<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ちょいワルフジBLOG</title>
      <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 22 Feb 2007 12:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>社交辞令にもフルスイングで</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/" target="_blank"><img alt="藍川じゅん" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/images/blogger/pingsaloone.gif" width="90" height="90" /></a></div>

スーパーがんばりピンサロ嬢（SGPJ）、藍川です！
ボールはともだち！（睾丸的な意味で）

現在、now on生理なのでテンションMAXです！
イエ～イ！　ブイブイ！（今、この文章を真顔で打ってます）

ところで、この連載のテーマが
<strong>「ちょい悪フジ男になるための性交渉時における具体的な技巧に基づく女心の解析」</strong>
だったことを、ついさっき思い出しました。

具体的な技巧の話も女心の解析もしてねー！
むしろ私が性交渉してねー！
胸キュン（80年代）すらしてねー！

…と思いきや、あったんです！　ときめきが！

]]><![CDATA[だいぶ前に<strong>「恋に飢えてる時は、周囲の人間の恋愛運も下がる」</strong>
という悪魔のデフレスパイラルの話をしましたが、
最近、数か月前まであんなにマ●コが枯渇していた友人たちに、次々と恋人が！
と同時に、私の携帯に昔のBFから
<strong>「今度ご飯食べに行こう」</strong>ってメールが！！

セックスフラグキター！！

そんな美味しいお誘いに食いつかないわけねーだろ！
というわけで、音速返信。


<em>私「じゃあ、来週の●日か●日は？」

彼「オッケー、じゃあ●日の●時に例の店行こう」</em>


ここで、藍川じゅんの必殺<strong>「スーパー日付指定ボム」</strong>が見事に炸裂！！

社交辞令の代名詞「今度食事行こう」の「今度」を具体的にするだけで
サックリとデートの約束成立。
もし断られたとしても、
「あ、この子は本気で俺と食事行きたいと思ってるんだな」
という意思だけは、ちゃんと伝えられます。

え？　それじゃがっついてるみたいだって？
がっついてますけど、何か？

「うわ、こいつがっついてるよ！」と引かれてもいーんです！
数か月後、何かの拍子に
「そういえば、あの子がっついてたわりに連絡こねーな…」
と思いだしてもらえれば、それでいーんです！

要はインパクト！
「私（俺）、こんなにも君に好意もってます！」て伝えることが重要なんです！

え？　それじゃただの「都合のいい女」じゃないかって？
肉便器ですけど、何か？


というわけで、今日の教訓。
<strong>社交辞令には具体例で返せ！</strong>
引かれる覚悟でスッキスキアピールしましょう。
レッツがっつき！


ところで、「昔の男（女）から急にメールが…」ってのは、
完全に<strong>「据え膳いただきルート」</strong>突入のフラグだと思うんですけど、
これはアレか？　藍川じゅん、久々の●●●か？
（※●●●には各自のお好きなプレイ内容を入れて下さい）

よし、新しいブラとパンツ買いに行こう！（みなぎる気合い）]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/2008/05/post_40.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/2008/05/post_40.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 12:00:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心のセックスをしよう</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/yuki/" target="_blank"><img alt="オレ日記　ゆーき" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/yu-ki.jpg" width="100" height="100" /></a></div>

セックスはしなくてもいいので、乳首が舐めたい気分だ。


僕はセックスがあまり好きではない。
ここでのセックスとは挿入後のセックスであり、つまりピストン運動、アルファベットでいう「Ｃ」である。


]]>確かに、挿入という行為はとても気持ちが良い。
愛する二人がひとつになる素晴らしき行為でもある。


セックスは双方に愛という感情がなければ出来ない。
つまり、愛が沸点に達した際にセックスという行為が待っているのだろう。


しかし、セックスを行なう意味は、本当に愛だけなのだろうか。
口ではそう言えたとしても、心の奥底では快感を求めているのではないだろうか。


快感を求めた時点で、本当の愛とは言えない。
それならば僕は挿入しなくてもいい。その真意が冒頭の言葉に繋がっていると思って欲しい。


僕が求めているのは、心のセックスであり、身体のセックスではないのだ。


僕が考える本当の愛、つまり本当の心のセックスは愛撫
アルファベットでいう「Ｂ」である。


愛撫という行為は、奉仕の心である。


奉仕とは、自らを犠牲にし、人の為に尽くす愛の心。
それは愛撫とまったく同じではないだろうか。


自身は快感を得ることなく、それでも相手の為に全力を尽くす。
相手の喜びが自身の喜びなのだ。何と美しい行為だろう。
それこそが本当の愛、心のセックスではないだろうか。


逆に僕が愛撫をされている時には、その一生懸命な姿に感動さえ覚える。
少なくとも、両足を広げて招き入れる姿よりも愛を感じる。


なので僕は愛撫に十分な時間をかける。
僕の愛撫が僕の愛であり、相手が溢した吐息が僕の喜びなのだ。
だから愛を表現する行為に挿入は必要ないのだ。


だからセックスはしなくてもいいので、乳首が舐めたい。


でも出来れば入れたい。</description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/yuki/2008/05/post_62.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/yuki/2008/05/post_62.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 May 2008 12:00:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私にも・・・入れて。</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/" target="_blank"><img alt="kao" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/kao1.jpg" width="100" height="100" /></a></div>





絶頂に達した由紀の　まだ締まってる膣の中から
私はペニバンのペ●スを引き抜いた。


ペ●スが由紀の中から抜ける時
由紀は溜め息のような声を漏らした。


由紀のその部分を見ると
膣口がポッカリと小さく開いたまま
半透明の白い液体が滴り落ちている。

私はその愛液をすくうようにして
由紀の膣口からクリ●リスまでを優しく撫でてあげた。


]]><![CDATA[「う・・・ん・・」

イッた後だけに　由紀のそこはまだ敏感だった。


由紀の膣から抜いたペ●スは
同じ愛液が大量に付いていて光沢を増していた。


多香子が由紀の体の下でまた動いて
跪いている私の足元まで移動してきた。


「今度は私にも・・・入れて・・・」


多香子はそう言うと
自分で太腿を抱えて両足を大きく開いておねだりをしている。


「由紀の中に入ってたままよ、いいの？」

「うん、そのままでいいから」


由紀を見ると　ちょっと恥ずかしそうにしている。


私は多香子の膝を両手で押さえると
由紀の愛液がついたままのペ●スを　多香子の体の中に沈めた。


「あ・・ん、由紀のヌルヌルで楽に入ったみたい～」

多香子がそう言うのを聞いて　遠慮なく奥まで挿入した。


やっと落ち着いた由紀が気を利かせて
仰向けに寝ている多香子の頭を　自分の膝の上に乗せてあげてる。


「いやん・・・入ってるのが見える・・・」

多香子は自分でそう言っては興奮を増しているようだった。


多香子以上に　私からは　もっと丸見えだった。


アンダーヘアを短くカットされた多香子のそこに
私が装着したペ●スが出たり入ったりしている。

その動きの度に　多香子の小陰唇が捲れて
膣口が開いている部分までが　よく見えていた。

<br/>
由紀と多香子・・・

二人の膣の中は　どんな感じで違うんだろう・・・


自分が男だったら
その違いを　生身で味わうことができるのに・・・


彼女達二人に擬似ペ●スを挿入した私は
そう思わずにはいられなかった。


多香子は自分でクリ●リスを擦り始めた。


多香子は　イキたくなると　いつもそうするのだった。


多香子のその指の動きを見ていると
イクまでの様子がわかるようになっていた。


多香子の指の動きが　だんだん早く荒々しくなっていく。


その多香子の様子を見て
私は彼女の脚を大きく開かせて動きを一瞬止めてしまった。

多香子の膣内から引いた状態で動きを止めたので
多香子は喘いでいる途中で　息を吸ったまま一瞬拍子抜けした感じになった。


「いやぁ・・いじわる～　もうちょっとでイキそうだったのに～」


私は多香子の「おねだり」と　それを「焦らす」のが好きだった。

大きく左右に開いた多香子の膣の中に
またゆっくりとペ●スを埋めていく。

それが多香子の奥まで突き当たると
多香子は　「あぁぁ・・・」と　顔を仰け反らせて感じている。


私は多香子の脚から手を離すと
そのまま上体を倒して　多香子を抱きしめる。


多香子にキスをすると　すぐにその口が開いて
私の舌を求めるように多香子の舌が入り込んできた。

舌が激しく絡み合う中で
私はまたペ●スを細かく動かし始めた。


「あ・・ぁ・・・もっと・・・もっと突いて～」

喘ぎながら言う多香子の舌を　私は強く吸った。


そんな荒々しい私達の絡みを
由紀は黙って・・・　でも興奮気味に見ている。


由紀には初めてだったこともあって
少し遠慮気味に優しく犯したつもりだった。

だけど　相手が　慣れている多香子となれば遠慮はしない。


そんな私の違いに　由紀も気がついただろうか。。


「由紀も　こんなふうに激しく犯されたかった？」

私は由紀に聞いた。


「二人を見ていると　また興奮しちゃうよ・・・」


そんな由紀がすごく可愛いと思っているうちに
私の下で多香子の喘ぎが大きくなった。

多香子も　自分から腰を動かしている。


「イッちゃう・・・おねがい・・」

多香子の最後の「おねだり」だった。


私は　そうおねだりをする多香子の口を塞ぐと
喘ぐ声を出せないほどに彼女の舌を吸う・・・

彼女の唇も舌も柔らかく
艶かしく動いて　まるで性器のようだった。


多香子のポッテリと肉付きのいい唇と　柔らかい舌の動きは
男性になって自分のペ●スを咥えられてみたいと思うほど気持良い。

<br/>
男性のとは決して違う　女性同士の唇と舌の感触・・・

だから女同士のキスは好き・・・


その気持良さを知ってしまったら
何度も何度も　その感触を求めたくなってしまう。

<br/>
多香子のそのいやらしい唇も舌も　動きが一瞬止まると

それが彼女の　イッたという合図だった。


多香子の性器のような唇から離れると

二人のその性器（唇）からお互いの愛液（唾液）が糸を引いていた。。。

<br/>
<img alt="fuji_20080515_1.jpg" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/images/blogger/k_gotoh/fuji_20080515_1.jpg" width="450" height="300" />
<br/>
<br/>
]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/2008/05/post_46.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/2008/05/post_46.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>顔小さい脚長いち○こデカいまさに絶対彼氏サイボーグもこみち的バランス</title>
         <description><![CDATA[<img alt="くまこぅ" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/kuma.jpg" width="100" height="100" />

久しぶりに元夫アキラ君に会った。

毎回思うけど、やっぱり外見はすげーかっこいい。

彼を射止め彼を欲した、昔の自分の力と価値観の象徴。

顔小さい脚長いち○こでかいまさに絶対彼氏サイボーグもこみち的バランス

]]><![CDATA[娘と三人で出掛けたのは、離婚以来初めて。

娘にもおめかしさせたつもりだったけど、
クビから下げた携帯のストラップ紐をみて、
ずっと使ってるじゃない。ボロボロじゃない買ってあげようって、
リュックサックもずっと一緒
子供っぽすぎるよ。
買ってあげようって

あぁ、私が気の回らないところをちゃんと見てる。

娘のことを無意識に愛してるアキラ君の気持ちに触れて目頭熱くなる。

私なりに頑張ってるつもりだけど、母子家庭なんて金銭面でも、愛情面でもムリがある。

子供は無条件に、最低でも大人二人に愛される資格がある。

その片方から引き離した自分の罪の深さに苦しくなる。

娘と同じ年頃に、義理の父に愛されない悲しみと怒りで布団にくるまれて泣いた日々。

今最愛の娘に同じ目に合わせている

アキラ君が何気なく通りかかったお店にあった濃い紫のストールを娘の首に巻き付ける

原色緑のワンピースを着てた娘が一瞬で垢抜けて、あぁ、娘から奪ったものは、
愛情だけじゃないことを思い知る。

娘の将来の夢はデザイナーで、

アキラ君は今配送係からセンスが認められて、有名ブランドのディスプレイを企画するデザイナーチームの主任をしている。

私は良く恋愛や仕事で落ち込んだりして、
悲劇のヒロインきどりかちだけど、

娘を不幸にしているこの件に関しては、
自分の思考を止めることが出来る。

それは本物の悲しみだから。

あめ玉みたいに心で転がせる種類のものじゃないから。
無意識が危険信号発して思考を止めてくれる。

私にとってこのこと以外の悩みなんて肩に止まったハエほどもない。

<img alt="02111003.jpg" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/kuma/02111003.jpg" width="450" height="585" />
]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kuma/2008/05/post_62.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kuma/2008/05/post_62.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 May 2008 12:00:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>包茎を格安で治す方法</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/logipara/" target="_blank"><img alt="ろじぱらワタナベ" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/rojipara.jpg" width="100" height="100" /></a></div>







３２年間で積もり積もった恥ずかしい思い出を
少しずつ削りだしては原稿に変えていると評判の
火曜日の人でーす！（≧▽≦）
そろそろ女性の皆さんは惚れていい時期じゃね？ね？


いい加減、皆様にさらす恥も枯渇したと思っていたのですが、
我が心に掘られた秘密の井戸の深さったら半端ないですよ。
まだまだ１５年モノのいいネタがありましたわ。
中学・高校生だった頃のお話です。

。]]><![CDATA[私、仮性包茎でしてね。
<BR>
<BR>

はいそこの人、ひかない！
１５年前の話だから！
ちゃんと続きがあるから！

幼いころって、包茎という知識が無かったんですよ。
むしろ、なにかの拍子に皮から飛び出るヘッドを見て
「内臓が出た！　Σ（￣□￣；」
と焦りましたからね。
逆に、ちゃんと皮の中に戻してましたからね。

しかしながら、部室に転がっているエロ本「BOMB」などを読み、
性的な情報がインプットされるにつれ、
「どうやら、皮がないほうが正しいあり方らしい」
と気付くわけです。
「『皮の帽子』をデフォルトで装備していいのは
　中学生までだよねー！」
らしいと知るわけです。

そうなるとゲンキンなものでしてね。
常に剥いておかないと、気持ち悪い感じになっちゃうんです。
仮性ですから、皮を下ろしておけば基本的には露出するんですが、
なにかの拍子で皮が「ぺろん」と被ることがある。
そうするともう、気持ち悪い気持ち悪い。
授業中であろうと部活中であろうと、
早くトイレにいって剥きたくなっちゃう。


そういう生活を続けるにつれ、
「この包茎を治したい、そしてモテモテになりたい！」
と思ってしまうのも、致し方ないところでしょう。
いまであれば、
「中高生で包茎なんて当たり前、むしろ大人でも仮性包茎ならいいんじゃね？」
と、近所のちょっと頼れるお兄ちゃんっぽく諭すこともできるでしょうが、
当時は、ほら、お子様ですから！
仮性包茎が少数派と信じて疑いませんでしたから！
相談できる人も、インターネットもない時代ですから！
はやく何とかしたい！そう思うわけです！


さて、仮性包茎を治すといっても、
中高生の財力＆度胸を考えると、
手術という選択肢はありえません。
手術費用も厳しいですし、なによりも、
たとえ男性医師といえども他人の前にチ○コを晒すなど
恥ずかしくてできない！！


若かったね。
今だったら、泌尿器科の先生にタマ○ン揉まれても平気なのにね。


で、当時の私はどうしたか。
<B>おーっとここで本日はお時間となってしまいました。</B>
続きはまた来週ということで！
決して
「最近、他の曜日の人たちが『来週に続く！』みたいな手法を使ってるから
　ちょっと試してみたいな☆」
なんて気持ちは微塵もありませんからね！ね！


では最後に、謎掛けを一つ。
「自分が包茎と気付いた１５年前のワタナベ少年の気持ち、とかけて、
　来週の記事を書くときのワタナベ青年の気持ち、と解きます。
　その心は！」


<B>引っ張ったことを後悔してます</B>


<BR>
<BR>
……ごめん]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/logipara/2008/05/post_30.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/logipara/2008/05/post_30.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 12:00:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリ缶（←実家にまだあります）</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/" target="_blank"><img alt="藍川じゅん" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/images/blogger/pingsaloone.gif" width="90" height="90" /></a></div>



きょんにちわ！
うっかり締切日に寝坊してしまい、
今冷汗をかきながらこれ書いてます。
今、書いてます！（アピール）


最近、アメリカナイズな子（♀）と友達になりました。

]]><![CDATA[見た目はものすごく一般的な日本人なんだけど、
酔うと急にリアクションが<strong>「A-ha?」</strong>ってなったり、

「えーと…こう言う時、日本語でなんて言うんだっけ？
　ニュアンスが伝わるかどうかわからないけど、　とにかく
　私が言いたいのは<strong>”あの女はファッキンビッチだ”</strong>ってこと」

って、日本語も英語も超カタコトになる。（ファッキンビッチて）

あと、会話の冒頭に必ず
<strong>「アメリカ人ってさ～」</strong>とか
<strong>「アメリカの場合はさ～」</strong>ってつく。
枕詞か？ってくらい必ずつく。

あんまりにもグローバルな言動が多いので、
ハーフか、もしくは帰国子女なのかと思ったら、
<strong>埼玉生まれ埼玉育ち</strong>だった。

<strong>「お前、L.A.（ラ）生まれヒップホップ育ちじゃないのかよ！！」</strong>

と憤ったものの、現在付き合っている彼氏がアメリカ人なんだとか。

まあ、好きな人の影響を受けたり、
一緒にいるうちに口調が似るのは当たり前か…と納得しかけたものの、
よくよく話を聞いたら、

<strong>「あ、彼氏？　見た目超日本人だよ！　ていうか、日本人だから」</strong>

日本人なのかよ！！


突っ込みどころが多すぎて、一緒にいると楽しくて仕方ない彼女なんですが、
とりあえず

<strong>「アメリカ人って、ウンコ漏らしても全然平気だよ
　私の周りのアメリカ人、全員漏らしてるよ」</strong>

と、国家間の問題に発展するような発言を真顔でするのは
そろそろやめて頂きたい。

「私の周りのアメリカ人全員」っていっても、どうせ一人か二人なんでしょ！！]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/2008/05/post_31.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/2008/05/post_31.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夢のマイホームを買おう</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/yuki/" target="_blank"><img alt="オレ日記　ゆーき" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/yu-ki.jpg" width="100" height="100" /></a></div>

こんにちは、<a href="http://orex.blog42.fc2.com/"target="_blank">ゆーきです</a>。


夢は憧れのマイホーム。
そう思っていた時期が僕にもありました。


小さな頃は賃貸マンションに住んでいたからだと思います。
一戸建てに住んでいる友達を羨ましく思っていました。


一戸建てには、マンションにない夢があります。
２階建てだったり、庭があったり、自由に騒げたり。


それを見て育った僕は、人生の計画を立てました。
「いい大学に入って、大企業に勤め、一戸建てを買う」と。


]]>そして７年前、２４歳でその夢を叶えました。
結果的には、三流大学を卒業し、中小企業に勤めたのですが。


その時、僕は思ったのですが、家を建てるのは覚悟と根性があれば簡単です。
しかし、その覚悟がなかなか出来ないのです。


まずはその地に一生住む覚悟。


家を建てると、簡単にその地を離れる事は出来ません。
そう考えると、値段よりも便利性・住みやすさを重視して悩んでしまいます。


そして値段。


最近はマンションもいい値段がしますが、戸建も安いものではありません。
数十年の住宅ローンが待ち構えています。


しかし賃貸で家賃を払うよりも、結果的に安くなる場合があります。
僕の住宅ローンもそうでした。毎月数万円の支払いです。


そう考えると、戸建を建てた方がお得だと思います。
掛け捨ての保険と、積み立ての保険のようなものです。


しかし何十年ものローンを組まなければなりません。
最後まで支払いを続ける事が出来る保障は無いのです。


この２つの覚悟さえ出来れば、誰でも我が城を築くことが可能です。
僕は悩みに悩んで、覚悟を決め、三世帯住宅を建てました。


場所は市内から少し離れた自然が溢れる町です。
博多までは車で２０分、福岡空港までは１５分で到着する立地です。


家が完成した時は感動しました。
それはそれは、憧れのマイホームですから。


夢を叶えた達成感と、この地に骨を埋める覚悟。
不安と恍惚が同時に押し寄せました。
しかし新天地での生活の楽しみが、不安をすぐに消してくれました。


その時です。


ふと辺りを見渡すと、家の前の道路を１羽の鳥がテクテクと歩いていました。
その鳥はとてもカラフルで、街中で育った僕は名前も知りませんでした。


それを見ていた妹が、祖母にこう尋ねました。
「ばあちゃん、あれは何て名前の鳥？」


すると祖母は、当たり前のように言いました。
「あれは、キジよ」


ちょっと待ってくれよと。
キジが家の前を普通に歩いているなんてありえない。


もしかして僕は、とんでもない場所を選んでしまったのか。
もしかして僕は、とんでもない場所に骨を埋めるつもりなのか。


しかし、それはこれから始まる「とんでもない劇場」の幕開けに過ぎませんでした。
それでは「とんでもない劇場」のはじまりはじまり。


・日曜日に家の真上をパラグライダーが飛んでいる

・しかも家の真裏にある畑に着地する

・もの凄い勢いでイノシシが走り去る

・近所の人が、イノシシの肉をお裾分けしてくれる

・人が死んだら、町内放送でお通夜の段取りが流れる

・家に帰ってこない老人の捜索願いが町内放送で流れる

・無事に発見されたら、感謝の言葉が町内放送で流れる

・コンビニが２０時で閉まる

・しかもレジ前で取れたての野菜が売っている

・最近セブン○レブンが出来た

・でもモ○バーガーが潰れた

・モ○バーガーが潰れるなんてありえない

・ベ○ト電気も潰れた

・バー○ヤンも潰れた

・裏の山でダイナマイトの爆発実験がされた

・裏の山は狩猟地域で、季節になると銃声がする

・ＣＤをレンタルするには、隣の市まで行かなければならない

・１６時０４分の電車に乗り遅れたら、次は１６時５４分

・しかも電車は１両編成

・しかも車内はお線香の臭いがする

・やたらカブトムシが捕れる

・ヤンキーの溜まり場が、ファッションセンターし○むら

・光回線が開通されていない

・ＡＤＳＬの８Мが精一杯

・夏はカエルの鳴き声で眠れない

・冬はここだけ雪が降る

・消防団に勧誘される

・小学校の運動場がやたら広い

・渋滞の原因はトラクター

・殺人犯が病院から脱走する

・ポストの穴が１個

・はがきも年賀状も一緒の穴

・しかも１日に１回しか取りに来ない

・どこのピザ屋もエリア外で出前しない

・誰よりも早くワンセグ携帯にしたのに、誰よりも遅く開通した

・なぜかド○モの電波が入らない

・ド○モショップだけが無い

・先週、新台入替で戦国無双が入った

・中学生は自転車にヘルメット着用

・朝の７時に大音量でサイレンが鳴る

・夜２１時にも大音量でサイレンが鳴る

・祖母が空襲警報を思い出して憂鬱になる

・玄関の電気を点けたら、虫の大群が自爆テロ

・隣の家庭が、窓開けたままセックスする


これから戸建の購入を考えている皆さん。
購入する際は、これでもかというくらいにリサーチしましょう。


住まなければわからない事がたくさんあります。
マイホームは、一生に一度の買い物、住んでから後悔しても遅いのです。


もしもマイホーム購入で悩んでいる方がいたら、僕に相談してください。
僕でお役に立てるのであれば、実体験からのアドバイスを致します。


何なら、物件の紹介もしますよ。いい物件があるんですよ。
残り２９年のローン残額でお譲りしますよ。


家の真上をパラグライダーが飛ぶ、ロマンティックな物件を。</description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/yuki/2008/05/post_61.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/yuki/2008/05/post_61.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>彼女の中に入ってる。</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/" target="_blank"><img alt="kao" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/kao1.jpg" width="100" height="100" /></a></div>






もう我慢ができなかった・・・

<br/>
私は装着したペニバンのペ●ス部分の根元を掴むと

由紀の　まだ濡れてない膣の入り口に　その先端を当てた。

]]><![CDATA[「いや、いや・・・濡れてないから・・・いやー」

<br/>
由紀のその嫌がる言葉を聞いた瞬間・・・

嫌がっている由紀を犯したいという衝動に火が点いた。


由紀の膣の入り口を　ペ●スについたローションで濡らすと

その先端からズブズブと　由紀の中にゆっくり押し込んでいった。。。

<br/>
由紀の膣の中はかなりキツい。

ローションが付いていても　なかなか奥へは入っていかなかった。


「キツい・・・やめ・・・て・・・」

由紀が痛そうに声を上げる。


多香子が由紀の体の下でゴソゴソと動いて
由紀の下半身まで顔を移動させた。


「いや・・多香子・・・」

多香子が由紀のクリ●リスを指で露出させて舌で舐め始めた。


由紀の神経が　舐められたその部分にいったせいか
膣の中の力が少し抜けたようだった。


そんなに押し込もうとしなくても
私が装着したペ●スは　由紀の膣の奥へと吸い込まれていく。


「根元まで入った・・・」

その挿入部分を上から見ながら　私は思わず呟いた。

<br/>
由紀の濃いピンク色のヒダが捲れて　その真ん中に黒く太いペ●スが入っている。

ゆっくりと引き抜いてみると　由紀の膣内の愛液がタップリと絡まって出てきた。


由紀の中はこんなに濡れてきている・・・


「すご～い、いやらしい・・・由紀の中に根元まで入っちゃってる」

多香子が由紀のクリ●リスから舌を離して言った。


「うそ・・・やだ」

そう言って由紀は顔を後ろに向けて私を見た。


由紀の少し興奮している顔を見た私は
体が動かないように由紀の腕を掴み　
私の下半身にあるペ●スを　一気に奥まで突き入れた。


由紀は言葉にならない声を上げて仰け反った。


「こんなに激しく突かれても　すごく濡れてるよ」


多香子がそれだけ言って　また由紀のクリ●リスを舐める。

<br/>
その濡れているのを　自分の体で感じてみたかった。


自分にペ●スがあれば

その由紀の愛液が溢れる中に入って　由紀の体温を感じ・・・

中の動きを直接感じ・・・

引き抜くと　由紀の愛液が絡み付いてくる・・・

それを見て　また奥深く入れたくなる・・・


自分の体の一部で　それらを感じてみたいと思った。

由紀の体から出てくる　そのいやらしい体液に包まれて感じたいと。。

<br/>
気がつくと　ペニバンの裏側が私のクリ●リス部分に当たって擦られていた。


その刺激で僅かに感じるままに
由紀を犯しながら私もイキたいと思った。


由紀は多香子にクリ●リスを舐められ
膣にはペ●スを入れられて　激しく感じ出している。


「いやぁ・・お願い　だめ・・・また変になりそう・・・」


由紀が彼に入れられる前に　私がこうして犯しておけば良かった・・・

そう思いながら　私は由紀の体を突き続ける。


「あ・・あーー・・・気持ちいい・・・」


由紀が初めて　気持ちいいと素直に言葉にした。


その言葉に私も感じて　由紀の背中に覆いかぶさるように
両手で由紀の胸を鷲掴みにした。

両方の乳首を強く摘みながら
後ろから由紀の耳元に息を吹きかけるようにして言った・・・


「これからは　いつでも気持ちよくさせてあげる・・・」


由紀がイキそうになっていて中が締まってきた。

由紀の膣内の壁が私のペ●スを締め付ける・・・


その感覚が　ペニバンの裏で当たってる私のクリ●リスに伝わってきた気がした。。。

<br/>
<img alt="fuji_20080508_1.jpg" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/images/blogger/k_gotoh/fuji_20080508_1.jpg" width="450" height="400" />
<br/>
<br/>

]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/2008/05/post_45.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/2008/05/post_45.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私に子供がいるの知ってて近づいてくる男子のケース１</title>
         <description><![CDATA[<img alt="くまこぅ" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/kuma.jpg" width="100" height="100" />



実は私には娘がいることをココで告白したら、『えらいぞー』なんてメールを何通かもらった。

セミヌード画像などを載せてるから、ヒンシュク買うかもなんて思ってたんだけど。。

お見合い活動を報告するにあたって、娘のことを書かないのはどうにも無理があったし、
それを『ハンデ』と表現することは、自分の本心とはあまりにもかけ離れていて違和感があったの。

今後は、告白したことで今まで書けなかった、
子持であることで受けた屈辱やら良かったことが書けるようになるのは嬉しいね。

どうせなら本当にあったことを伝えたいもの。

]]><![CDATA[
普通に女友達とか親族なんかと話してて、相手がバツイチだとか聞くと、『連れ子いるの？いるならナシだよねー』
なんてのは一般的な会話だと思う。

私だって『連れ子いるのによく結婚するね！』とか言っちゃう無神経さも持ち合わせてるし。

そんな自分こそ子持ちだからね。
世間の一般的な価値観てのはよくわかってるよ。再婚するにあたっては厳しい状況なんだろうと思う。

でも子供がいることで、そういう冷たい人？はよって来ない。という利点はあるよ。
いや、よってくるけど、早々に離れていくねｗ

-----
私に子供がいるの知ってて近づいてくる男子のケース１

単純にセックス目当ての人。

好きだのなんだの恋愛ごっこした後で、
『えーオレが真剣に付き合うわけないじゃん。普通に考えたらわかるでしょ？なんのハンデもないオレだよ？普通の女の子と結婚したいよ』

みたいなことになるのね。

その彼の態度にはとっても傷ついたの。

『そんなこと言わなくても分かってると思ってたよ、
君がオレに真剣に付き合いたいと思うことが信じられない』みたいな

あれだね、

たとえたらそうだね。

かわいがられてるペットの犬とかってさ、『自分のこと人間と思ってるよね？』

みたいな態度取ったりするじゃない？

いざ家族旅行に行きましょうってことになって、もちろん自分も行く気でいたのに、
自分ひとりだけペットホテルなんかに預けられて愕然とするの。

そんな感じだね。私は種類の違う動物でね、とっても仲良くしくれたから、自分が犬だってこと忘れて、
人間との結婚を望んでしまったのね。。

同じ人間なのにね。とってもみじめでしょ。

みじめだよ。

１０代～２０代前半で結婚未経験の人たちからみたらバツイチとかって本人の責任だと思うでしょ？
自分は絶対そうならない、違う人種のような感覚でバツイチの人に対して思う。

私はそうだったよ。

当事者になると、『いろいろ事情あるんだよー！』なんていい訳したくなるけど。

あのときの冷たい考えの私が過去にしてきたことが今帰ってきてるのかな。

子持ちバツイチ暦数ヶ月の私に起きた悲しい失恋の話。。

<img alt="04071202.jpg" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/kuma/04071202.jpg" width="450" height="557" />

]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kuma/2008/05/sitagaki2.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kuma/2008/05/sitagaki2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>来週も、サービスサービスぅ☆（残業）</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/logipara/" target="_blank"><img alt="ろじぱらワタナベ" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/rojipara.jpg" width="100" height="100" /></a></div>


みんなー！
ゴールデンウィーク最終日、楽しんでるー！？


いい加減、ＧＷ＝ガンダムウィング、っていうネタに飽き飽きしている
火曜日担当のワタナベです。
私のＧＷは、ゴールドどころかメダル圏外、って感じ？
（麻雀と飲み会の2パターンしかない）


で、明日から仕事か……なんて考えると、
タイムマシンが実現していないことを恨めしく思ったりしてますけど、
某社の社長は「休日返上で働け！」とか言うわけですよ。
「休みたいなら辞めればいい」とか言うわけですよ。
（んで今は、言った言わないの話になってますけど）

]]><![CDATA[一日何時間働く、有給は年間何日貰える、という条件は
経営者と労働者の約束事です。
「休みたいなら辞めろ」というのは自由ですが、
だったら最初っから、採用情報にそう書いておけ、と。
「休日なんてほとんどない、その代わり会社はがんがん成長して給料も上がる」
と明記しておけ、と。


それを承知で入社するのであれば、何の問題もありませんが、
「有給が年間○日」と書いておきながら、
実際はほとんどお休みを取れなかったり、
鬼のようにサービス残業を求めたりするのはズルいです。
危険日なのに「安全日」って言っちゃうぐらいズルいです。
ばか……責任取ってよね……。（ちょっと嬉しそうに）


◇


というわけでね、本日の記事では、
働く会社を評価するいくつかの指標を提唱したい！
たとえば、株式であれば、PERやPBRなど、
株価が高いか低いかを判定する指標があります。
そういう指標を会社にも適用できないものかと！
そう思ったわけです！
<br>
<br>
<strong>(1) 実時給　＝　年収　÷　実労働時間</strong>


もちろん年収は高ければ高いほど嬉しいもんです。
しかし、人より残業バリバリで働けば、そりゃ年収が上がるのは当然です。
そこで、年収を実際の労働時間で割ってみましょう。
高給と有名な会社が、実はマックのバイトより安い時給だった、なんてこともあります。
<br>
<br>
<strong>(2) 有給の取り易さ　＝　実際に取れる有給　÷　会社規定の有給</strong>


理想的には1.0になるはずなのですが、現実って厳しいのよね。
取れなかった有給は給料として払い戻される、
というシステムがあればまだ救われますが、
現実って厳しいのよね。

ちなみに、ある種のお仕事だと、なぜか1.0を超えることがあります。
<br>
<br>
<strong>(3)　労働率　＝　実労働時間　÷　(365 ×　24)</strong>


みなさんが1年のうち、どれくらい働いているか、です。
自営業だったら「睡眠時間以外みんな働いてる」なんて人もいるでしょうけどね。
<br>
<br>
<strong>(4)　ハーレム率　＝　異性の社員数　÷　全社員数</strong>


男の子だもん。女の子が多ければ嬉しいぢゃないですか。
たとえそれが既婚だろうと！彼氏もちであろうと！定年間近であろうと！

ちなみに、上司の立場からみると、
異性の部下は相当やり辛いらしいですよ。
セクハラなど厳しい時代ですから、不用意に接触できないとか。
管理職ってたいへーん（超他人事な感じで）
<br>
<br>
<strong>(5)　リアルハーレム率　＝　妙齢で恋人がいない異性の社員数　÷　全社員数</strong>


なんというウハウハ指数。
エロゲだと妙に高いよね。これ。
<br>
<br>
<strong>(6) 超リアルハーレム率　＝　ワタナベを愛してくれる妙齢の異性の社員数　÷　全社員数</strong>


いまのところ０です。
]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/logipara/2008/05/56.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/logipara/2008/05/56.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 May 2008 16:14:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実況！　リアル女子中高生の生態！</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/" target="_blank"><img alt="藍川じゅん" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/images/blogger/pingsaloone.gif" width="90" height="90" /></a></div>



こんにちわ！（土俵入り）

さて、先週「あらすじ」と称して先々週書いたことをただなぞり、
週刊少年ジャプンでよく使われる
<strong>「戦闘中にいきなり回想シーン」</strong>くらい
不自然な引き伸ばしをしてしまった私ですが、
いえね、つい寝坊しちゃってね、
締め切りに間に合ゲフ、ゲフンゲフン！（手の平に血が！）

というわけで、やっと
<strong>「藍川じゅん、リアル女子中高生と異文化交流編」</strong>です。


]]><![CDATA[「明日古典の小テストだよマジなんもやってねー（;´^ิ益^ิ｀）」
「あ、うちも明日英語で単語テストだ」
「今日委員会あったんだけどさー、うちの保健委員長めっちゃ京/本正/樹ヘアーなのｗｗｗ」
「うけるｗｗｗｗ」
「どんだけーーーｗｗｗｗ」
「え、誰？　京/本正/樹って（ ´^ิ益^ิ｀）」
「つーか、私の前の席の男子マジでムカつくんだけど！（ ´^ิ益^ิ｀）」

（※顔文字は私のアレンジです）

最初はよそよそしかったけれど、
週一回の定期的な集会（チャット）によって、
すっかりうちとけた（私以外と）彼女ら。

ひたすら喋る喋る。
お前ら、それちゃんと会話のキャッチボールになってんのか？と
見てるこっちがハラハラするくらい全員思いつきで喋ってる。

しかし、<strong>「小テスト」「委員会」「前の席の男子」</strong>など、
懐かしワード続出に、思わず胸と股間を熱くさせる藍川じゅん。

「親と喧嘩して携帯とりあげられそう」って子がいると、みんなで
アドバイスしたり励ましたりしてて、青春ド真ん中って感じですわ。
あまじょっぺえ！
お前ら、眩しすぎるよ！

彼女らのお喋りを、悟りを開く勢いで大らかに見守っている私ですが、
一人不穏な発言の子をする子がいまして。
どうも気になるんですわ。

まあ、10人も20人もいれば、一人くらいちょっとアレな子がいても
なんら不自然じゃないんですけども。
しかし、なんかこう発言が攻撃的というか、人の揚げ足をとりたがるんですな。
きっとお勉強出来んでしょうし頭の回転もいいんだろうけど、
その子が発言すると、どうにもこうにも場を刹伐としてしまう。

ある日、いつものように「今日学校で」とか
「今日うちのお姉ちゃんが」とか他愛もない話で盛り上がってると、
その子が突然、


<strong>「どうやって自殺するのが、一番自然かなあ」</strong>


お、重ーーーーーい！！！
なんでいきなり死にたがってんだよ！！
話題の転換にも程があるよ！！

一瞬、「えっ…？」という空気が流れたものの、
ゆとり教育によって他人の心を思いやれるよう育てられた子たちですから、

「やっぱり飛び降りなんじゃないかなあ」
「薬は苦しそうだよね＾＾」
「手首切るのはやめたほうがいいよ！あれ怖いよ（ ´^ิ益^ิ｀）」

と、アレな子のアレな話題にもちゃんと答えてあげている。
お前ら、優しすぎるだろ！
スルーしろ！

すると、アレな子が調子にのってとうとうと語りだし、
聞かれてもいないのに
<strong>「切腹と割腹の違いは…」</strong>とか<strong>「フランス語で『自殺』は…」</strong>といった
一人DQN講座を始めてしまった。
あ痛たたたたた！！
これがリアル中二病の威力か！！

最初は乗ってあげていた子たちもだんだん黙り込んでしまっている。
どうやら、全員PCや携帯のディスプレイの前でフリーズしているご様子。

このまま喜々と自殺話されては、場の空気が一層悪くなるので、
しかたなく年長者である私が

<strong>「まあ、その話はそのくらいにしといて（笑）　ところで、○○なんだけど…」</strong>

と、屈辱的な「（笑）」を用いてまで穏便かつ自然に話題の変更をしたところ、
アレな子が突然

<strong>「◎△＄♪×￥●＆％＃？！」
「qあwせdrftgyふじこlp！！」
「アウシュビッツ！！」</strong>

等、意味不明な文字列＆単語を叫び始めた。

う、うわー！
これが「キレる世代」か！
お姉さん、こんなDQNキッズ初めて会ったっていうか、怖いよ！！

周囲を戦慄させるだけさせた後、アレな子は

<strong>「私、そろそろ睡眠薬のまないと」
「明日の朝心療内科行かないといけないからもう落ちます」</strong>

等の捨て台詞（？）を吐いてチャットルームから落ちて行きました。

最後の最後でメンヘルカミングアウトかよ！
お前、まだ10代のくせに何やってんだよ！
あと、何度も言うけど怖いよ！！

その後、まるで何事もなかったかのように
「私、班長になっちゃった（ ´^ิ益^ิ )　超めんどいｗｗ」
と、いつも通りの会話に戻るティーンたち。

私なんぞはアレな子のアレに動揺しまくっていたのに、
他の子たちは平然としている。

なるほど、これが学級崩壊をくぐり抜けてきた世代か…！


普段まったく接点のない年齢層の子たちだけに、
話してみて初めて、その適応力・対応力の高さに驚かされました。

あなどるなかれ、ゆとり教育…！

女子中高生たちとのチャット集会で、
一番ビクビクしてる最年長の私。
威厳も糞もねえわ。

来週の集会にも、おっかなびっくり参加して
彼女らのニュータイプっぷりにおののきたいと思います！

報告を待て！]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/2008/05/post_38.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/aikawa/2008/05/post_38.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>暫定税率が復活しました</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/yuki/" target="_blank"><img alt="オレ日記　ゆーき" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/yu-ki.jpg" width="100" height="100" /></a></div>



免許更新ってめんどくさいですよね。
あの期限って、誕生日の１ヶ月前から１ヶ月後までなんですよね。
だから今月の２７日までなんですけど、なかなか足が進まなくてですね。


]]><![CDATA[あ、テレホンショッピングって、いろいろ考えてますよね。
覚えやすいように電話番号が語呂合わせされてるじゃないですか。


「ご注文は０１２０－０７２－４５４５」

「フリーダイヤル　オナニーシコシコ　オナニーシコシコ」みたいな。


あれだとメモなしでも、一度で覚えますものね。
あ、話は変わるんですか、僕は昔から「死にな！」と呼ばれてるんですよ。


「４２７（死にな）」？

「Ｓ５２．０４．２７」？


無駄なアピールはほどほどにして、本題に入りたいと思います。
誰だ？　今、別の意味で「死にな！」と言ったのは！？


も少し生きたい、<a href="http://orex.blog42.fc2.com/"target="_blank">ゆーきです</a>。


テレビや新聞では、ガソリン税の話題で持ちきりですね。
租税特別措置法改正案が衆院で再可決され、ガソリン税等の暫定税率が復活しました。
リッター１６０円時代の幕開けですね。


難しい問題ですよね、ガソリン税が安くなれば道路が出来ないし。
だからとガソリン税が高くなれば、家計や会社の経理が苦しくなるし。


僕は仕方ないと思って割り切っているんですよ。
この車社会、高いからといってガソリンを入れないわけにもいかないからですね。


僕の会社は物流全般を扱う業種ですので、トラックも所有しているのです。
僕の会社が所有している台数でも、今回の値上げで年間に３００万円近い損失です。
正式な運送会社は恐ろしい額の損失になるでしょう。


ガソリンが値上げになると、運送会社は大ダメージですからね。
値上げした分が、今までの利益からマイナスになるわけですから。
ガソリンが値上げしても運賃は下がる一方ですし。


先述した通り、仕方ないとは思っています。
せめてその税金が正しい使われ方をされる事が前提になりますが。


本当に頼みますよ＞偉い人たち


という事で、ガソリンスタンドは長蛇の列です。
事故渋滞かと思えば、安いガソリンを求める車の列でした。
その列は数百メートルですよ。


気持ちはわかるんですよ。
気持ちはわかるんですが、そこまでして入れたいのかと。


確かに満タンで千円は変わると思います。
でも千円ですよ、千円。


千円の為にそこまでするかと。
お前ら千円あげるから、順番に並べよと。


ガソリンスタンドに繋がる長い列を見ながら、僕はこう思いました。
早く順番が来ないかなと思いながら、僕はこう思いました。


コンビニのおにぎりって多様化してるじゃないですか。
贅沢な具材のおにぎりばかり発売されてるじゃないですか。
それにより、おにぎりが１５０円や２１０円だとかの値段ですよ。


それをケチって、１１０円のおにぎりを買う奴がいるじゃないですか。
たった何十円の差ですよ。


そんな奴に限って、パチスロなんかしてるんですよ。
そして千円を惜しむ事なく、湯水の様に突っ込んでるんですよ。


お前はどこを節約してんだと。
その千円を突っ込まなければ、おにぎり食い放題だぞと。


もうバカかと、アホかと。


ガソリンの列に並ぶくらいなら、パチスロをやめろと。
おにぎりの具を妥協するのなら、パチスロをヤミロと。


お昼は安いおにぎりにしたのに、今日も２万円負けた！
ロビンのバカ！　ブロッケンのバカ！　テリーの米野郎！


もうオレのバカ！バカ！
略してオレバ！


結論：もっと節約する部分はある（今後は自炊にします）]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/yuki/2008/05/post_60.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/yuki/2008/05/post_60.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女が女を・・・犯す。</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/" target="_blank"><img alt="kao" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/kao1.jpg" width="100" height="100" /></a></div>





私と由紀、多香子の三人は外湯の温泉からあがり
自販機で飲み物を買うと　部屋へ戻った。


歩いている由紀の足元が　まだ少し覚束ない。

「大丈夫？」

と私が聞くと　

「ちょっとフラフラ～（笑）」

可愛い顔をまだほんのり上気させて由紀が笑っている。


喘いでいた由紀の体の中の感触がハッキリと残っている指先を
私は口元にもっていって　満足できずに燻っている感情を抑えていた。


由紀の彼が羨ましかった。　

私が指を入れたあの中に　彼は自分の肉体の一部を埋めたんだ・・・


絶対に自分には経験できるはずのない行為をした彼に
私はヤキモチを妬いていた。


由紀が男性の性器を自分の体の中に挿入されて
その快感で　泣くような喘ぎ声をあげている姿を見てみたい。
<br/>
由紀が私の指で感じている姿を見てから　そう思うようになっていた。


由紀が男性のペ●スに犯されている姿を見たい・・・


その姿を想像するだけで　体が震えるような快感が体の中を走って
それだけで自分も濡れてくるのを感じた。

]]><![CDATA[<br/>
部屋に入ると　畳の上に三組の布団が敷かれていた。

それぞれ布団の上に寝転びながら　取り留めのない話をする。


「ねえ・・・二人でいつもあんなことして楽しんでたの？」

由紀が私と多香子を交互に見ながら聞いてきた。


「もっとすごいことしてたよねぇ～（笑）」

多香子が私に体を寄せてきて答えた。


「すごいことって・・・どんな？」

「ん～・・・道具を使ったり・・・ね？」


多香子が私に同意と共に　唇を尖らせてキスを求めてきた。

「そうだね、多香子をいっぱい苛めたよね（笑）」


私はそう言うと　わざと由紀の目の前で多香子にキスをする。

多香子はすぐにその気になったように　口を開くと舌を絡ませてきた。


「由紀には刺激が強すぎるかもしれないね（笑）」

多香子は　私の手を自分の股間に誘導しながら言っている。


下着の上から触っただけで　多香子のそこがしっとりと湿っているのがわかった。


「さっきの、由紀が感じているのを見てたら　私も濡れてきちゃった（笑）」

そう言うと　多香子は自分でパンティを脱ぎ始める。


「今度は私が二人のするところを見た～い！」

由紀が目をキラキラさせながら　多香子のそこを覗き込もうとしていた。


「いやぁん、由紀も触って～」

多香子は堂々と自分でそこを開くようにして由紀に見せている。


「多香子の・・・すごく小さくて可愛い・・・」

そう言うと　恐る恐る指で多香子に触れていた。


「多香子　いつものアレ、持って来てる？」

私が小声で多香子に聞くと

「ふふ・・・もちろん！（笑）私のバッグの中の一番下に・・・」


私は多香子のボストンバッグに手を入れて　その底に入ってる袋を取り出した。


「多香子ったら　すごいグチュグチュに濡れてるの～」

由紀が面白そうにそう言って　私が持っている袋を見る。


「何が入ってるの？」

と聞かれて　袋の中身を由紀の目の前に出して見せた。

<br/>
通称「ペニバン」と言われる玩具で
ベルトタイプの装着具に男性のペ●スの形のバイブが付いている。

「・・・すごーーい！　こんなの使うの？！」


由紀が驚いて　初めて見るペニバンを触っている。


多香子は　私にそれで犯されるのが好きだった。

多香子にも彼はいるけど　私とするエッチも同じくらいに好きだと言う。


「お姉さまタイプの多香子が　これを入れられちゃうの？」

「そんな意外みたいに言わないでよぉ～（笑）」

「多香子のここに・・・これが入るの・・・かぁ・・」

二人のそんなやり取りが可笑しかった。


袋に一緒に入っていたローションをペ●ス部分にタップリつけて
私はそのベルトを腰に装着した。

「すご～い・・・カッコいい！」

由紀が私の姿を見てウットリしてる（笑）


由紀が触っている多香子のそこを見ると　見事なくらいに濡れていた。


私は由紀の指を掴むと　多香子の膣の中に入れさせた。


「あ・・・多香子の中に　指が入っちゃった・・・」

由紀の指を出し入れするように動かすと　多香子のそこは音を立てていた。


「中がもっと濡れてるよ・・・気持ちいい？」

由紀が多香子に聞くと　

「あぁ～ん・・・由紀の指が気持ちいいよ～」

と言って　由紀にキスをせがんでいる。


仰向けに寝ている多香子の上に四つん這いになった由紀が
多香子に引っ張られるようにしてキスをした。


私はその由紀の後ろにそっと回って
突き出されてるお尻を撫でながら　由紀のパンティを下ろしてしまった。


「あっ・・・いや・・」

と由紀が言ったけど　多香子がキスをして由紀の体を離さない。

<br/>
もう我慢ができなかった・・・

<br/>
私は装着したペ●ス部分の根元を掴むと

由紀の　まだ濡れてない膣の入り口に　その先端を当てた。

<br/>
「いや、いや・・・濡れてないから・・・いやー」

<br/>
由紀のその嫌がる言葉を聞いた瞬間・・・

嫌がっている由紀を犯したいという衝動に火が点いた。


由紀の膣の入り口を　ペ●スについたローションで濡らすと

その先端からズブズブと　由紀の中にゆっくり押し込んでいった。。。

<br/>
<img alt="fuji_20080501_1.jpg" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/images/blogger/k_gotoh/fuji_20080501_1.jpg" width="400" height="500" />
<br/>
<br/>
]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/2008/05/post_44.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kao/2008/05/post_44.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 12:00:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セックスレスに悩む。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="くまこぅ" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/kuma.jpg" width="100" height="100" />


セックスレスに悩む女の気持ちを書くよー。

女子は怒っているんだよー。。

女だからって人間ですもの性欲はあるわけで、

風俗が成り立っている以上、とりあえず相手選ばず射精したい男子達がいるわけで、

ってことは、女ですもの、その気になれば相手はいつだっているわけで、

そんなさ、売り手市場のこの私がだよ？

どうして欲求不満で悩まなきゃいけないの？って話だよ。

]]><![CDATA[彼への貞操を守っているんだよ？

そりゃ結婚してるんだから当然だろって言われちゃうかもだけど、

そりゃー満たしてもらって初めて浮気しないで当然ってことだと思うんだよ。

こんな苦行を強いられてまで愛は持続しないっっての。

いや、違う。。

セックスって愛の行為を恋人が拒絶＝愛してないってことじゃないの。。

じゃぁ今自分がしている我慢ってのはなんなんだろう。。って思っちゃう。

『我慢』ってのは他の男としたいって気持ちじゃないよ。

そこがまたやっかいなんだね。

いざ、体だけ！って思っても、
軽い気持ちの浮気なんて存在しないもん。最初はそのつもりでも、あなたのち○こが私に深く入ったなら、

この幸せ感は運命に！あぁ運命に違いない！！

なんつって新しい恋が始まっちゃうんだもの！！！

本当はね、彼以外に興味なんてないの。。

新しい恋なんて嫌なの。

彼が自分に女の魅力を感じなくなったんじゃないかって不安で不安で。。

でも、無意識に気にしないようにしてて。。その無意識こそが『我慢』のような気がする。

それが性欲となって現れる。そんな気がする。彼の気持ちを確かめたいんだよ。こっち向いて欲しいの。

-----
こないだ男友達がね。結婚を前提として同棲してた彼女と別れたの。

ワンルームで一緒に住んでて、だんだん家に帰るのが息苦しくなっちゃったんだって。

『別れようって決断した決定打はなぁに？』

って聞いてみたの。男の心理って知りたいからさ。

そしたら、『セックスをせがまれたからだ』って答えたの。

『どのぐらいしてなかったの？』って聞いたら、『２ヶ月』だって。。そりゃー、せがみたくもなるよね。。

彼女の気持ちが痛いほどわかりすぎて、そりゃねーよぉぉお。

って思った。そして彼の気持ちも痛いほどわかりすぎた。うざいと思ってた時にせがまれたセックスは。。キツいよね。

こんな悲劇が起きる前に、このコラム最後まで読んでくれたら、

一日イチチョボラの精神で、日ごろほたらかしの彼女（奥さん）を抱いてあげてくれまいか。

『2007年4月上旬、既婚者のうちの3分の1以上が一ヶ月以上もセックスをしていない「セックスレス」という事が厚生労働省の研究班の調査で明らかになった』

ちょっとニュースになってたよね。

セックスセックスセックスが地球を救うよ！

わたしだってセックスしたい！きゃっきゃ。

<img alt="02051306.jpg" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/kuma/02051306.jpg" width="429" height="473" />
]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kuma/2008/04/post_58.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/kuma/2008/04/post_58.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 12:36:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語ができる人は尊敬に値する</title>
         <description><![CDATA[<div><a href="http://choiwaru.yukan-fuji.com/logipara/" target="_blank"><img alt="ろじぱらワタナベ" src="http://choiwaru.yukan-fuji.com/images/blogger/rojipara.jpg" width="100" height="100" /></a></div>



そーりー！
でぃす・ぺーじ・いず
じゃぱにーず・おんりー！！


見ないから。
あなたのページ、非日本語圏の方々は見ないから。


ワタナベです。
比類なき英語力測定テスト「TOEIC」において
990点中350点という点数をたたき出した男です。
ちなみにTOEICは3択or4拓問題なので、
さいころ振って決めても確率的に350点ぐらいは取れるような気がする。


そう、英語ですよ。
胴長・短足・がに股という、DNAの深いレベルまで日本人なワタナベさんは
「英語ぉ？毛唐の言葉なぞしゃべれるか！記号に等しい粗野な言語で喋れというのかベネット！」
と息巻きつつも、NOVAのポケットティッシュはちゃんともらう、
そういう生活をしていましたけどね。
今はもう、日本国内のみでビジネスする時代じゃないですから。
英語ぐらい喋れて当たり前の世界ですから。
国際化でグローバルでカップリングでボーダーレースでワールドワイドですから。


世界の変遷にまったく対応できないまま、それでも
「レイディオって何じゃ！ラジオと言え！」
と、国際化の波に抵抗し続けてきた私ですが、
それでも「英語ぐらい喋れなきゃだめかなぁ」と思わせる出来事に遭遇したのです。


]]><![CDATA[先日のことですよ。
有楽町にてレーシック（視力回復手術）の検診を受けた私は、
有楽町→東京
の電車賃を浮かすべく、テクテク歩いて東京駅へと向かっておりました。
同情は要らない。同情するならマネーをくれ。紙幣をくれ。


東京国際フォーラムから東京駅へ抜ける通路を歩いていると、
恰幅のいい外人3人に呼び止められたのです！
「Excuse me」


かんこうきゃく　が　あらわれた！


少し前のワタナベさんだったら、即座に
→にげる
を選択したことでしょう。
しかしレーシックをうけ、視力を2.0まで高めたワタナベさんは一味違いますよ！
→はなす


「JI)=#TJ)(U"!()HE)POIJ」


何を言っているのか、まったく分かりません。
それでも必死で推察するに、どうやら新宿に行きたいらしい。
しかし言葉の端々に「丸の内」という単語が入っている。


(1)丸の内から新宿に行きたいんだ
(2)地下鉄丸の内線を使って、新宿に行きたいんだ


どっちでしょう。
さあワタナベの英語力が試されるときですよ！


「サブウェイ？」
「NO!」
「ジェイアール？」
「YES!」


すなわち彼らは、JRで新宿に行きたいんですね！？
理解した！アンダスタンドした！


「わかりました。JRで新宿に行くならば、中央線に乗ってください。あそこに改札があるので、そちらからJR駅に入れますよ」


ということを<b>しっかりと日本語で伝え</b>、最後に
「（英語できなくて）ソーリー」
とにこやかに伝えて
→にげる



落ち込んだりもしたけど、私は元気です。（発泡酒を涙で割りながら）]]></description>
         <link>http://choiwaru.yukan-fuji.com/logipara/2008/04/post_28.html</link>
         <guid>http://choiwaru.yukan-fuji.com/logipara/2008/04/post_28.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
