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ちょい悪フジってなんだ?!

オヤジに光を!目指せモテオヤジ!現代社会を生き抜くオーバー30代の漢に贈る、笑いあり、涙ありの感動エンターテーメントサイト「ちょい悪フジ」。毎週多彩なブロガーを集め日記を更新!出会い系サイトで出会っちゃおうなどの企画を重視し、モテルオヤジを製造中!

2008年03月14日

男なら床屋で髪を切れ

オレ日記 ゆーき

髪を切ったんですよ、床屋で。


オレは美容室が嫌いなんですよ。
あのおしゃれな空間が大嫌いなんですよ。


あいつら、おしゃれ空間演じてるでしょ。
室内でテンガロンハット被ってやがるでしょ。


1回だけ

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2008年03月13日

退院前夜。 最後の夜だから・・・

kao




消灯後にナースコールが鳴った。


明日退院の患者さんだ・・・眠れないのね、きっと。

「どうしましたか~?」

「すみません・・眠れなくて」

「明日は退院ですものね。はい、お薬どうぞ。」


1ヶ月この患者さんの担当だったけど・・・いい人だったな。
好みのタイプだったし・・・明日から寂しくなるなぁ。。

薬を飲む彼の姿を見ながら そんなことを思った。


「今日は夜勤ですか?」

「今日はもう終りです。着替えて帰るところですよ」

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2008年03月12日

心が通い合える人と一生を共にしたいんだ

くまこぅ


久しぶりに実家に行った。

一年いや、2年?高学歴高収入高身長を追いかけ続けてきたけれど、

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2008年03月11日

新しい髭剃り

ろじぱらワタナベ


こんにちは。
3日後に誕生日を迎える男です。
べ、べつにプレゼントなんて期待してないんだからね!
(若干の余裕があるカバンを持ちつつ)


先日、髭剃りを購入したんですよ。


最近、とみに髭が濃くなってきましてね。
頭髪量と反比例するように増えていく胸毛と髭を見るにつけ
「きっと将来、髭を頭皮に移植する技術が誕生するに違いない……!」
と思いつつ、やっぱり邪魔なものは邪魔ですから。
毎朝お手入れしますから。


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2008年03月08日

終・ときめき! 初恋ゲーム日記

藍川じゅん

どんだけこのネタひっぱってんだよ…と
お思いでしょうが、
藍川じゅんの遅れてきた青春
~ラブラブバーチャル生活レポ~

今日でいよいよ最終回です。

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■ときめき!初恋ゲーム日記・前回までのあらすじ■
2次元内の「私立羽ヶ崎学園」に入学したピンサローネ。

勉強も部活もアルバイトも頑張っちゃう☆
恋もお洒落も一生懸命!
鏡に向かって頑張れ私!
と、スイーツな日々を過ごしております。

男の子とデート中、

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2008年03月07日

セレブなベッドが欲しい

オレ日記 ゆーき

早く宿題しなさい!

今やろうとしてたの!

誰に反発してるの!

うるさいやい!

お前はテンピュールか!

7なのです。
オレのベッドは7なのです。

経験上7だと思うのです。
8、いや7なのです。

あなたが今オレ様の夢を見ているベッドが6だとします。
オレ様と舞踏会でランバダ踊ってる夢を見ているベッドの硬度が6だとします。

するとオレのベッドは7なのです。
7くらいの硬度で町工場の主人が作製したスプリングで出来ていると思うんですよ絶対たぶん。

このベッドは昨年、知り合いの家具屋が倒産したので安く買い取ったベッドなんですよ。
展示品として使われていたベッドなんですよ。

値札は12万円だったのですが、1万円でという事になったので
わざわざ佐賀県まで渡米して買ったベッドなのです。
佐賀県まで渡米したベッドなんですよ。

しかし7なんですよ。
病院で点滴される時に寝かされる台みたいな硬度なんですよ。
まったくもって沈まない感じの。

オレにとってのベストは、走り高跳び用のマットの柔らかさなんですね。
だからそれに近いと思われるウォーターベッドを買おうと思って
インターネットの機械で探してたんですよ。
まさにウインドウズショッピングしてたんですよ。

だってベストは走り高跳び用のマットなんですが
走り高跳び用のマットを購入すると、いつ高跳ばれるか不安で眠れないじゃないですか。

夜中に金縛りにあって目が覚めると
身体の上には、身体の上には、身体の上にはベリーロールで高跳んだ国体選手が!みたいな。

怖くね?
ハンパなくね?

あいつらは棒さえ置いてればどこでも跳ぶけんね。
だから体育会系は苦手なんですよ。

昔、オレがレストランで働いてた時なんか、お子様ランチのチャーハンに旗を差した瞬間
どこからともなくビーチフラッグの国体選手が飛び込んできてもう大変でした。

だからウォーターベッドをウインドウズショッピングしてたのですが
ウォーターベッドってアホみたいに高いのですね。

スナイパーを雇えるくらいの金額ですわ。
8時17時の9時間拘束で雇えるくらいの金額ですわ。

それと大事な問題を思い出したんですが、オレってナイーブな内臓を持っているんですね。
はい、船酔いするタイプなんですよ。

船どころかブランコでも酔ってしまうんですよ。
だから常にトラベルミンJr.を携帯してなきゃダメなんです。

ウォーターベッドって、噂じゃ中に水が入ってるらしいじゃないですか。
だからオレにとっては海の上で寝ているのと大差ないんですよ。

それならば海の上で寝たほうが遥かに経済的なんですね。
そしてそのままどこかに流されてしまいたいんですよ。

波の音で目が覚めたら
知らない島の浜辺で倒れていて

ここはどこ?
オレは誰?

何も記憶がない。
何もわからない。

何で月曜日の人がいなくなったのかわからない。


2008年03月06日

女同士で 合わせる・・・

kao

仰け反った彼女の膣内に指を入れた私は
その狭い中に潜む まるで生きている物のような動きを確認した。


舌先でクリ●リスを舐め上げると
その最後に合わせるように 中がゆっくりとうねった動きをする。

でも 彼女は身体を動かしているわけでもなく
私の舌と膣内に入れられた指に ただ感じているだけだった。



指は 触覚機能としての身体の一部でしかない・・・
この彼女の膣内の動きは
指ではなく 身体の性器部分で味わいたいと思う感触だった。

これでは 男性が早く挿入したくなるのもわかる。



指で その蠢く部分を刺激してみた。

途端に 彼女は泣くような喘ぎ声をあげ
膣内のその生き物は 私の指に絡みつくように動いた。。


彼女もここが気持ちいいんだ。

舌がそこへ届くのなら 舌先で舐めてあげたい・・・と思った。


きっと 指で刺激されるよりも
舌のように粘液同士が絡み合う刺激の方が 気持ちいいんじゃないか・・・と。


彼女の濡れ方が その部分の気持ち良さを伝えていた。

その溢れ出す愛液を指ですくって 彼女に見せてみる・・・

「こんなに濡れてる・・・」

「だって、こんなに触ってもらったのは初めてだから・・・」


そうか・・・男性は 彼女を触って感じさせてもあげずに
すぐに挿入したくなるんだ・・・
この蠢く中に 自分の性器を入れたくなるんだ。。


「私だけこんなに濡れてて・・・恥ずかしい」


彼女がそう言うので私はパンティを脱いで
彼女の指を自分の股間に誘導した。

その指先で私の膣の入り口に触れさせると

「すごい・・・同じくらい濡れてる・・・」

と彼女は 私のそこの状態に驚いた。


そう・・・彼女の膣内の気持ち良さを想像するだけで濡れていた。


彼女は恐る恐る 私の膣内に指を入れてきた・・・


そのぎこちない入り方に 逆に感じてしまう。


「あ・・・中が締まった」

その辺りで指の関節を曲げて・・・

「ここがGスポット?」

と、初めて触る同性の膣内を探って 楽しんでいるようだった(笑)


私は彼女と身体を合わせたいと思った。

挿入する性器がないなら せめて・・・


お互いの脚を挿み合うようにして

彼女の あのいやらしく動く物が潜む部分に
自分の濡れた部分を合わせた。


愛液で濡れた性器同士が グチュグチュと音を立てて合わさった。


「これが・・・貝合わせ・・・?」


お互いの愛液で滑らかに合わさり

お互いのクリ●リスが擦れ合い

彼女の脚を掴んで 膣の入り口も擦り付ける。


「すごい・・グチュグチュで・・・気持ちいい・・・」


合わせられた二つの性器の隙間から
彼女の膣内に再び指を挿入してみた。

私の膣内に近いところで あの感触を感じたかった。。


「あぁ~ もう・・もうダメ・・・」


彼女がそう言ってイッたとき

彼女の貝の中の舌が 私の指先を捉えて舐め上げていた。。。




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ブログも特別企画を展開中です! 「人妻Kaoの隠れ家」で検索を。



2008年03月05日

真理が見える。

くまこぅ
高学歴高収入身長180cmサラサラヘア高橋克典似の克典さんとデートを繰り返す私。

どうにもその気にならないもんもんとした日々を送る。

期待するママ。

デートしろ、デートしろってうるさいママに、私が克典さんに言われたことを報告した。

『1年に4人の素敵な女性を出会うのが目標です』

それを伝えたらママは憤慨して、
『その場で、席を立って水を顔にぶちまけておやり!』って。。

情熱的やね。ママは本当に。

ママがわめいて話にならないので別部屋で妹に相談。

妹だって、おなじく高学歴高収入高身長の彼と結婚に至るに当たって相当我慢したんだろうと思ったからさ。。

妹の意見はこんなだ。

まぁ克典さんが本気で、そう言ってるわけじゃないのはわかるけど、

がんばってるって気持ちを伝えたいだけなのはわかるけど、あまりに無神経で、自分でもきっともう会わないだろう。って

やっぱそうなのか。。結婚のための『努力』ってのにも種類ってあるんだねきっと。

ママは今後一切無視しなさいって言ったけど、それも失礼だと思ったから、

何通も届く丁寧な誘いのメールに返信をした。

正直に思ったままを。。

『あんなこと言われて萎えましたよ』ってね。

そしたら、予想通り『誤解だ』って、『ごめん』って、『もう一度いいわけのチャンスをください』って。メールが着まくりだよ。

いつもだったらここでまた『わかりました』って渋々会うことにするんだろうけど、

私急にわかったことがあるんだ。

先日ミュージカルを観たの。サン=テグジュペリの星の王子さまを題材にしたもの。

あのお話が一番訴えてるのは、

『本当に大切なものは目に見えない』ってこと。

いまさらだけど、このブログ書きはじめてから何度も忠告を受けたことだけど、

外見や、学歴や、収入や、そんなものが、大切なものなんじゃない。

あともうひとつ。

『自分を大切にしなくちゃいけない』

これまた最近読んだベストセラー『ザ・シークレット ロンダ・バーン著』で教えてもらったこと。

私が本当に欲しいものはお金なの?ママの安心なの?皆に羨ましがれることなの?

私はバツイチで、結婚生活は割と長いものだったのだけど、

あの時、心が孤独で孤独で、頭がおかしくなってたんだ。

前の結婚では、相手の人がお金持ちだったわけでもないし、学歴が高かったわけでもないよ。

でも自分も働いてたから金銭面で苦労したわけでもないし、自分だって頭悪いから学歴がどうという問題も一切なかった。

彼はルックスだけはよかったけど、近所の人とか親戚に『いい男やねー』とか言われるぐらいだったもんな。ただそれだけ。

結局心が離れて、キスすることすら出来なくなったんだから。外見やち○このでかさなんて関係なくなってた。

私が求めて求めてやまないのは『心の絆』だった。

『心の絆』本当によくわかったんだ。私が望むのは『心の絆』

もう迷わない。克典さんとは今後一生会うことはないよ。

------
今日の画像。

03022104.jpg


2008年03月04日

桜の降る季節

ろじぱらワタナベ

こんにちは。
両親のせいでワタナベという苗字を使っている者です。
そして、相応の資産をお持ちのお嬢さんがいらっしゃいましたら
苗字を変更することも、やぶさかではない者です。


春、ですよ。
陽が落ちる時間が少しずつ遅くなり、
我が物顔で地表を覆っていた雪は溶け、
己に内包する生命力を爆発させるように草木が芽吹き、
街を歩く人々はへっくしょーい(花粉)、へっくしょーい(花粉)
な季節ですよ!
スプリング・ハズ・カム!
(訳:バネ持って来い)
(英語教師が繰り出すお約束ギャグ)


で、春といえば桜。
この時期でしか見られない桜を愛でられる、
それだけでこの季節が好きになれますよ。
そのために、都内に点在する桜の名所へ出向くのも一興。
しかし。
わざわざ込み合う場所にいかずとも、
都内には桜が植えてある場所がけっこうあるんです。
きっと皆さんのご自宅の近くにも、桜があるんじゃないでしょうか?


今日は、ワタナベが近所で味わった
思い出深い花見の経験をお伝えしようかと思います。


あれは、そう、まさに桜が八分咲きから満開に移行しつつある、
まさに花見に最適な、そんな休日でした。
空は晴れ渡り、4月とは思えないほど暖かな空気が街に溢れています。


休日なのに、誰とも会う約束がなかったワタナベは
お布団敷きっぱなしの部屋で、際限なくゴロゴロしておりました。


窓から差し込む陽気はどこまでも暖かく、
日本という国が冬と決別しつつあることを感じさせます。


……。
ちょっと、外でもぶらぶらしてみようかな……。


わが街には「さくら通り」という、
そのものズバリな桜並木道があるんです。


せっかく外に出るのだから、
桜でも見てみようじゃないか。
特に目的もなく、上着も羽織らず、
手ぶらで街へ繰り出します。


優しい太陽に彩られた我が町は、
いつもより緩やかに時間が流れていました。
車道の騒音さえも、ちょっと丸め込まれた音に聞こえます。
まったりとした風景を、いつもより短めの歩幅で進んでいきました。


さくら通りにさしかかると、
近隣住民がレジャーシートを広げて酒宴を開いています。
桜の観光地にありがちな場所取りはなく、
どこまでも穏やかで、緩やかな雰囲気。
人々の隙間を縫うように、桜の花びらが舞い降りていきます。


(*´Д`) ああ……
なんか、幸せだな……


なんとなく気持ちよくなっちゃって、
通りがかりのコンビニでジーマ(お酒)を購入。
栓を開けてもらって、ジーマ片手に街を歩きます。
近くにある小学生が絵を描いたらしい花壇。
穏やかに水をたたえ、中心部を流れる川。
市役所の前で開催されている桜祭り。


(*´Д`) すごく、幸せだな……


2時間ほど散歩し、すっかり満足して帰宅。
あのときの幸福感、みなさんに伝わりましたでしょうか?
遠くへ繰り出さずとも、人間は
数百円のジーマだけで、これほど楽しむことができるのですよ!
そう、人間にとってお金や年収や貯金など大した問題じゃないのです!
大切なのは、日々をどう楽しむか!これなのです!
だから株が多少損しようが損しようが損しよ(楽しい雰囲気がどんどん消えていきます)


2008年03月01日

俗・ときめき初恋ゲーム

藍川じゅん


先週から引き続き、
2次元での高校生活を謳歌しすぎて
日常生活に支障をきたしまくっている
ピンサロ嬢・藍川じゅんでございます。

ちなみに、男の子たちからスイーツな発言をされて、
萌え&照れのあまり身悶えることを
ファンの間では「床ローリング」と呼びます。
(床の上を勢いよくゴロンゴロン転げまわる様から)

「最初は無愛想で冷たかった●●君に、
『手、つなごうか?』って言われて、思わず床ローリング」

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