」

と言うのを無視して 彼女の開いた太腿の間に顔を入れる。


私の顔が間に入ったので脚を閉じることは諦めたけど
彼女は両手で自分のそこを隠すようにしている。


そこを覆っている彼女の指で わざと その濡れた部分を触らせた。
彼女は自分で濡れているのを確認してしまい
「あ・・ん・・」 と声を出し 両手の力が抜けていった。

私は彼女の手をどけると そこを両手で開いて見た。


ピンク色のその部分が愛液で濡れてキラキラして
とても綺麗な女性の部分だった。

中指でその濡れたところをなぞりながら
私はゆっくりと舌で触れていった。


彼女はその部分に私の舌が触れたことを感じると
喘ぎながら 呻きながら 身体を仰け反らす。


そして 仰け反った彼女の体の膣内に
私は指を押し入れていった。。。



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2008年02月27日

高校の友達が離婚

くまこぅ
高校の友達から久しぶりに連絡がきた。

離婚することになったからいろいろ教えて欲しいって言う。

のりちゃんは、高校のときの友達と結婚したから、私も知ってる相手だ。

高校時代ののりちゃんは、おっさんと援助交際してたり、何人もつきあったりしてたから、

あの大昔の記憶ののりちゃんが、あれから旦那様となったあべちゃん以外と付き合ってないのが不思議でならなかったけど、

2年前ぐらいにプールで偶然会ったとき、子供2人を抱えてワンピースの地味な水着を着て、

幸せそうにしてたのを見て、あべちゃんと流れるプールでフワフワしてたのを見て、

あぁ、人って変わるんだなーとか、ちゃんと結婚したら変わるんだなーって思ってた。


その後、のりちゃんのパート先に高校時代のスーパーアイドルだったフミヤ先輩が来たとかで、

今度の飲もうぜーみたいな話になったって言うから、わーいわーいうきうきってしてたら、

のりちゃんが、着ていく服が無いから行けないって言った。

高校時代、地元の不動産やの銀歯のじーさん騙して、

丸井で服買ってもらって逃げたのりちゃんとは思えない発言だった。

あべちゃん(旦那)に申し訳ないから行けない。とも言った。

あれから2年。離婚に向けて話し合いを進めてるっていう。

やっぱりさー永遠の関係なんてないのかねー。

もともと派手なのりちゃんが、結婚して子供産んで、下の子は喘息で病院通いで。

その、ん年間てなんだったんだろうねー。

生活保護とかの相談に行くって言ってたけど。。

私が結婚したいのは老後のためでもあるわけだけど、
やっぱ無駄なことなのかね。そういうのってね。

老後の為にさして気が合うわけでもない相手と結婚して毎日顔合わせてグレー色の空を眺め、

取り返しのつかない年頃に破綻して、暗黒の後悔にくるまれるのだろうかね。

そうなら、せっかく生まれてきたのなら、本能の赴くままに、いとしい人のもとに走ったらいいのかね。

------------
今日の画像

太陽が好き。部屋が汚いのはみなかったことで。
04041004.jpg


2008年02月26日

牛丼屋での食事マナー

ろじぱらワタナベ

ずぞぞぞっ ずぞぞぞぞぞぞぞっ
ずぞっ ずぞぞぞぞぞぞっ

オープニング一発目の曲は、
本田医師の「ソバすすり音」です。
こんにちは。ちょい悪ブログ、火曜日担当のワタナベです。
(売れっ子DJっぽい語り口で)



今日は、牛丼屋での食事マナーについて。

一食500円にも満たない牛丼屋でマナーを語る私を
笑う方がいるかもしれません。

しかし考えていただきたい!
一食5万円のフレンチレストランだったら
誰だって行儀正しく食事するんです。
ワインテイスティングがわからなくても、冷静な顔で
「え?何これ?コルク栓をかじれ、ってこと?」
と判断し、背筋に流れる冷や汗を感じながらも
そしらぬ顔でカリカリやるんです。前歯で。

このように、高級なお店だったら、誰だって取り繕うんです。
そういうところで人間の本性は表れない。
その人の本質が出てくるのは、安い定食屋。
日常に近いところで食事をする姿、それこそがその人の本性なのです!!

牛丼屋に入ったら、周りをよーく見てごらんなさい。
片足を組んだまま食事をする者。
丼を机に置いたまま犬食いする者。
食べ物を含んだまま口をあけて咀嚼するもの。

お下品!!щ(゚Д゚щ)
なんてお下品な!!щ(゚Д゚щ)
もう一度、箸の上げ下げから学んでいらっしゃい!!щ(゚Д゚щ)

そんななか、華族の出自と噂されているワタナベ卿は
さすがに一味違いますよ。
牛丼屋においても、滲み出る気品は隠せませんからね。
ファブリースしても消えないレベルの気品ですからね。

食券販売機の前に立ち、カールした髭をなでながら
「うむ、危機的な国家財政をかんがみて、本日の夕餉はカレー(290円)にしよう」
と、絹の手袋をはめた手で、うやうやしくボタンを押して券を購入。

「私のような高貴な者が隣にいると、庶民は食事しづらいであろう」
と、他人の目を避けるように隅に座り、
背筋を伸ばしてカレーの到着を待ちます。

「おまちどうさまでしたー」

従者によって机に置かれたカレーに、
業物にちがいない銀のスプーンを差し入れ、
背筋を伸ばしたまま口へ運び、
ゆっくりと噛





へっくしょーい <大爆発








うん。心の底から言わせて頂きたい。


ごめん。


2008年02月25日

ときめき初恋ゲーム

藍川じゅん


私、藍川じゅん。16歳。
私立羽ヶ崎学園に通う1年生です。

私の住む某県はばたき市は、
海と山に囲まれた人口約7万人の街です。
古くからガラス工芸が発達しており、
現在でも重要な地場産業となっています。いません。
嘘です。

お気づきかとは思いますが、冒頭からものすごい勢いで虚構です。
メディアを妄信するな!

しかし、「はばたき市」は存在します。2次元に。

そんなわけで、現在
藍川じゅんはゲーム内の「はばたき市」で
うっかり高校生をやっています。

ウフフ、女子高生だって。
今で言うJKね、JK。(←先週知ったばっかだから使いたくて仕方ない)

前にもちらっと書きましたが、藍川じゅんは
乙女ゲーム(ギャルゲーの逆ver.)ダイスキッズでして、
毎日2次元のイケメンたちに翻弄されっぱなしであります。

いい歳こいて恥ずかしいんですけど、
偶然、男子と手が触れ合って
「…わっ、ご、ごめん!」的な超小規模ドッキリハプニングにときめいたり、
雨宿り中、知らない男の子に
「雨、やみそうにないね…」って話かけられて、
思わず勃起(豆的な意味で)しちゃったりな日々です。

3次元では、チ●コもりもり咥えてるくせにね。
エヘヘ。(反省はしていない)

以前、「なんだかんだいって、やっぱり王道って萌える」という
お話をしましたが、今回はその続きみたいな感じで、
「お前、どんだけ…」と哀れみながら読んで頂ければと思います。


さて、前置きが長くなりましたが、
突如16歳に返り咲いてしまった絶倫ピンサローネ。

親の離婚…男女関係のもつれによる親友との確執…
恋人との死別…まさかの妊娠発覚…そして中2病へ…
といった自らの辛い10代(中2病以外全部ウソ)を取り戻すべく、
2次元での青春を謳歌しております。

まず、好きな男の子を羽ヶ崎湾のビーチへ誘いました。
「海」もまた王道デートですね。

まるで別人のプロポーション…!!
み、水際のエンジェル…!?

と、彼もドキドキであります。

しかし、やっぱり海ですから、
彼もまた水着なわけですよ(2次元だけど)
上半身丸出しなわけですよ(2次元だけど)

となれば、やりたくなるのが
バッファローゲーム(古)ですわ。
もう、乳首ツーンですわ。

DSのタッチペン機能を最大限に活かし、
ハイパーフィンガーテクを駆使して
好きな男の子の乳首を弄んでみたところ、

「やめろ! いろんな意味でやめろ!」

と、顔を真っ赤にして叫ばれました。

ガビーン。
お、怒られたー!? しかもいろんな意味で怒られたー!


まあ、いくら2次元とはいえ、
相手は16歳思春期真っただ中の男の子ですからね。
いきなり大人(しかも玄人)のテクニーク(仏)で
乳首こねくり回されたら、そりゃ引くっつーの。


「やべー! ●●君に嫌われちゃった!」と、
大ショックの藍川じゅん、16歳。
家に帰って、あわてて「好感度ゲージ」をチェックしたら、
ハート(好感)めっちゃ増えてた。

お前、あんなリアクションしといて、
実は超喜んでたんじゃん!

思わず、DSに向かって

「ドMかよ!!」

と声に出して突っ込みました。
独りで。部屋で独りで。


ちなみに、この「好感度ゲージ」とは、自分に対して
相手がどのくらいの興味・好意をもっているかが
一目でわかる優れもの。
便利すぎる。
こんなものが現実にあれば、

「あ、あの人はハートが真っ赤だから、
そろそろやらせてくれるな…」とか

「この人、まだハートが小さいけど、
あと1回くらいデートすれば、チ●コ舐めさせてくれるかも…?」といった

「チ●コゲージ」として大いに役に立つはず。

このブログをお読みのエンジニアの方がいらっしゃいましたら、
是非「チ●コゲージ」開発に取り組んで頂きたい。
研究・開発費は、全て私が負担します。身体で。

私ってば、ピュアッピュア!
もう、身体のいろんな部位がサーモンピンク!みたいな話をして、
「青春ってやっぱいいですね!」的なシメにしようと思ってたのに、
いつのまにか
「チ●コゲージが欲しい」
って欲望100%丸出しになってました。
予定ではこんなはずじゃなかったんですが…おかしいな…(頭)


次回、『ときめき!初恋ゲーム日記
~ポストに赤札が!! 藍川、まさかの出兵~』編
お楽しみに!


2008年02月22日

リアルタイム更新

オレ日記 ゆーき

こんにちは、イケメンです。

今、ネットカフェでこの記事を書いています。
出先で緊急な書類作成が必要となり、近くにあったネットカフェに入ったのです。

そんな時に便利ですよね。ネットカフェって。
漫画やネトゲをするだけでなく、書類作成やデータ送信も出来る。

静かな環境ですし、メロンソーダも飲み放題ですし
そりゃ会社より作業効率もアップするってわけなんです。


カタカタカタカタ(キーを叩く音)


カタカタカタカタ


カタカタカタカタ


カタカタカタカタ


「あ、あっ」


カタカタカタカタ


カタカタカタカタ


「あ、だめっ」




もう! さっきから隣のカップル席の奴らが猥褻な行為をしてる!




まったく仕事に集中出来ない!
もうずーーーとムラムラ イライラする!

部屋に常備してあるヘッドフォンを付けて
雑音をシャットアウトすれば済む話なんですけどね。

僕自身が「セックスをする場所じゃないところでのセックス」に
大変、性的な興味がございまして。

だって壁、いやパーテーション1枚隔てた部屋で
今まさに“B”が行われているわけなんですよ。

隣で“A”をしながら“B”が行われているんですよ。
やがて“B”から“C”へと突入するはずなんですよ。

しかし彼らも僕の存在に気付いているはずなんですね。
さっきから隣の部屋でカタカタとキーの音を発しているのですから。

だから向こうにとっては、僕は妨げにしかならないのです。
僕がここにいる限り、彼らは“B”から“C”に移行しないはずなんです。
“B”より“C”の方が声が漏れる可能性大ですからね。

そこで僕は以下の作戦を実行します。
その名も「壁に耳あり障子にメアリー(37)」作戦。


1:メロンソーダを最後の1滴まで飲み干す
2:ドアを開ける
3:殺気を消す


まず、メロンソーダを最後の1滴まで完全に飲み干します。
つまりストローで大きな音を立てて吸うのです。
ズズズズズズゴボボボボボと。

そしてドア、ネットカフェの特徴であるスイングドア。
隣に聞こえる程度の音で蝶番が鳴るようにドアを開けるのです。
そして息を潜め、殺気を消すだけなのです。

そう「隣の人はドリンクバーをおかわりに行って不在だよ状況」を
今から僕の演技力で作り上げ、メアリーになりきるだけなのです。

それを今からリアルタイムで実行します。
実況中は“音を最小限に抑える為”に変換キーを使用しません。
音を立てると、奴ら(LOSTで例えるならアザーズ)にバレてしまう。

依って“日本に来て間もないタイアブ・ハイダル君”(僕のリアル友達)
みたいな言葉使いになってしまいますが、ご了承ください。

ちなみにメロンソーダはすでに5杯目です。
こんな事ならペースを抑えてれば良かった。
結構お腹ぱんぱん。

じゃあ、また後ほど。(現在2月21日 AM0時12分)
---------------------------

やりよるやりよる

どきどきするわ

やべ

たつわ

てか

おしっこしてえ

しかぶる

おんな、ふーっていいよる

おしっこしてえ

んっ

んっ

って、おまえはこいぬか

---------------------------

無理、おしっこしてえ。メロンソーダ飲み過ぎた。
とりあえずドアをまた鳴らして、帰ってきたふりをしました。
ちょっとおしっこしてきます。


ただいま戻ってきました。(現在2月21日 AM0時36分)
この瞬間も何かやってんだろうなと考えながら尿をブチまけていました。

どうでもいい情報なのですが
半おっきしてたから、おしっこが2方向に飛んで大変でしたよ。

トイレでも考えていたのですが、これは危険なのではないかと。
盗聴が悪い事だから危険ではないのですよ。
こんな場所でやってる奴らに非があるのですし。


なんで危険なのかと言うと“顔が見えない”


僕の脳内では、隣で喘ぎ声を出しているその女性を
“某ケータイ小説映画版の主演女優”に変換してたのですね。
今この瞬間がまさに僕の「heavenly days」だったのですよ。

しかし実際はどうなんでしょうか。それを考えると怖い。
ダンプ松本率いる極悪同盟の誰かみたいな女性かも知れない。
ブル中野だったら許容範囲だけど。


そう考えるとおちおちオナニー 興奮していられない。


顔が見たい、どんな人が“B”をしているのか顔が見たい。
それを確認してからオナニー メアリーしたい。

昔、こんな事がありましてね。

僕は仕事の関係で埼玉は川越に住んでいた時期がありました。
2階建てのハイツを借りて、ひとりで住んでいました。

そのハイツは会社からも近く、新築で部屋も広くて、最高の部屋でした。
ただ1点を除いては。

そのハイツは、アホみたいに壁が薄かったのです。
テレビの音はもちろん、頑張れば日常会話まで丸聞こえ。
ひとり暮らしなのに、イヤホンしてエロビ見なきゃならない。

それはある日の事でした。
仕事も終わり、部屋でコンビニ弁当を食べていた時の事です。

相変わらず隣の住人が見ているテレビの音が丸聞こえだったのです。
それは普段からなのですが、その日はいつもと違いました。

聞こえてくるのは僕が見ている番組の裏番組。
裏番組で放送されているニュース番組だったのです。


なのに合間に喘ぎ声が聞こえてくるのです。


ひとり暮らしで2台のテレビはなかなか所持しないですよね。
片っぽはニュースで、片っぽはエロビでなんてありえない。

つまり、セクシャルな行為をテレビの音量で消しているのです。
つまり、隣の部屋ではセクシャルな行為が行われているのです。

それは福岡から単身、知り合いもいない埼玉に来た僕には酷でした。
こっちは、映像の中の裸しか見れないんですわ。
それを貴様、生身の女性とコラ貴様。


こうなりゃ、もう盗聴しかないですわ。


どうも隣の部屋のテレビは、僕の部屋とを遮る壁に密着しています。
テレビの音量が邪魔で、壁に耳を当てても微かにしか聞こえないのです。

いろんな事を試しましたよ。
壁にコップを当ててみたり、ベランダに出てみたり、床に耳を当てたり。

もちろんこっちのテレビは消して、お隣は不在だよ演出ですよ。
だからテレビの音量を25から12にして大丈夫だよアピールですよ。

それでも微かにしか聞こえないのです。

もう頭に来て、隣の部屋の郵便受けのぱっかり開く部分をぱっかり開いて
そこから聞いてやろうと思ったのですが、それは流石にまずい。
自分の部屋に居てからの、合法盗聴がポリシーなのです。

そこで目についたのが、ラップ。

「ココココ・ココココ・コンドーム」のラップじゃなくてサランラップ。
その芯を使えないかと閃いた時には「イヒ」と思いましたよ。旭化成だけに。

そして互いを遮る壁に備え付けられているコンセントの差し込み口。
それをドライバーで剥がしたのです。

すると中は空洞になっているんですね。
つまり壁を1枚クリアしたのです。

そこにラップの芯を差し込みます。
そうなんです、隣の壁に直接聞き耳を立てるのですよ。
もうこれで完璧。

そう思った瞬間、その空洞からネズミが出てきて僕は「ギャー!」
その叫び声で隣のカップルも「ギャー!」
テレビの音量が25から28に上がったのは言うまでもありません。

それから数日後。

僕はいつもの様に仕事を終え、部屋の鍵を開けていました。
すると隣の部屋の扉が開き、人が出てきたのです。

今のこの時代、単身での近所付き合いなんて皆無になりました。
その瞬間こそが、お隣さんとの初めてのご対面だったのです。

そして出てきたのは、中年サラリーマンとドラム缶。
そうなんですよ、先日の僕はドラム缶の金属音で興奮していたのです。
番付で例えるなら「小結」レベルのドラム缶だったのです。

それからというもの、自暴自棄の毎日ですよ。
毎晩、酒に明け暮れましたよ。
それからリアルドラム缶を見るたびに吐き気がするのです。

そんなトラウマがあるので、今回も思い出してしまいましてね。
だからこそ、先に顔を確認しなきゃならないのです。

ネットカフェの仕切りって低いじゃないですか。
立ち上がれば覗ける程度の高さじゃないですか。
風営法の問題で、仕切りは1メートル以下に抑えてあるのです。

だから立ち上がれば覗けるんですけど
それは人としてどうなのかと思って悩んでいます。

またもタイプじゃなければ、それ以来の喘ぎ声は苦痛でしかないですし
逆に可愛かった場合、それはそれで落ち込む。

そんなこんなでとっくに仕事は終わったのですが
まだネットカフェにいる僕って一体。

(現在2月21日 AM4時50分)


2008年02月21日

2丁目の彼女。

kao


昔 新宿2丁目によく遊びに行ってた時期があった。

頻繁に通ってた店があったから。


小さなレズビアン・バーで カウンターとボックス席が数席。。

雇われ店長も カウンターの中で働くスタッフも
当然みんな女性ばかり。


店長と気が合うこともあって いつも一人で行っていた。

その日も一人で2丁目を歩いていた。


本屋でレズビアン雑誌を物色して外へ出ると
私と同じように一人で歩いてる女性がいた。


ここが2丁目じゃなく歌舞伎町ならば
男性の視線が沢山寄って来そうな綺麗な人だ。


彼女の後ろを歩く形で いつもの店へ向かう。

ふと彼女が立ち止まって振り向いた。


「あの・・・一人ですか?・・・」

「うん、私も一人だけど。どこか行く店が決まってるの?」

「初めて来たので、全然わからなくて・・・」

「じゃあ私が行く店へ一緒に行く?」


ということになって 彼女を連れて店へ行った。


店に入ると

「珍しい!今日は同伴なの?」 と、店長にからかわれる。

「ここに来る途中でナンパしてきた(笑)」

と返事を返しながら 彼女と奥のボックス席に座った。


どうして2丁目へ一人で来たの? と彼女の話を聞いてみた。
彼女は半年後に 付き合っている彼と結婚すると言う。


でも 以前から 同性に惹かれることもあり
自分の中に宿っている「同性への興味」みたいなものを確認したいと思った。

が・・・ 周りの友達には相談もできず・・・
同性愛者が集まる この 2丁目へ来てみたらしい。


店の中では 常連の女性カップルが 会話の途中でキスをしている。


この街では 極当たり前な光景だけど
今の彼女には それも新鮮で刺激的な光景に見えているのだろう。。


「何か自分の中で確認できそう?」

彼女に聞いてみた。

「わからない・・・ただの好奇心なのかもしれないし・・・」

その言葉を聞いた私は 迷わず 彼女を引き寄せてキスをした。

軽くキスをして 顔を離し彼女を見た・・・


「もっと・・・して」


次にキスをした彼女の唇は力が抜けて柔らかく
私の舌が入り込むのを拒まなかった。

唇を離しかけ またすぐに吸い合う・・・
何度も何度も繰り返し お互いの舌を絡め合う。。


女性同士で 舌を絡め合うキスをしている その行為に
彼女はうっとりと酔っているようだった。


薄暗い店の奥のボックスシートに身体を埋めながら
私は彼女の身体に触れ始めた。


fuji_20080221_1.jpg


彼女の胸を手を置くと 私は遠慮なく
片手に収まる柔らかな脂肪の膨らみを包むように揉んだ。

彼女が小さく喘ぎ声を出すその唇を 私は逃さず吸う。


彼女の神経は唇に集中して 下半身の力が抜けていた。

私は彼女のスカートの中へ手を入れ
薄い下着の上から彼女の股間を触る・・・


中指を探るように動かすと ある部分で彼女の身体がビクっと反応した。


「あっ・・・」

彼女は少し声を出したけど 脚に力は入らなかった。

「いや?」

僅かに唇を離して彼女に聞く。

「ここでは・・・他の人もいるし恥ずかしい・・・」

「そうだね。わかった」


私は彼女をギュっと一度抱きしめてから 

「帰るね」

と店長に挨拶をして 彼女の手を握って店を出た。


「私の部屋に来る?」

店の外で 彼女を抱きしめて聞いた。


彼女の返事は・・・

店の中でしていたのと同じ 舌を絡めるキスだった。。。



fuji_20080221_2.jpg




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