S・M・L?

ちょい悪フジBLOGをご覧の皆様、初めまして!!
「絶倫ピンサローネ」こと、藍川じゅんでございます!
こんな人気ブロガーの皆様が集結している場所に、
一介のピンサロ嬢がノコノコ出てきちゃってよかったんでしょうか。
このウィンドウを開いている皆さんが、一斉に
「お前、誰だよ…」的な顔をしたのが見える! 見えるぞ!
しかも、私に課せられたテーマは
「ちょい悪フジ男になるための、性交渉時における、具体的な技巧に基づく女心の解析」
であります。そんなん知るか! むしろ私が教えてもらいたいです。
というのもですね、ピンサロ、ヘルス、イメクラ、ソフトSMクラブなどなど、
いろんな業種を渡り歩いて、現在再び
「絶倫ピンサローネ」として働いている私なんですが、
実はソープで働いたことがないんですよ。
つまり、フェラチオ・手コキ・素股のプロであっても、セックスに関しては全くのアマチュア。
尚且つ、困ったことに、私は無類の「チ●コフェチ」でして、
「チ●コを触らせて(咥えさせて)もらえるのであれば、セックスはしなくてもいい!」
という極めて奇特(危篤)な性的趣向の持ち主なのであります。
あっ…いや、別に、だからといって、全くしたくないってわけじゃないんですよ?
ほら、私も一応は熟れ熟れで食べ頃のキュウイ・パパイヤ・マンゴーですから、
「あー、このままこのチ●コを挿れてしまいたいなー」って時もありますよ?
でもまあ、時と場合によるっていうかさ。無理強いはしないっていうかさ。
「やらせてもらえないんだったら、別にいいけど」的な?
「でも、もしやりたいんだったら、しようよ」的な?
平たく言うと「やらせろ!!」みたいな?(やりたいんじゃん)
まあ、とにかく、フェラチオに対しては
人並み以上の熱情と技術を持っている(はず)と自負する私も、
セックスに関しては、「やりてー…」とブツブツ呟く高2童貞レベルなのです。
皆様のお役に立てるかどうか甚だ不安ではありますが、
私の乏しい経験と稚拙な知識をフル動員させて、
「How to ちょい悪おセックス(語感が悪いので「お」を入れたら、ものすごいチープ感)」
を語らせて頂きます。
というわけで、今回のテーマは、皆さんがセックスの時一番気にする「大きさについて」。
いままで、「殿方の駆け込み寺」として様々な相談に乗って参りました。
「どうやったら大きくなりますか?」「大きすぎて困ってます」「太さはあるけど、短い気がする」
「仮性包茎です」「●頭にホクロがあって恥ずかしい」「最近勃ちが悪いです」「かゆい」などなど。
本当にどーーーーーーでもいいことから、「それは明らかに病気だろ!」的なものまで、
チ●コの悩みは人それぞれです。
医学的な処方が必要な相談は別として、
大小・長短のサイズに関する悩みに対しては、必ずこう答えます。
「それでいーんです、ナイスですよ!!(監督)」
私の持論からすれば、「ナイスじゃないチ●コはない」のです!
大きかろうと、小さかろうと、太かろうと、細かろうと、
どんなチ●コもすべからく平等であり、愛される存在として尊重されるべきなのです!
今こそ我々は、色や形、大きさ、硬さや持続力によって
政治的・経済的又は社会的関係において差別されず、
健康で文化的な最低限の性交渉を営む権利を主張すべきなのだ!!
ジーク・ジオン!!
とにかく、気にすんな!ということです。
短くても、「枕を置いて、女性の腰をうかせる」など、体位を工夫すれば問題ありません。
もし仮に奥さんや彼女から「短小」などという差別的罵倒を受けたとしたら、
「おめーがガバガバなんだよ!」と言ってやりましょう。
だいたい、皆さんはちょっと気にしすぎなんですよ。
女子は、「もっともっと!セイヤセイヤ!」と騒ぐの忙しくて、たいして見ちゃいません。
どうです、勇気が湧いてきたでしょう?
この先、自分のサイズに不安を感じることがあったら、この言葉を思い出して下さい。
Every thinko OK ! (全てのチ●コは、ナイスですよ!)
きっと、素敵なちょい悪おセックスが出来るはずですよ!



